川端裕人のブログ

旧・リヴァイアさん日々のわざ

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インサイドフックとかダブルタッチとか

2005-08-31 18:19:52 | サッカーとか、スポーツ一般
すごく基本的なフェイント。
中学の途中までサッカーをやっていたのに、こういったフェイントに名前があるとはしらなかった。そもそも、きちんと練習してで学んだ記憶がないから、全部我流。

息子とボールを蹴っていて、やってみせると、見よう見まねで、形だけはできたりする。切れがないからまったく通用はしないけれど。
そういや、近所の公園でやたらインサイドフックのうまい二年生がいるんだ。切れ切れで、まず止められない。

なにが言いたいかって?
つまり、フェイントって楽しいです。ということでした。

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これって、フィッシングっていいますか?

2005-08-31 03:00:07 | トンデモな人やコト
(最初ここにGIF画像を掲示していたのですが、 webbugかもしれないという指摘がありましたので消去しました)

こういうメールがいきなりとどく。全文がGIFの画像で、eBayからのメッセージを装っている。個人情報をアップデートしないとアカウントを凍結するよ、という内容で、え、まずいと思わせる。なんで文章までテキストではなくGIFなのだと気づかないと、そのまま本当にeBayからだと思ってしまいそうだ。

このGIF画像をクリックすると、 
リンク: Sign In.
というところにつながる。
しっかり、画面はeBayだけど、いくらなんでもこのURLはないだろ。

ちなみに、このドメインのもとの部分は、
リンク: 背後にはこれ.
なのだ。

いや、おそろしい。ひっかかる人、確実にいそうな気がする。

追記、Webbugかもしれないという指摘があり。なんだ、ぼくもひっかかってるわけか。まいった。


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五年くらい会っていない大学時代の友人から

2005-08-30 23:28:49 | 日々のわざ
知らない携帯アドレスだけど、やつにちがいない。
そのまんまの名前だし。
彼が勤務する投信会社が、郵便局で販売される投信に選ばれたという話。で、彼はこの一年この案件にかかりっきりだったそうな。
さそがし、それは大きな仕事だろうな。
なにしろ、郵便局だし。

とはいえ、それがどれだけ大きいのか、いまいち計りかねるのも事実。桁が違うってくらいしか想像できん。
でも、実は桁が違うどころじゃなかったりして。



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たみふるニッポン

2005-08-30 02:54:26 | 喫煙問題、疫学など……ざっくり医療分野
新宿区戸山に、感染症研究所というのがあって、そこで新聞記者さんたちに混じって勉強会。

それはそれでなかなか濃い時間なのだけれど、きょうびっくりしたネタをひとつ。

タミフルって全世界の、なんと、9割(ドライシロップ、980万ドース)とか、8割(カプセル、520万ドース)が日本に供給されているのだそうなんです。

タミフルってのは、ここ何年かの間にインフルエンザになったことがある人は知っている抗インフルエンザウイルス薬です。

しかし、なんで、日本だけ……って謎。
講師の感染研の先生は、「価値観の違い」だというのですね。

例えば、タミフルをつくっているボッシュ社のあるスイスでは、タミフルなんてまったく使われていない。インフルエンザって、一週間寝ていれば直る病気であって、比較的高価な薬であるタミフルを使って、早く直すよりも、寝て直すのがよいとされるそうな。
もちろん、保険制度の違いなんぞで、日本よりもずっと高い薬代を払わなければならない国が多かったり、そもそもお金がなくて、薬を買える人が少ない国も多いのだろう。でも、やはり「価値観の違い」じゃないか、ということなんです。

つまり、日本人は勤勉なので、インフルエンザになるとやはり薬を飲んで早く職場復帰しようと努力する、と。タミフルを飲むとだいたい一日くらいで熱はひくから、その時点で職場復帰。ただし、ウイルスはまだまだ排出中なので、結果、職場にインフルエンザが蔓延……って、これ、価値観だから、なんですかね。

いや、ちょっと衝撃的だったもので、書いてみました。

あと、久しぶりに、新聞記者さんがだーっといる中に身を置いていて、なつかしいような、不思議な感じでしたよ。
「タミフル大国ニッポン」の件で、「この数字ですが、どこが出した数字ですか」とかいうことを気にするわけです。その質問を聞いた時、ああ、新聞記者さんだなあと思いましたね。たしがに記事にしたり、あるいは追加取材をしようと思ったら、典拠は必須ですからね。
だからといってなんでわけでもないけど、やはりなつかしい、かな。
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 結局、こんな時間……

