ココロの傾向

タイトルは有頂天の曲『千の病を持つ男』より

東響 展覧会の絵など

2013-05-14 13:41:19 | LIVE
新緑の美し~りゅーとぴあ。
12日(日)
ホールにて、東京交響楽団を鑑賞。

ほらー 私ってばー セレブじゃないですか~~(んなわけねーだろっ!!)

父が 年間パスポートみたいなのを買ってて、席も決まってるんですわ。
今回は父も、クラシック好きな二男も行けなくて、
代わりに行っちゃったのです。
たなぼた(笑)

なかなか二男の好みの演奏曲だったのにね~。



えっとぉ プログラムによると

歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲 /グリンカ
ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18 /ラフマニノフ
組曲「展覧会の絵」 /ムソルグスキー ラヴェル編

指揮 アレクサンドル・ヴェデルニコフ
ピアノ アレクサンダー・ロマノフスキー
コンサートマスター グレブ・ニキティン


そのほか、
アンコールが
ピアノ独奏 3曲
オーケストラで 1曲

ほぼ満員の客席。

一曲目はめっちゃ早くて楽しい曲でした。
しっかし当たり前だけど演奏が素晴らしいな。

二曲目のピアノ… 超絶技巧
うーん、ピアノを弾く手が見えない。
父! 見える位置の席を取りなさい。(図々しいwww)
もっと言えば、もっとステージから近いほうが好みです。
演奏者の表情まで見えるぐらい。
弦楽器なら弓が楽器に触れるのが見えるぐらい。

展覧会の絵は 色んな楽器が出てきて楽しかったですね。
打楽器関係は面白いね!! ひとりが色んな楽器を駆使するし。
音楽ファンタジーゆめ を思い出しましたが。(CGが季里さんの)



好きな次男が見たら、さぞや喜んだだろうと…
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