タイトルの表現を見てニヤリとした人はマニヤですね。(笑)
ある日、突然いなり寿司が食べとうなった!
そうなると身体が動き出す。
思ったのは病院の眼科外来中だった。
外来の科ハシゴをしていたので、整形外来までランチタイムを挟んでいた。
タクシーで祇園に行った。
食べてすぐに病院に帰ったのはいうまでもない。
サラリーマン時代にもそういうのをよくやったな・・・。
一番ひどいのは、新幹線で神戸へランチに行って、また会社に帰ったことがあります。もっとも徹夜明けだったけど。
自慢にもならんけど。

「いず重」のプチプチとしたいなり寿司を食べることにする。
ついでに鯖寿司も。
ちょうど新型のカメラのテストもしたかった。
薄暗い店内でどれぐらい撮れるかのね。
いまだに新しいカメラのチャンとした使い方をマスターしていないのが悲しい。

このお店の鯖寿司は上品な大きさですね。
本来は苦手なんだけど、なんで食べるんだろう・・・。
(小さい時はかならずジンマシンが出ていた!)
昆布は当然外して食べるのですが、食べてみたけど分厚くて一枚しか食べられなかった。それが心残りだった。(喰い残すというやつやね)
いずうの鯖寿司と比べてみたい気持ちになった。
いずれまた行くことにしようっと。
でも予算的に考えるとエスニックに行ってしまう。
京都の鯖寿司ってなんで高いんだろう・・・。
地方の人がひっくり返るほどの値段だものね。

このお店のいなり寿司は、ちょっと高いだけあって上等につくってあります。
寿司飯が柚子の香りがしている。
麻の実も入っていて食感がいいのです。
ちなみにこの麻の実を取り出し、育てても大麻にはなりません。
捕まってそんなことを言っているパーピーな犯人がおったな。

抜群に美味しい「いなり寿司」が楽しめるからだ。きつねは甘すぎず、中の柚子の香りの付いたご飯はしっとりとして、麻の実の食感も楽しく、とても美味しい。「いなりずし」なんてそんなに美味しいものだとは思っていなかったけど、ここの「いなり」だけは抜群に美味いと思う。干瓢も刻んではいっている。
お揚げさんも甘過ぎないのも高得点やね。
伏見稲荷の門前のお店で食べたいなり寿司はすく甘かったな。
歯が溶けるかと思ったほどやった。
このいなり寿司なら、南座の幕間弁当にしてもいいだろうな。
普段食べるなら博物間の前の「大寿」の1個80円のいなり寿司で十分かも。

この一皿で1,420円ですから、美味しいのは当たり前だけど、いつも食べられないですよね。
当然お吸い物も欲しくなるし。
京男のブログで紹介するには高級すぎる値段ね。
もしこれで並ばされたりしたら絶対に行かないだろうな。
京男は、お江戸の人と違って並べないのです。

「いず重」地図
Twitter→@kyo_otoko
ある日、突然いなり寿司が食べとうなった!
そうなると身体が動き出す。
思ったのは病院の眼科外来中だった。
外来の科ハシゴをしていたので、整形外来までランチタイムを挟んでいた。
タクシーで祇園に行った。
食べてすぐに病院に帰ったのはいうまでもない。
サラリーマン時代にもそういうのをよくやったな・・・。
一番ひどいのは、新幹線で神戸へランチに行って、また会社に帰ったことがあります。もっとも徹夜明けだったけど。
自慢にもならんけど。

「いず重」のプチプチとしたいなり寿司を食べることにする。
ついでに鯖寿司も。
ちょうど新型のカメラのテストもしたかった。
薄暗い店内でどれぐらい撮れるかのね。
いまだに新しいカメラのチャンとした使い方をマスターしていないのが悲しい。

このお店の鯖寿司は上品な大きさですね。
本来は苦手なんだけど、なんで食べるんだろう・・・。
(小さい時はかならずジンマシンが出ていた!)
昆布は当然外して食べるのですが、食べてみたけど分厚くて一枚しか食べられなかった。それが心残りだった。(喰い残すというやつやね)
いずうの鯖寿司と比べてみたい気持ちになった。
いずれまた行くことにしようっと。
でも予算的に考えるとエスニックに行ってしまう。
京都の鯖寿司ってなんで高いんだろう・・・。
地方の人がひっくり返るほどの値段だものね。

このお店のいなり寿司は、ちょっと高いだけあって上等につくってあります。
寿司飯が柚子の香りがしている。
麻の実も入っていて食感がいいのです。
ちなみにこの麻の実を取り出し、育てても大麻にはなりません。
捕まってそんなことを言っているパーピーな犯人がおったな。

抜群に美味しい「いなり寿司」が楽しめるからだ。きつねは甘すぎず、中の柚子の香りの付いたご飯はしっとりとして、麻の実の食感も楽しく、とても美味しい。「いなりずし」なんてそんなに美味しいものだとは思っていなかったけど、ここの「いなり」だけは抜群に美味いと思う。干瓢も刻んではいっている。
お揚げさんも甘過ぎないのも高得点やね。
伏見稲荷の門前のお店で食べたいなり寿司はすく甘かったな。
歯が溶けるかと思ったほどやった。
このいなり寿司なら、南座の幕間弁当にしてもいいだろうな。
普段食べるなら博物間の前の「大寿」の1個80円のいなり寿司で十分かも。

この一皿で1,420円ですから、美味しいのは当たり前だけど、いつも食べられないですよね。
当然お吸い物も欲しくなるし。
京男のブログで紹介するには高級すぎる値段ね。
もしこれで並ばされたりしたら絶対に行かないだろうな。
京男は、お江戸の人と違って並べないのです。

「いず重」地図
Twitter→@kyo_otoko
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