2005-08-29 10:05:06 | 日々のわざ
つれあいが超早朝出勤のため、普段は明け方に眠るのがそのまま、子供たち対応でつながってしまう。

娘を保育園につれていき、息子を学童に送り出し、やっと眠る時間。午前十時すぎ。

二時前には起きて、インタビューを受けに行かなきゃ。

とっととアメリカに行きたいぜ。

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「今ここ」一ヵ月

2005-08-28 20:32:10 | 自分の書いたもの
気づいてみると、配本から一ヵ月。
そこで、恒例の(?)ネット検索。
ネット上でどんな書評なり、コメントなりが出ているか。

今のこころ気に入ってくださっている読者が多く、とりあえずほっ。
おもしろいのは、人によって、印象に残っている章がかなり違うのですね。

「一番」とされるのは、「オオカミ山」「影法師」「山田さん」が多くて、ついで「ムルチ」あたりですかね。
こういうの面白いです。

あと川を遡ったのではなく、下った体験の持ち主が何人かそのことに言及していて、おもしろかったです。
ぼくの仮説としては、河口を意識できないほど上流の人は下流に歩いてみるし、河口に近い人は逆に未知の世界である水源をめざしたんじゃないでしょうか。
単なるおもいつきだけど。

各書評、タグうちが面倒なので、コメント欄に貼り付けます。

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遅い盆踊り、祭の計画

2005-08-28 01:12:44 | 保育園、小学校、育児やら教育やら
IMG_4229徒歩2分の公園で、金曜日土曜日の二日間、盆踊り。ていうか、夏祭というのかな。もうお盆ではないし。うちのご町内は、元々、古い宿場町で、上中下、みっつの町会がある。で、別々にまつりがあるので、日程をずらすらしい。

それはそれとして、夕方は学童に集まって、秋祭りの計画。子供たちがいろいろな「お店」を出して、ほかの子たちを招くというイベントなのだけれど、これが毎年結構盛り上がる。
保護者は、食べ物屋さんなどを出すことになっていて、とはいえその売り方をどうするかとか、いろいろ問題か山積しており、些細なことなんだけれど、延々議論。

先週、区が来年以降、常勤職員をなくすという計画をぶちあげたことに対する保護者の意見を集約する仕事なんぞでバタバタしてて、比較的、平和な話でほっとしました。ちなみに区がこのことを公表したのは、夏休みの直前で、それがぼくらのところに届いたのは7月の最後。お盆を挟んで、アンケートの配布やら意見の集約やらにひどく時間がかかってしまったのです。

ほっとしたので、きっと直るぞ、帯状疱疹。
なんて。

「銀河のワールドカップ」第一回のゲラがバイク便で来た。考えなきゃならない部分、たくさんあるな。

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近況

2005-08-27 00:50:27 | 日々のわざ
9月アメリカ行きまでにめどをつけたいことがたくさんあって、気忙しい。
これ、ストレスの原因なってますな。
でもそれだけじゃなくいろいろ、重なってる。

大幅に執筆が遅れている「銀河のワールドカップ」は、やっと第1部がゲラになる。来月と再来月の「小説すばる」に第1部を一挙掲載。
問題は二部以降。いったん書いたものを切り崩し、構成を再構築しているのだが、いまだに見えない。渡米までになんとかなるか正念場。

仕事以外では、
学童保育の指導員を非常勤・臨時職員のみにする、という区の指針にどう対抗して、落としどころをみつけるのか、結構草の根て活動が一杯。
同時進行で、学童の「秋祭り」準備も始まったりして、これも負担感アリ。
こういうのって、結局、一部の人に負担がいきがちで、どうも最近のぼくはその「一部」のさらに一端くらいは担っていて、やらなきゃならないことが多くなる。渡米の間に重要案件がひとつあるけど、それはほかの人に丸投げしてしまえ、と思ってる。

個人で区に質問した紫外線問題、回答があって一定の成果を得た。これは良いニュース。みんなにフィードバックしなければ。

ザ・スープの文庫版の三刷りが出ることになった。2000部なのだけれど、地道に売れているのがうれしい。あとはリスクテイカーの文庫がどうにかならないか。

文庫つながりで、旭山動物園にコンタクト中。取材の申し込みなのだけれど、返事が来ない。相当、忙しいらしい。それともひょっとして嫌われてたりして……。

「今ここ」はどうなのだろう、編集者さんが、増刷ゾーンに入ってきていると言っていたけれど、ぎりぎりのところで失速の危険はつねにあり、だなあ。
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帯状疱疹、ふたたび

2005-08-26 20:33:07 | 日々のわざ
一週間、抗ヘルペス薬を飲んで、直った、はずだった。
見た目もすっかりきれいになったし。

ところが、またチクチク痛い。
わ、盛り返してきている。

今度は塗り薬をもらってくる。

ストレス、ねぇ。ストレス。まあ、本当にそういうことなんだろうなあ。
たくさん眠って、たくさん食べて、だらだらできるといいのだが。
なんかくらくらする。

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ベトナムからいい報告。優勝だそうです。

2005-08-26 00:39:05 | サッカーとか、スポーツ一般
ブラインドサッカーのアジア大会で、ベトナム・ホーチミン入りしているサポーターから報告がありました。
緒戦の日本対韓国で、2対1で勝利!

