
まずは、ジャケットから・・・シュナイゼルお兄さまの、ベルトにかけた手が色っぽいです
本編放映中は、ルルたんを黒の騎士団から追い出したり、ナナリー利用してルルたんを苦しめたりして、ムカつくときもありましたが、やっぱり女はルックスに弱いのでしたxxx
いや、いぢめる相手がルルたんでなければ、あれほど腹を立てることもなかったと思いますが?←

そんなワケで、ブックレット表紙のステキなアップもどうぞ
滅多に観られない、煽り角度ですよ
こんな風に見下されたい人、手を挙げて〜

こちらは、実は、V.V.がヤキモチ妬いちゃうくらい仲が良かったというシャルル皇帝・マリアンヌ皇妃と、ナイトオブワン・ビスマルク・ヴァルトシュタイン卿です
ギャラハットのエクスカリバーは、手ごわかったですね〜。

今回の特典も、ヴィジュアルコレクション☆
やはり、DVDを買い集めると、設定資料が揃うカンジです。。。

こちらは、最強のナイトメアフレーム・紅蓮聖天八極式。
ラクシャータさんの開発した紅蓮可翔式の安定した土台があってこそ、ロイドさんとセシルさんが好き勝手にイジれたという最高傑作なんだそうです★
スペックとしては、ランスロット・アルビオンよりも上だとかいうウワサが・・・
それを乗りこなしたカレンたんは、やっぱりスゴイ

そして、こちらは、トリスタン・ディバイダー。
こちらもフォートレスモードあったんですね←
飛行形態のトリスタンって、歴代ガ○ダムの飛行形態思い出して、ワクワクしませんか?
プラモ出すなら、ぜひ、変形可能ヴァージョンを!!

最後は、真打ち・ランスロット・アルビオン☆
初登場時は、フレイヤなんて、物騒な兵器を積んでましたが、本来は、二振りの剣とヴァリスをパワーアップしたスーパーヴァリスで戦うハズ・・・!
あと、翼の部分の何かを飛ばしてた気がしますが・・・☆
実は、私、KMF戦は、地上戦が一番好きだったりします。。。
では、恒例のイラドラ全力ネタバレに入ります

まずは、ペンタゴンの皇宮にある一室で、竪琴を弾くC.C.。
この衣装は、もしかして、ルルたんが、自分の皇帝服・ナイトオブゼロの騎士服とお揃いで用意した衣装でしょうか・・・?
確か、TVシリーズでは、C.C.は拘束服でしたが、CLAMP先生のイラスト集には、チラッと出ていた気がします

竪琴を弾くC.C.を見つけたのは、セシルさん☆
二人の会話から察すると、どうやら、ルルたんたちは、翌日、超合衆国連合と日本で会談するようです。
そして、ルルたんとスザきゅは、最後の詰めの部分を話し合っているとか・・・
そんな話したら、腐女子のモーソーが突っ走ってしまうじゃないですかぁ
・・・失礼しました
どうやら、セシルさんは、C.C.の隣りに置いてあるお酒が気になっているようです。。。

そんなワケで、二人で、そのお酒を飲むことになったC.C.とセシルさん。
お酒は、人の口を軽くすると言いますし、二人とも、人の心の揺れを察するに長けた人間☆
いったい、どんな会話が繰り広げられるのでしょうね・・・?
これまでの計画は、シナリオ通り、というセシルさん。
C.C.は、上手く行くと思う?というセシルさんの問いに、まるで上手く行ってほしくないみたいだ、とC.C.のキビシイ突っ込みが入ります。
・・・それは、やっぱり、ゼロレクイエムの終幕が、アレだと知ってれば、出来ることなら、他の方法を探せないか、と思うのが、二人に好意を持っている人なら、当たり前の反応でしょうね。。。
でも、今、この現実世界で、それを為し得るには、とても難しい状況であることも、明白な事実。。。
セシルさんは、やっぱり、止められない、と知りつつも、何とかならないか、とは思っていたんじゃないでしょうか?

そんなC.C.の指摘に、セシルさんは、過去にも、止めたくて止められなかった人がいたことを語り始めます。
・・・これは、もしかして、第一期のころに、ロイドさんがセシルさんに言った、スザクと重ねている誰かさんのことでしょうか?
わわ☆ 貴重な情報ですね
そこいら辺のエピソードは、ぜひ、スピンオフか何かで、詳しくやって欲しいものです☆

そんな過去も踏まえて、セシルさんは、自分が惹かれる相手は、自分よりも大切なものを持っている人ばかりだ、と言います。
そして、それは、他の女性ではなく、自分が決して太刀打ち出来ないようなものであることも。。。
そこで、またもやC.C.のキビシイ突っ込み☆
「愛しているのか・・・?」
え
セシルさんが、スザクをですか
これには、セシルさんもドッキリ
・・・と思いきや、セシルさんってば、「愛してる」の定義によるって、どちらとも着かない答えを・・・
つまりは? 好きか嫌いかで問われれば、好きの方だけど、恋愛感情かどうかで問われれば、答えはノーの方というコトですか???
ううむ・・・奥の深いお話です。。。

