愛の種

 
 猫がいる限り アセンションが止まらない
  

来年のとり年に因めなかったけれど

2016-12-31 01:00:13 | 猫の生活


!(^O^)y

がちゃがちゃで、300円の猫用の羊の被り物だよ~💓

  小豆、かわいい~💓💓💓
    連呼 連呼

今日は、子供らと小豆の撮影会とあいなりました。

ちなみに、黒猫のクウにも被せたのですが、即効、バッと、手と頭を振って、被り物をぶっ飛ばしてしまわれた。(・_・、)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

バトルってばかりの次女と

2016-12-23 10:39:56 | 日記
ついこないだも、朝からバトルしていた次女が、ゆうべは、私の部屋にきて、録画していたテレビ番組を、深夜3時過ぎまで見ていた。

こないだなんて、

  マジでうるさい!なんなの!

と、私に怒りまくっていたのに。

子供ってえのは、頭ごなしに怒る親に、こうやって、心を開いてくれるんだな。

ま、次女が、私の部屋に入る前の段階で、こちらから、愛の種をまいといたんだけれどもね。そう、私のご機嫌をまいといたの。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

自分から先に愛の種を蒔きましょう

2016-12-22 14:54:09 | 気ままわがままつれづれなるまま
毎朝私の彼がね、長い時間のかかる、出勤時間を利用して、電話をくれます。

いつも楽しい会話をするのですが、今日はね、すこしいじめてしまいました。

「たまに(あなたは)意地っ張りなところがあるからね~」

と、私が言ったら、

「そうかなあ」
と、わらっていたけれども。そうしたら、彼のほうが今度は私に何かの話の中で、私が我がつよいから、同じような人間が集まるだろう。みたいなことを言ったわけでして。なので、私は
「私の友達はみんないい人だよ。私は友達はいるほうだしね」
と申しましたが、なんか、少し嫌な感じの電話に終わってしまったわ。

電話では一応反論めいたことを言ったから、これ以上言い合うこともないな。
そう思ってね、電話のあと、彼にラインでコメントをいれておきました。

毎日仕事をがんばってくれててありがとうと、そのほか感謝と尊敬の念を書いて終わりました。

な、の、で、次回の電話はきっと楽しい会話になることでしょう♡


育児もそうだね。ここ数年、特に次女と時々やりあう私ですが、私のマイナス発言はそのまんま、必ずあとから反撃としてわたしに襲ってくるわけです。そりゃあ見事に。

次女は反撃するからいいんだね。反撃できない子供はあとから爆発。何かを爆発。そのなにかは、自分を壊すか、他人を壊すか、または、何かで発散する。お金を盗んでまでも、ほしいものを買おうとしたり、または動物虐待、あるいは、火。なにかを燃やしてその炎を見て発散。

親からのある程度のストレスも実は子供の成長には必要だったりするかもかも。ですが、大きすぎては結局自滅させちゃいますからね。私がご機嫌でいると、次女もご機嫌に声をかけてくるよ。
子供のマイナス言動、マイナス行動を問いただす前に、沢山沢山私は愛の種を蒔いておこう。そうしたらあとから絶対に私は愛されますわ。
なので・・・・今しばらくは地面の下でじっと春を待ちますわ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

結露対策をどうしてる? って私に聞きましたかっっ

2016-12-22 14:43:57 | 私の一押しコーナー
お題「結露対策どうしてる?」に参加中!
はいはい、よくぞ聞いてくださいましてございます。

私北国岩手のしかも一枚サッシの古い家に住んでおります。

引っ越しした年の冬。一つの石油ストーブが、ガンガン働いていくれて、それでも室内温度13度前後。

それから翌年、窓という窓、そして寒そうにしている外と隔てているドア。水でくっついちゃうっていう、プチプチシートを貼りました。

そうしたら、一気に冬の部屋の温度が上がってくれまして、あったかい部屋ですごすことができました。

それでも結露でプチプチ表面が濡れてきます。濡れるのが嫌な場合は、できるなら、FF?でしたか。煙突式の石油ストーブをすると結露ができにくいでしょう。

災害で避難生活を余儀なくしている方のプレハブの家などは、寒いはず。どうか壁すべてプチプチシートを貼ってでも、あったかい冬を過ごしてほしいです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ヘルプミー 夢をみたんだけれども・・・