日本の得点
前半 1点(田村、ドリブルシュート)
後半 1点(田村、ドリブルシュート)
韓国の得点
後半 1点(PKからの得点)

得点者の田村さんって、どっちの田村さんだろ。ぼくの認識では、代表には二人田村さんがいるんですが……。
「アイパッチの隙間から見えてるんじゃないのか?!」と韓国側が抗議したほどのプレーだったそうです。
それにしても、二本のドリブルシュートというのがいいですよね。「自分の型」をきっちり持っているからこういうことができるんでしょうね。かつて釜本さんが、「右45度からは目を瞑っていても入れられる」と言っていたのを思い出したり。

なんてエントリを書いたら、またすぐに報告が……。
2試合目、ベトナム戦は、スコアレスドローだそうです。
韓国戦で2ゴールを決めたエース田村選手が負傷欠場。彼が出れば勝てはず、なんてみんなが思いつつも、とにかく、これにてアジア大会の日程は終了です。

日本は勝ち点4。
韓国が3で、ベトナムが1ということで、日本の優勝が決まりました。

アジア大会とはいっても、今のところ開催国プラス日韓、なんですね。まだまだ小規模です。

とはいえ、ここでの勝利、結構大きいのです。
これで確実に、北京でのパラリンピックの出場は決まるから。

ちなみに、この知らせ、こんなふうに届いたんです。

sokuhouwo otutaesimasu.
hinonnga yuusyousimasita!!
betonamu sennno kekkaha 0-0...

日本語を入力できる環境がなく、それでも、すぐに伝えたくて、一番近くにあったネットワーク環境から打ってMLに投稿してくださったんでしょうね。
なんか、熱いです。

だから、今この瞬間(午後四時すぎ)、ホーチミンでも選手たちがクールダウンしながら、優勝の余韻に浸っているはず。
すごくライヴなかんじで、こちらも熱い気分になります。

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はじめての……

2005-08-25 22:52:34 | 保育園、小学校、育児やら教育やら
家に帰ってきた娘(四歳)が、保育園バッグの中から得意げに「プリキュア・シャツ」を取りだした。
誰か忘れたけど、くれた、とか訳の分からないことをいう。
忘れたわけないでしょ、といってもだって忘れたもん、と繰り返す。さっそく着て、さらに得意げで、「これ着て外に行きたい」という。

シャツの内側のタブに名前が書いてあるのを発見。Sちゃんのだ。
それを指摘すると表情が凍り付いた。
さらにいろいろ聞いていくうちに、泣き出す。そして、「間違ってバッグの中に入れちゃった」という。

そりゃ、間違ったのだろう。
Sちゃんがなくしたと思って泣いてるかも、といってあした持って行くことにする。

叱っても仕方がない気がする。
とはいえ、それはいかんことなのだと、どうやったら一番伝わるだろうか。


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たばこ問題を考え直す(下)

2005-08-25 15:17:06 | 喫煙問題、疫学など……ざっくり医療分野
「bousei3.pdf」をダウンロード

それでは、たばこ問題を考え直す、の最後のパートです。
これまでの議論を受けて、じゃあ、どうするよ、ということを考えています。
枠組み条約の批准前なので、情報は古いですが、内容として大きな変更を加えるべきところはないと思うので、多少「時代性」に留意いただい上で、読んで頂ければ大丈夫か、と。

ちなみに、上・中へのリンク。
リンク: リヴァイアさん、日々のわざ: たばこ問題を考え直す(上).
リンク: リヴァイアさん、日々のわざ: たばこ問題を考え直す(中).

