KYO‐Gのコラム

大好きなハワイ、トライアスロン、ロードバイク、サーフィン、スキーその他興味があること、そして単なる日記(笑)を書きます。

最強の読書術(週刊東洋経済2008年6月21日号)

2008年06月18日 04時40分12秒 | 読んだ本についての感想


流行に乗りやすいのか、マスコミの影響かわかりませんが、僕の興味は読書へ行っています。
上記の雑誌でも紹介されているように、読書の大切さに気づいて積極的に読んでいます。


この雑誌に出ている人は僕と同世代か、それより上の人たちです。
いままでにたくさんの本を読んできたことで、このように紹介されるようになったと思います。

紹介されているのは、本田直之さん、勝間和代さん、佐藤優さん、三輪裕範さん、斉藤孝さん、池田信夫さん、北尾吉孝さん、土井英司さんなど、一流の方々です。
ここで紹介されている本で興味を持った本をアマゾンで注文してみました。
オススメの本を読んでみようと思っています。

僕と同じ世代かそれより上の人は、いまから本格的な読書をする最後のチャンスだと思います。ここを逃すと、チャンスはないかもしれません。(言いすぎですか?笑)

また、20歳代や30歳代の人は、いま読書の習慣をつけないと、10年後20年後には大きな差となっていますので、読書することをオススメします。

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1 コメント

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Unknown (寿)
2008-07-04 01:20:23
インターネット全盛の中で何で読書?
でもインターネット全盛だからこそ
フラット化した情報ではなく
我々は深く心理をついた、中身の濃い著者の考えや意図に触れたいと思っていることが背景にあるのでしょうね

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