2016-12-22 14:23:26 | 不思議体験
最近グダグダねているから、夢もグダグダ見ちゃったりしてね。

スルーしたらいいのに、スルーできない夢を見ちゃいまして。

岩山のてっぺんで、私と数人の見知らぬ人たちがいました。だいたい5人か6人くらいの男女でした。

岩と岩の間に水が溜まっている箇所がありました。50センチ四方くらいの狭い場所です。その水たまりに、一人の6歳くらいの男の子がポチャ~ン、とすっぽり水の中に入ってしまったよ!

本当は寒いし濡れたらやばい、と頭はよぎるけれども、なぜか私一人その子を、ビヨ~ンって救い上げて、バスタオルにくるんで抱っこして、いざひとりその子と下山しようとする。

と、まあ、こんな感じでした。濡れている男の子をタオルにくるんだときには、なぜか赤ちゃんになっていたので、実にくるみやすく、そして抱きやすかったので、たいして重くもなく、また自分が濡れることもない状態でした。

なんだかなあ。

何も水にすっぽり頭まで入ってくれなくてもいいだろうに、いつぞやもなんか、同じような印象の夢をそういえば、みたようなきがしますのです。一度ならず二度までも・・・・。

夢占いのネットコーナーはあるものの、この夢の場合、どうも合致しないわけでして。不吉な予兆でありませぬよう祈るばかり。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

近頃の小豆

2016-12-22 11:50:13 | 猫の生活


猫は、クールだとか、自由気ままな生き物。

と、誰がいったのだろうか。

先日一日家を開けて、夜にやっと帰宅したとき。

部屋の電気をつけた途端、小豆が外からかえってきて、ニャ~ニャ~私にまとわりつく。

懸命に撫でてあげてるのに、それでも、しばし、ニャ~ニャ~と、訴えてくるくる。

 そうか、そうか、ずっと待っていたのね~、さみしかったのね~

と、声をかけかけ、やっと落ち着いて、一緒の布団で就寝しました。

今も外からかえると、私の膝の上で、ずっと、撫でさせておる小豆かな。

人間の、赤子がいるかのように感じてしまうわけでして。

ほんに、かわゆいのう💓

母性本能が、小豆によって、みたされちゃってますかね、私。

母性本能みたされてると、


う~ん

妊娠できない可能性大かもです。

って!どうこと❓

なあんてね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

毎朝喧嘩の件

2016-12-21 06:54:42 | 日記
毎日学校生活を満喫している、傍からみれば、問題のない次女。

4人の私の子供は、二人が不登校経験してる。なので、次女は、私が文句をいうと、

   いいじゃん、学校いってるんだからさあ!

と、のたまう。

毎日、友達と遅くまで電話したりで、朝はなかなか起きてくれない。はては、バスにまにあわないからと、週に何度もタクシーを呼ぶ始末。

二度とタクシーつかうな、と、私がいいつつも、雨がふってる、遅刻する、タクシー呼んで!と、ゴネル。

髪を洗ってくれと頼まれたりして、あらってあげるが、私のあらいかたやら、リンスの流しかたやらに、文句を言う。

  なにやってんの!馬鹿じゃないの?!