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多摩川水道橋だったのか……

2005-08-24 18:38:01 | 自分の書いたもの
imakoko「今ここにいるぼくらは」の表紙の写真、実は多摩川だったことが判明。それも自宅からそれほど遠くない「多摩川水道橋」。びっくりした。知らなかった自分にさらにびっくりだけれど。
写真家の横山孝一さんの作品から、編集者と一緒に選んだのだけれど、その時には特に多摩川という認識はなかったのです。

指摘してくださったのは森下一仁さん。森下さんも多摩川水系の人で(ぼくは厳密には目黒川なのだけれど、まあ心は多摩川、ということで)、距離的にもご近所らしい。
森下さんのブログで、こんな写真が掲載されているので、みてみてください。
リンク: 惑星ダルの日常: 『今ここにいるぼくらは』.
森下さんがわざわざ自転車で水道橋のところまでいって、撮影してくださったとのこと。恐縮。
森下さん、ありがとうございました。



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受験の国語問題で出会った作家ってどうよ……

2005-08-24 13:06:16 | 日々のわざ
中学入試やら高校入試のドリルやプリントといった、問題集よりもさらに「小物」の教材についての著作権許諾が最近よく送られてくる。

許諾する場合、住所氏名、口座を書いて押印、そして、同封の封筒に入れて投函。
ということになるわけだけど、毎回、考え込んでしまう。

実はこういうの結構めんどうくさいと感じる方なんだけど、それより、受験問題としてぼくの作品と出会うのってどうなんだろ。
使用料は千円とか二千円の世界なので、収入というよりも、むしろこういう形での作品の流通をよしとするかどうかが問題であって、とりあえず、「どんなかたちでも人に届くのが大事」という発想でオーケイを出してる。

でも、ほんとどうなんだろうなあ。
とりあえず、ぼく自身、かつて受験に頻出していた小林秀雄や宮本輝を嫌いになったりはしなかったけれど、その時はとりたてて好きにもならなかったんだよなあ……などと昔を思い出したりしつつ。

ま、とにかく、どんな形でも誰かに届くことが大事なのだと思うことにする。

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ファンタジスタ岩本昌樹におそわるフットサル

2005-08-23 19:54:35 | サッカーとか、スポーツ一般
IMG_4223フットサルチーム、プレデターのファンタジスタ、岩本昌樹さんがコーチを務める「フットサル・キッズ教室」が、近所(といっても電車で15分)で開かれているのを知って、息子をつれていった。

ちなみに、息子は暑いのが嫌いなヘタレなので、サッカーは一度挫折した経験の持ち主。一年生の時から、ずっとぼくと二人でボールをけり合うくらいのことしかしておらず、だから「3人目」がからむような局面はいっさい経験したことがない。レベルが違いすぎるとどうかなあ、と思っていたのだけれど、結果的にはオーケイ。岩本コーチの陽気なパーソナリティも相まって、すごく良い雰囲気だ。本人もすごく楽しかったそうで、通うことになりそう。
ぼくの観察したところ、「二人でのけり合い」ベースのスキルしかない息子には……

ポジショニングという発想がない。
相手をかわす、という発想がない。
ドリブル、という発想がない。
パスをもらったり、出したり、という発想がない(すぐゴールに向かってしまう)

それにしても、サッカーというのは(フットサルを含む)いい。
こういうイビツなスキルの持ち主の息子よりも、明らかに頭二つ(?)くらいうまい子が六人のうち二人いたのだけれど、ミニゲームをやってみると、いくら上手くてもバンバンゴールを決めるというわけにもいかないわけだ。
逆に、下手は下手なりにボールに触れる機会もあって、ゴールを決められたりもする。サッカーやフットサルが、いわゆる「実力差圧縮システム」を内蔵しているがゆえ。
これくらいの実力差なら、練習してていい目標になるなあと思った。

息子はたぶん彼の生涯においてはじめてのシュートを決めた。
それも3本。たぶん。これ、きょう参加した子の中で二番目くらいの成績じゃないかな。あ、いきなり順番なんて気にしたり、しっかり「熱中しすぎの保護者」です。
でも、幸運もふくめ、彼はがんばったのでした。
すごくうれしそうだったし、そのよろこびが、競技をしていくよろこびにつながっていったらいいなあ、と思ったです。

あと、岩本昌樹ショータイムとか、3分でもいいから、やってくれないかしらん。岩本さんはフットサルリーグを観るような人なら知らない人のいないテクニシャン。華麗な足技の持ち主。
子供たちが見てて楽しくなって真似したくなるような。真似できないまでも、いつかああなってやろうと思えるような。そんなショータイムがあったら……ぼくが楽しいです。

それはそれとして、実は将来の夢……親子フットサルをやりたいのだ。
川淵キャプテンは、「親子フットサルを普及させる」と公約しているのだけれど、ぼくのみたところ、まだ全然普及しておらんです。親子大会などは稀に見かけるれど、親子で一緒に参加できるスクールなんてあればいいなあ、と。


iwamoto最後に……岩本昌樹コーチ、こういう人です。雰囲気のあるおにいさん、でしょ。(なぜか女子トイレ前で失礼!)


さらにさらに、彼が活躍するフットサルチーム、プレデターはこちら。
リンク: PREDATOR OFFICIAL SITE - プレデター.
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