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通関業務とスモールジャンボ

道前です、こんにちは。


ここ最近は通関作業を業者さんにお任せするようになりました。
腰に爆弾を持ったからです。おお、かっこいい。否。
重いものが持てなくなったのではなく、トラックの乗車姿勢に耐えられなくなったという謎の爆弾です。

インドから荷物が届いたとの報を受け、各種手続きを開始しています。
業者さんに任せる、とはいえ港へ行かなくてもよくなっただけで、けっこう大変です。気遣いとか、...ええ、怒られたくないので非常に気遣ってます。トラウマがありまして。

今回の流れを備忘録的に。

①Arrival noticeがFAXで到着
②お金振り込む & その旨FAX
③業者さんに通関から配達まで依頼 
④委任状作成 & B/L、インボイス、パッキングリスト、Form Aを郵送。
⑤輸入者符号の確認

今ここまでやりました。

あとは業者さんがスムーズに通関できるよう、過去のわかりづらいデータを確認していくことになるでしょう。木材の輸入はここがとても難航します。









スモールジャンボを仕上げます。




一気にドーン。






明日音を出します。たのしみだ。






1月15日、クリニック@新大久保、お待ちしております。
無料のイベントですので是非ご活用ください。ギターについての不明な点を解消できるいい機会でもあると思います。ご予約受付中!

今週末も池袋と新宿で同時開催します。まったく計画的じゃないですね。


実際のところ、この50近い枠のうちどれぐらい埋まるんでしょうか。首都の底力、よろしくお願いいたします。


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