まだ終わらんよ!

クワヒロ・バラーナのブログ

マンUのモウリーニョ監督がモラタ獲得失敗を認める

2017-07-16 | サッカー

 マンUモウリーニョ監督が「我々が関心を持っていたのは明らかであり公になっていることだ。金銭面で合意に至らなかったことも同じく明らかだ」と、レアル・マドリースペイン代表FWモラタに対してオファーを出したが獲得の合意に至らなかったことを認めました。

 また、マンUが(モラタ獲得に)提示した移籍金約77億円に対してレアルは約103億円を要求したそうで、モウリーニョ監督は「レアルには望み通りの金額を要求する権利がある。レアルの選手の値段を決めるのは我々ではない。レアルを批判するつもりもないし、マンUのフロントを批判するつもりもない。オファーを提示したが合意できなかった。それだけの単純なことだ。」と、交渉の破談を納得して受け入れているとコメントしました。

 77億でも高いと思っていて、その上で103億円だすのであれば、確かにレアルの控えよりもエバートンの10番を獲ると思います。

ジャンル:
サッカー
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« フリッツヘルムのザクⅡ改(ユ... | トップ | ボヌッチがユーべからミラン... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。