さて。
今までは、突っ込まれるばかりだったセシルさんも、そうそう負けてばかりはいられません。
C.C.に、ルルーシュとのことを聴き始めます
以前なら、ただの共犯者だ、で終わらせるところだったC.C.も、最終局面まで来て、一言では、言い表わせなくなってしまったようですよ?
そんなC.C.に、セシルさんは、だったら、なおさらツライでしょうね・・・と神妙そうな声音。。。
そう。ルルたんは、既にこの時、自らの最期の瞬間まで、シナリオに入れていたはずですから。。。
でも、だからこそ、私たちは、止められない、と断言するC.C.。
そして、自分たちに出来ることは、ただ着いて行くことだけだ、と。。。
やはり、『死』を覚悟してまで、何かを為そうとする人間を止められるのは、誰も居ない、ということなのでしょうか・・・?
(でもね、私は、止めちゃうんだろうな・・・そういう世界に生まれ、そういう教育を受けた人間だからね☆)

そんなワケで、二人の会話が一段落したところで、それまで宮殿内を回っていたらしいジェレミア卿とロイドさんがお酒の席に加わります。
ジェレミア卿は、ここには、自分の青春があるのだとか☆
そういえば、ジェレミア卿は、、士官学校を出たあとは皇室警護官になって、初任務がアリエス宮の警護だったはずでしたね?
そんで、運の悪いことに、その日が、マリアンヌ皇妃がV.V.と話し合うために人払いをした日で、V.V.は、マリアンヌ皇妃を蜂の巣にしちゃうし、ジェレミア卿はジェレミア卿で、マリアンヌ皇妃を護れなかった自責の念から、KMFのパイロットに転属しちゃって、エリア11に行って『純血派』なんて作っちゃうしで、その後はオレンジ事件ですし。。。
考えてみると、ジェレミア卿って、スゴイ流転の人生歩んでますよね。。。
まぁ、それでも、ジェレミア卿本人は、これまでのことは、皆、今、自分がここにあるための通過点であったみたいなこと言ってますから、現状にそれほど不満は感じていないのかもしれませんが。。。

そうして、ジェレミア卿の感情が高ぶったところで、四人で、それぞれルルーシュ皇帝のためにとか、ナイトオブゼロのためにとか、ランスロットのためにとか、ゼロレクイエムの成功のためにとかで、乾杯の音頭をとろうとします。。。

そこへ、話を終えたルルたんとスザクが、姿を現しました。。。
いよいよ、『ゼロレクイエム』の幕開けです。
で、また、フキンシンなコト、言っちゃっていいですか・・・?
二人とも、正装したままで、何をそんなに話し込んでたんですか
というか、ネタにしたくてたまらないんですが

本編放映中は、ルルたんを黒の騎士団から追い出したり、ナナリー利用してルルたんを苦しめたりして、ムカつくときもありましたが、やっぱり女はルックスに弱いのでしたxxx
いや、いぢめる相手がルルたんでなければ、あれほど腹を立てることもなかったと思いますが?←

そんなワケで、ブックレット表紙のステキなアップもどうぞ

滅多に観られない、煽り角度ですよ

こんな風に見下されたい人、手を挙げて〜


こちらは、実は、V.V.がヤキモチ妬いちゃうくらい仲が良かったというシャルル皇帝・マリアンヌ皇妃と、ナイトオブワン・ビスマルク・ヴァルトシュタイン卿です

ギャラハットのエクスカリバーは、手ごわかったですね〜。

今回の特典も、ヴィジュアルコレクション☆
やはり、DVDを買い集めると、設定資料が揃うカンジです。。。

こちらは、最強のナイトメアフレーム・紅蓮聖天八極式。
ラクシャータさんの開発した紅蓮可翔式の安定した土台があってこそ、ロイドさんとセシルさんが好き勝手にイジれたという最高傑作なんだそうです★
スペックとしては、ランスロット・アルビオンよりも上だとかいうウワサが・・・

それを乗りこなしたカレンたんは、やっぱりスゴイ


そして、こちらは、トリスタン・ディバイダー。
こちらもフォートレスモードあったんですね←
飛行形態のトリスタンって、歴代ガ○ダムの飛行形態思い出して、ワクワクしませんか?
プラモ出すなら、ぜひ、変形可能ヴァージョンを!!