と、いうから、手伝ってるほうに、文句言う方が馬鹿じゃないの?!!と、
私も反撃する。

朝起こすのも頼まれてるから、やっと、おこしてやるが、ふと、部屋をみたら、朝から仮眠しているんだな。

早く準備しなさい!と、結局私が声を大にして、言わないといけない。

いくら、優しく声かけても、ま~、起きないしやらないし。

結局、普段のうっぷんが貯まってもいるから、口論デスワ。朝から。

 マジ迷惑!いまから、学校いくのにさ!と、いわれるのは、確かにごもっとも。

が、どうも、私もね、自分という、人間の尊厳を、傷つけられるから、例え朝だとしても、言わないわけにはいかないときも、そりゃあ、ある。

というか、昨日なんて、もう、ほんと、お金に余裕なくどうしようかと悩んでいるところへ、前日につづき、禁断のタクシー呼んで、ですわ。

もう、泣いたわ(ノ_・。)ほんと、マジ金ないのにさ!とね。

私の子供のなかで、たった一人やたらと、依頼心、依存心強い子供で、しかも、感性が、まったく人と違うから、どうしても、衝突する。

魂は、別個なんだから、違って当然。なのに、自分の考えと違う私を口で攻撃する。まあ、ひどいもんですよ。奴隷じゃないから、お母さんを使うんじゃないよ!

と、私か言うこの意味をきっと、理解できないんだな。

不登校児も学校いってる子供も、
私の宝物にはちがいないかな。

子供がいればこその衝突だが、これが実は幸せなことだと、はやく、私は気づかないとね。

子供は自分の写し絵なんだろうしね。

それでも、どうしても、うっぷんがたまっちゃったから、ここで、吐露しちゃいました。

育児にたいして、七転八倒しながらも、めんとむかえられる私は、本当に本当に、実は実は幸せ者。

有難うございます。まじで、まじで、勉強させてもらっとります。
本当に本当に感謝です。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

最短距離の小豆とクウ

2016-12-20 09:33:41 | 猫の生活
小豆が私に毎朝、毎晩甘えて甘えて仕方ない。

白がいなくなったから、寂しいのだろう。と、同情していたけれども、小豆の希望が、すぐ近くにあったらしいよ。

クウがよく部屋に寝にかえってくるようになった。小豆はクウに叱られるから離れてねていたんだけれど。

クウがいなくなったすきに、クウのいつもの寝場所を小豆が占領していたよ。Σ(゚Д゚)
クウの唯一の寝場所なのにっ💦

そしたら、そこへクウが帰宅。小豆はクウが来たのを知らずに爆睡中。

クウは、しばし、寝ている小豆の側に座りながら考え込んでいた。じっと座りながら固まってる。

しばらくして、あきらめたのか、自分のいつもの寝場所の側で、ふとんの端っこで、寝はじめたよ。

小豆とクウがこんなに近くで寝ているなんて、チョー奇跡っ💓



あ、小豆が目を覚ましてクウの背中をガン見。
目が輝いてる~✨✨✨

満足そうな顔をして、すこし、クウの背中の臭いをかいで、また寝たよ。

小豆、よかったね~。大好きなお兄さんクウの側でいい夢見ろよっ
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

冠雪岩手山

2016-12-06 12:34:58 | 私の一押しコーナー


空は青いしとっても、映えるわ

我等が岩手山よ。

今日の平穏をありがとう。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ご近所の野良猫のトラ

2016-12-06 12:19:10 | 猫の生活


ご近所にお知らせ物を配達中、夏場に足を怪我していた、黒いトラ猫が、暖かそうにひなたぼっこしながらお庭の椅子にすわって寝ておりました。

私は最近はさむいから、部屋のサッシを閉めていて、なかなか餌をあたえられないでいたわけでして。

どうやら、こちらのお宅で、タップリご飯をもらっていたんだね。だって、凄く肉付きがよくなっていたから。

顔だけデッカイのだが、体がガリガリだったので、今は標準の体重に見える。

ふくよかなのは、幸せな証拠だわ。見ている私も幸せでした。

愛ある対応をしてくれている、ご近所さんに感謝でした。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

競争をしらない4番目の娘

2016-12-06 00:55:48 | 不登校
4番目の不登校やってます、中3の娘。名前のなかに、星、が、あります。

この子の部屋は、天井と壁が、暗くすると、星が浮かんで光ります。そんな壁紙を選んだのは、星の漢字のつくこの娘。

絶対にこの世に生まれる前に自分で名前を決めてきてるよね。

この子は、アスペルガーのように私には見えますが、お医者さんにみてもらったことはなく、また、学校の担任にいわれたわけでもありません。

でも、そんなきがします。娘の幼稚園の頃の、先生からの、御手帳を久々に読みました。すっかり、忘れてること多々あり。

娘が幼稚園のころ、いつも、ライバルにおもっているお友達がいたようです。おたよりに、こうありました。

  みーちゃんと、娘がトイレからはしってきて、早く席につく競争をします。

二人で急いで席に着こうとしますが、みーちゃんが、先にすわったから、みーちゃんが、一番!

と、いいました。

すると、それにたいして、うちの、娘は、

私は、二番!💓と、言うから、いつも、喧嘩しない。

のだそう。

わらえました~。そうそう、そんな子。椅子取りゲームで、娘が一つ下の女の子と、一つの椅子を取り合う場面が、幼稚園であったそうです。

そのとき、娘は、

すわっていいよ。

と、小さい園児に椅子を譲ったそう。

生れつきの、人と争う気のない魂なんだよね。

なので、学校のクラスでの、ライバル心メラメラモードを出される雰囲気は、もう、無理なんだな。

なので、不登校に陥る現在の姿は当然なわけでして、当然なのだから、気に病むことはないわけでして。

そしてそして、先日ママさんたちと、集まってきいたことには、やたらと、最近不登校児が増えたらしい。また、保健室登校も結構なメンバーがおりました。

さあさあ、そろそろ時代を変える時なんじゃないっ?

変わる時期にさしかかり~。

競争より、共存共栄が好きな子供たちが、溢れるわよ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

鶴になった白

2016-12-06 00:38:10 | 猫の生活


白がいなくなり、やっぱり、まだまだ、気合いが不十分に見えちゃう小豆。

でも、だいぶ元気になったような?きがする。

いつも白がすわっていた場所に鶴を置いたよ。

小豆の隣にいつも白がいられるようにね。

でもな~。白ったら、サッパリ夢にも出てこない。は~、まったくもう。

白はシリウスからのお使いだったかしらね~。

もしかして、もうそっちにかえっちゃったかな。

あ、思い出したよ。白、本当は人間だったよね。カッコイイ男性でね。

もう猫の姿してないかな。
カッコイイのはいいけれど、やたらと、なでなでモフモフできないな。困ったな。

夢でいいから、会おうよ。猫でもいいし男性でもいいよ。どちらでも白ってわかるからさ。私の子供だもの。愛してるよ、心からね。小豆もクウも、側にいるよ。私は幸せ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

釜石大観音

2016-12-06 00:14:58 | 旅行
我が家の二人目の不登校児と、私の両親と、岩手の釜石にある、釜石大観音へ行ってまいりました。







すご~くすご~く強い風の日だったのです。それでなのか、海の表面が、風に煽られ、しぶきがあがり、虹色に見えたときがあったのです。

娘が、虹だ~!と、叫ぶから、海をみたら、遠くに微かにみえました。
私も大興奮して、写真をとりましたが、遠くてはっきり写せなかったわ。

それでも、突然の虹のプレゼントは、娘の守護霊さんかな、それとも、神様かしら。

いきなはからいにほんと、感謝でありますっ。

ここ最近、高校にいくための、準備に、活動しはじめていた我が家の不登校中の娘。がんばってますね~。なあんていう、神様からの声が海の水の虹さんから、感じられたので、すご~く嬉しかったわ。

娘が、私の両親を並べて写真撮影したとき、母親は、

一人がいいんだけどな~

と、

つぶやいてましたが、まあ、無視して、親父と並ばせて記念写真。

不平不満を、モラシッパナシの親父の傍で、いかに、自分を保つことができるかという、苦行を毎日やっておる母親でございます。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

うちの不登校児編 

2016-12-01 21:55:15 | 不登校
今日は私の二人目の不登校児の、人生をかけた勝負の日でした。

本人はいたって真面目。入学を希望していた私立高校の校長先生との面接がありました。家を出るまで緊張しているとわめいておりましたが、実際にはとっても立派立派。面接をしていただいた校長先生からも褒められました。

ここに至るまでには、時々中学に行っては、面接の練習やら作文をかくなりしておりました。やっと洞穴からむくっと起き上がり、冬眠から覚めた熊のようにけだるそうではありますが、活動し始めておりました。

今日もだし、昨日も、その前も。さりげなく本人を私は褒めてあげます。親からの栄養剤です。自分に一つでもなにか自信になるものがあるなら、頑張れる気がしますから。

私は、今日も一つ褒めることが出来たわ♡と自分に○しております。その毎日の積み重ねがやっと最近、中学に、呼ばれたら一人でも行けるようになったのだろう。そう感じています。

私も子供に一つだけ自信があります。性格だけはいい子。だとね。なので人生なんとかなるなる。そう思っています。ただね、本人はコミ力があまりないらしいのです。知らない人と会話ができない、だのなんだのとのたまう。そういう性格なんだろうけれど、苦手なのは苦手でいいけれど、それを他人にみやぶられないように、自分で努力してコミ力を付けていってください。ってことを私は大にして言いたい。が、こういった私の不安は単に、取り越し苦労に過ぎないのかもしれない。余計なお世話なのかもしれない。信じることが先決なんだろう。頑張るのは私だわ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

枝豆の現在

2016-12-01 21:34:37 | 猫の生活

枝豆の現在

野良猫だった枝豆と、元いた猫たちとは現在も隔離中。白が亡くなったことなど枝豆はつゆ知らず。
私が台所に立つとすぐにどこからともなくやってくる。足元をうろうろするからすぐに蹴っ飛ばされちゃう。そうしながらいつも私のそばに居ようとする。

だが私には元いる猫たちとも交流しないといけない。自分の部屋に戻るとそこには小豆とクウ。この二匹は自由に外に出るのだが、最近おかしいことが。

白が亡くなって以来、小豆が遠出をしなくなったのだ。なんだか目は死んでいるような、なんていうか覇気が感じられない。私の部屋で眠っているかと思えば、外に出る時もある。が、自宅の屋根に上っていたりで、遠くには以前のように行かないのである。

これって猫の世界のうつ病でないよね。ちょっと元気がなくなったからやる気がうせたとか。白が少し足を延ばして車の往来のある道路まで行って、交通事故にあったから、自分はそうしないようにしているのだろうか。

遠くにいかないでいる小豆は実に結構なことなのだが、前のようにまた覇気のあるメス猫に戻ってほしいな。今までは白に遠慮していたのに今ではやたら甘えてきてくれる。本当に可愛い。本当に愛おしい。本当に大好きだよ。寓話の「星の王子様」の本を題材に、先日テレビで演説していたオリラジのあっちゃん。私は知らない本であったけれど、感動したよ。主人公のどこぞの星の王子様が、自分の愛した一本のバラが、実は地球にはたくさん咲いてあった。でも、自分が大事にしていたバラは、この世に一つしかない特別な自分のバラだと気づいた(らしい)

だ、よ、ね~。たくさんの猫がいるから一匹の猫が死んだからと言ってたいしたことない。なあんてのは嘘だよね。私が愛した猫、白は私にとって特別な猫。かけがえのない存在だったし、今もそう。

自分の子供もそうだよね。地球上にはたくさんいる子供のなかで、自分の子供は特別なんだわ。そう、私にとって。私にとって特別な愛すべき存在。

愛する対象が私の周りにいてくれる。私は恵まれているのね。気づかさせてくれてありがとう。愛することで私自身が愛に囲まれていたんだな。枯渇しないで来れたのは一番に子供たちがいたからだ。それにさらに色づかせてくれたペットたち。ありがとう。ありがとう。感謝します。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加