~ AOMORI ☆ de ☆ KUROYAGI 104 ~

青森を中心とする、四季折々の変化を魅せる東北の山、川、海、滝… 春はすぐそこ。

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我が家の春

2014年03月26日 18時56分17秒 | 食・酒など
我が家の春です。


もうすぐ春です。


ようやく春です。


一番すきな季節です、
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よつばとひめくり2014

2014年03月11日 22時00分44秒 | Weblog
予約注文していた「よつばとひめくり2014」が届きました!


毎日のちいさなお楽しみ。
めくったあとには、メモ用紙になっている裏面が大活躍!


まんが本は、学生のころとは違って、いつのまにか親目線で見ています。子育ての参考書なのです。




今年もどうやって楽しませてくれるか楽しみだなぁ。
(↓2013年4月17日の日めくりカレンダー)
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あおもり*冬感動プロジェクト「あおもり灯りと紙のページェント」

2014年03月09日 10時30分09秒 | 青森県(青森市周辺)




先月末で開催期間が終了してしまいましたが、「あおもり灯りと紙のページェント」に行ってきました。

青森駅をでて左(北側、海側)の方向に歩いて1分、A-FACTORYそばにある広場で開催されていたイベントです。








地元の小学生が造ったかわいらしい灯篭もたくさん並べられていました。




一体どれくらいの数の灯篭があるのかな。灯篭の灯りが海の輪郭を描いてくれています。







青森に来た観光客や里帰りの皆さんへの、ちょっとした思い出づくりに一役買ってくれそうなカワイらしいイベントだと思いました。
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田酒純米大吟醸古城乃錦

2014年02月27日 19時24分30秒 | 食・酒など
田酒 純米大吟醸 古城乃錦



青森でも買う機会、飲む機会なんてほぼない田酒ですが、嬉しいことに、その最高級ランクの純米大吟醸をゲットしました~。


精米歩合35パーセントの、ものすごくなめらかな口当たり!他の日本酒が飲めなくなるかも!うそですが。


器は2007年夏に入手した岡山県の備前焼の酒器。そのなかでも珍しい「青備前」と呼ばれる器なのです。
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2014年初投稿

2014年01月26日 19時00分03秒 | Weblog
2014年のカレンダーを買いました!


よつばと!のマグカップ機能付き(?)のカレンダーです。
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紅葉2013最終回 鳥海山(秋田県由利本荘市)

2013年12月21日 20時21分47秒 | 登山


秋の締めくくりは、紅葉と冠雪の鳥海山の写真です。
かれこれ2か月も前の話ですが、友人と鳥海山に登り、下山後に撮った写真です。

ちょうどその1年前に、このコースから登ろうとして途中下山をした山なのですが、今年の春には別コースから登頂を果たし、今回は同コースからも無事に山頂に立つことができました。

↓その時の写真
登頂ならず鳥海山

その時にも最初の写真と同じようなアングルで撮っていますね。今回の方が紅葉が進んでおらず、黄や赤といった明るい色が多く感じます。




山頂間近の急登鎖場を進む友人。詳しい登山の様子はコチラ(その友人のブログです)




山頂から日本海を臨む!!絶景!!ここは本当に日本か??





どこまでも続く山々。今年もたくさん山に登り、ケガ無く事故無く下山できました。



というわけで、以上で今年の紅葉と登山の写真は終了です!!!

見てくださった方々、ありがとうございました!!
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秋田内陸縦貫鉄道

2013年12月19日 21時07分31秒 | 秋田県

秋田県の鷹巣から角館を結ぶローカル線「秋田内陸縦貫鉄道」です。(阿仁マタギ駅を出発したところ)




追いかけっこもできます(負けました)。




一両編成のかわいらしい電車です。
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来年から

2013年12月18日 21時13分45秒 | Weblog
来年から頑張ろう。


毎日の小さな大切なお楽しみ。日めくりカレンダー「よつばとひめくり2014」の予約が始まったようだ。
忘れずに予約をせねば!


はやく13巻も出ないかなぁ
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紅葉2013 安の滝②(秋田県北秋田市)

2013年12月17日 20時51分07秒 | 秋田県
前回の続きです!!

安の滝は二段滝で、今回は初めて上段の滝近くまで行くことができました。

そしてこの上段の滝を見て鳥肌が立ちました。


安の滝を「日本一の滝」と呼ぶ声が多いのも納得です。
この美しさは殿堂入りです。



ちっさな虹が掛かりました。



滝の白に空の青、そして山全体が燃えているような赤。


この滝は西を向いているため、午前中は逆光になってしまいます。
というわけで、午後の時間を狙っていったのですが、思いのほか他の場所で時間をくってしまい、到着が日没間近になってしまいました。
でも、紅葉の赤に夕日の赤も加わっているような感じで、より綺麗な写真を撮ることができました。



そんなわけで帰りの道はかなり暗くなってしまった。。。
クマが出てきそうで怖かった・・・

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紅葉2013 安の滝(秋田県北秋田市)

2013年12月16日 19時51分30秒 | 秋田県
今季最後の紅葉狩りは、秋田県にある「安の滝」。

森吉山の中ノ又渓谷にあるこの滝は、やはり紅葉の名所として有名で、東北だけではなく全国からたくさんの人が訪れます。

昨年の盛夏の緑の頃に初めてこの滝を訪れたのですが、その美しい姿に感動し、「次は紅葉の時期に!!」と決めていた滝なのです。

↓ちなみにそのときのブログ
2012年夏の安の滝


狭い未舗装の道路(車のすれ違いがかなり大変)を5キロほど進むと、安の滝へ向かう歩道入口にたどり着きます。
15台くらいは停められそうな駐車スペースに車をおいて、山道を歩いていきます。



↑スタート地点。「クマに注意」という看板が。もちろんクマ鈴は必須です。



↑分かりづらいですが、渓流を縫うようにして登山道が造られています。
 きちんと整備された道ではないため、ちょっとした冒険のようで心が弾みます。
 もちろん登山道周辺の紅葉もすばらしくですね。
 
 
 
↑日没が迫っていることもあって、急いで行ったら20分くらいで到着。
 何度見ても素晴らしい滝です!!!
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ネギラーメン@あさ利(青森市)

2013年12月11日 21時20分00秒 | 食・酒など


青森市内で有名な行列ラーメン店「あさ利」のネギラーメン!!

辛い!!

食べたネギラーメンの辛さは5段階中下から2番目の「4」(「1」が一番辛い)。

辛いがうまい!!そんでもって結構甘い。

意味不明ですが、本当に「辛くて甘い」のです。




日曜日はお休みなので、土曜日の昼を狙っていくお客さん多数。

もちろん平日も行列必死。

並んでもまた食べたくなる癖になる不思議なラーメンです。


思い出しただけでよだれが出てくる・・・





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紅葉2013 奥入瀬渓流・双竜の滝への行き方

2013年12月08日 21時09分52秒 | Weblog
先日紹介した奥入瀬渓流の「双竜の滝」。

案内看板はなく、もちろんガイドブックにも行き方は載っていません。

インターネットで検索しても、なんだか入口がわからない。

ということで、その行程をご紹介!!!
(スニーカーでも行けますが、登山靴or長靴がベター)


「双竜の滝」に行くには「雲井の滝」がスタートラインです。


まず国道から雲井の滝の方向へ30秒ほど歩いていきましょう。

右側には雲井の滝から流れる小川があり、左側は斜面になっています。

この斜面が「双竜の滝」の入口なのです。
(そもそも「双竜の滝」の下流に「雲井の滝」があるのです。)


 
ここで来た道を振り返ります。
雲井の滝を背に、国道の方を見るとこんな感じ。目印となる切り株があるのですぐわかると思います。

写真の右側に斜面があり、ちょっとだけ道っぽいところがあるかと思います。

これが「双竜の滝」の入口なのです!!

ここがわかったらもうあとは踏み固められた山道を15分ほど歩くのみ!!(行き方の説明終了!!)




ちょっと振り返れば「雲井の滝」がこのように見えます。




細く、途中には木が横たわっていますが、道は踏み固められ、はっきりしています。





紅葉がとてもきれいな登山道です。人もおらず、快適なハイキングです。




右側に小川が見えたら「双竜の滝」はすぐそこ。


だんだん豪快な滝音が聞こえてくると・・・






「双竜の滝」到着です!!お疲れ様でした!!!



この素晴らしい滝を、もっと多くの人に知ってほしいなぁと心から思います。




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紅葉2013 奥入瀬渓流・双竜の滝(十和田市)

2013年12月07日 20時56分57秒 | 青森県(八甲田・十和田)
前回の記事で紹介した「雲井の滝」をはじめ、奥入瀬渓流には大小さまざまな滝が存在します。

この奥入瀬渓流には年間300万人近くもの観光客が訪れるそうですが、そのうちこの「双竜の滝」を訪れる人は何人いるのでしょうか。

奥入瀬渓流の中でも秘境中の秘境。案内看板など一切なしの、青森県民でも知っている人はほとんどいない、知る人ぞ知る幻の滝なのであります。


もちろん観光客は来ないです。訪れるのは1000人に1人とかそういったレベルなのではないでしょうか。


その姿がこちら!!







ぎゃあああ。

すごい水しぶき!!まともに写真が取れません!!


珍しいことにこの滝には滝つぼがなく、岩にあたって舞い上がった飛沫が容赦なくカメラのレンズに吹き付けます。






(ご覧の通り滝つぼがありません!!!)

これがようやくちゃんと撮れた写真。風向きがうまいこといった時じゃないと写せないのです。
二筋に分かれて流れる水が、「双竜の滝」の名の由来(だと思う)。


なんという優雅で、かつ力強い滝なのでしょう!!


紅葉シーズン最盛期だというのに周りには誰もいないので、自分だけの時間と空間を楽しむことができます。


今回初めてこの滝を訪れましたが、これまで見てきたいろいろな滝をごぼう抜きして、トップレベルに「美しい!!」と思った滝でした。
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紅葉2013 奥入瀬渓流・雲井の滝(十和田市)

2013年12月05日 21時56分47秒 | 青森県(八甲田・十和田)


落差30mくらいの滝です。奥入瀬渓流の中では立派な方です。
国道103号から徒歩1分。

ただ、駐車場がないため、路駐する際はほかの人に迷惑のかからないようにしましょう。
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紅葉2013 奥入瀬渓流(十和田市)

2013年12月04日 22時23分51秒 | 青森県(八甲田・十和田)


北辺の地の青森県ですが、奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)の知名度は全国区です。

写真の雑誌では全国の紅葉の名称としてよく紹介されているし、るるぶやまっぷるの観光雑誌では必ず巻頭で特集されています。


と、いうことで、

川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川
人車車人車車車車車車人車車車人カメラ人カメラ車車人カメラ人カメラ人カメラ人車車車車車車車車車車人カメラ


なんだかゆっくりと写真を撮る気にならなかったですね。




とりあえずで撮った一枚。


昨年の紅葉の奥入瀬渓流の様子はこちら
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