最後は、真打ち・ランスロット・アルビオン☆
初登場時は、フレイヤなんて、物騒な兵器を積んでましたが、本来は、二振りの剣とヴァリスをパワーアップしたスーパーヴァリスで戦うハズ・・・!
あと、翼の部分の何かを飛ばしてた気がしますが・・・☆
実は、私、KMF戦は、地上戦が一番好きだったりします。。。
では、恒例のイラドラ全力ネタバレに入ります


まずは、ペンタゴンの皇宮にある一室で、竪琴を弾くC.C.。
この衣装は、もしかして、ルルたんが、自分の皇帝服・ナイトオブゼロの騎士服とお揃いで用意した衣装でしょうか・・・?
確か、TVシリーズでは、C.C.は拘束服でしたが、CLAMP先生のイラスト集には、チラッと出ていた気がします


竪琴を弾くC.C.を見つけたのは、セシルさん☆
二人の会話から察すると、どうやら、ルルたんたちは、翌日、超合衆国連合と日本で会談するようです。
そして、ルルたんとスザきゅは、最後の詰めの部分を話し合っているとか・・・

そんな話したら、腐女子のモーソーが突っ走ってしまうじゃないですかぁ

・・・失礼しました

どうやら、セシルさんは、C.C.の隣りに置いてあるお酒が気になっているようです。。。

そんなワケで、二人で、そのお酒を飲むことになったC.C.とセシルさん。
お酒は、人の口を軽くすると言いますし、二人とも、人の心の揺れを察するに長けた人間☆
いったい、どんな会話が繰り広げられるのでしょうね・・・?
これまでの計画は、シナリオ通り、というセシルさん。
C.C.は、上手く行くと思う?というセシルさんの問いに、まるで上手く行ってほしくないみたいだ、とC.C.のキビシイ突っ込みが入ります。
・・・それは、やっぱり、ゼロレクイエムの終幕が、アレだと知ってれば、出来ることなら、他の方法を探せないか、と思うのが、二人に好意を持っている人なら、当たり前の反応でしょうね。。。
でも、今、この現実世界で、それを為し得るには、とても難しい状況であることも、明白な事実。。。
セシルさんは、やっぱり、止められない、と知りつつも、何とかならないか、とは思っていたんじゃないでしょうか?

そんなC.C.の指摘に、セシルさんは、過去にも、止めたくて止められなかった人がいたことを語り始めます。
・・・これは、もしかして、第一期のころに、ロイドさんがセシルさんに言った、スザクと重ねている誰かさんのことでしょうか?
わわ☆ 貴重な情報ですね

そこいら辺のエピソードは、ぜひ、スピンオフか何かで、詳しくやって欲しいものです☆

そんな過去も踏まえて、セシルさんは、自分が惹かれる相手は、自分よりも大切なものを持っている人ばかりだ、と言います。
そして、それは、他の女性ではなく、自分が決して太刀打ち出来ないようなものであることも。。。
そこで、またもやC.C.のキビシイ突っ込み☆
「愛しているのか・・・?」
え
セシルさんが、スザクをですか
これには、セシルさんもドッキリ

・・・と思いきや、セシルさんってば、「愛してる」の定義によるって、どちらとも着かない答えを・・・

つまりは? 好きか嫌いかで問われれば、好きの方だけど、恋愛感情かどうかで問われれば、答えはノーの方というコトですか???
ううむ・・・奥の深いお話です。。。

さて。
今までは、突っ込まれるばかりだったセシルさんも、そうそう負けてばかりはいられません。
C.C.に、ルルーシュとのことを聴き始めます

以前なら、ただの共犯者だ、で終わらせるところだったC.C.も、最終局面まで来て、一言では、言い表わせなくなってしまったようですよ?
そんなC.C.に、セシルさんは、だったら、なおさらツライでしょうね・・・と神妙そうな声音。。。
そう。ルルたんは、既にこの時、自らの最期の瞬間まで、シナリオに入れていたはずですから。。。
でも、だからこそ、私たちは、止められない、と断言するC.C.。
そして、自分たちに出来ることは、ただ着いて行くことだけだ、と。。。
やはり、『死』を覚悟してまで、何かを為そうとする人間を止められるのは、誰も居ない、ということなのでしょうか・・・?
(でもね、私は、止めちゃうんだろうな・・・そういう世界に生まれ、そういう教育を受けた人間だからね☆)

そんなワケで、二人の会話が一段落したところで、それまで宮殿内を回っていたらしいジェレミア卿とロイドさんがお酒の席に加わります。
ジェレミア卿は、ここには、自分の青春があるのだとか☆
そういえば、ジェレミア卿は、、士官学校を出たあとは皇室警護官になって、初任務がアリエス宮の警護だったはずでしたね?
そんで、運の悪いことに、その日が、マリアンヌ皇妃がV.V.と話し合うために人払いをした日で、V.V.は、マリアンヌ皇妃を蜂の巣にしちゃうし、ジェレミア卿はジェレミア卿で、マリアンヌ皇妃を護れなかった自責の念から、KMFのパイロットに転属しちゃって、エリア11に行って『純血派』なんて作っちゃうしで、その後はオレンジ事件ですし。。。
考えてみると、ジェレミア卿って、スゴイ流転の人生歩んでますよね。。。
まