老後は京都で

京都移住について考えるブログです。京都の町中(堺町六角)と東京(青山)を行き来する二地域居住を実践中 !

秋の京都 古美術めぐり 京都 骨董街完全ガイド

2016年09月29日 | 京都・骨董の街
月刊目の眼 2016年11月号 (秋の京都 古美術めぐり 京都 骨董街完全ガイド)
クリエーター情報なし
目の眼

古美術・工芸の人気の月刊誌・「目の眼」の11月号、、、、

以下は、その「内容紹介」。

「 秋の古都 古美術めぐり 京都 骨董街完全ガイド

特別寄稿 「さんしょ鍋」 瀬戸内寂聴
特別企画 松本隆さんと京都 骨董街をあるく

京都の古美術店めぐりに便利な約100の古美術店紹介&マップを収録!

京都の古美術街、新門前通り、古門前通り、寺町通りには、個性ある古美術店が軒を連ねています。
京都らしい茶道具・書画・蒔絵やセンスよく見立てた民藝や骨董、西洋アンティーク、
格調ある老舗から新進気鋭の若手店主の店まで、その数は百軒以上!
秋の京都、古美術店をめぐって、お気に入りのものをみつける旅をしませんか。

特集2 Special Feature
平安貴族が憧れた呉越国 ─西湖に育まれた文化の精粋─

若松英輔 連載 第23回「工藝の道(4)」

民衆的工藝=「民藝」を創始し、朝鮮民族美術館、日本民藝館を設立した柳宗悦。
宗教哲学者であった柳宗悦はいかにその霊性を開花させたのか。
第23回は、柳宗悦『工芸の道』に込められた青山二郎への思いを描きます。

勝見充男「気になる新しい骨董屋たち」

「自在屋」4代目。テレビ『開運 なんでも鑑定団』に出演し、『骨董屋の非賣品』(晶文社)、
『骨董自在なり』(筑摩書房)、監修に『別冊太陽 骨董をたのしむ44 白磁』(平凡社)など著書をもつ著者が、
今一番気になるあの骨董店を紹介します。第23回は青山のFUCHISOです  」

下は、京都の春の骨董を特集した

同じ「月刊・目の眼」の2015年3月号。

月刊目の眼 2015年3月号 (春は京都のお茶道具屋さんへ行こう)
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目の眼

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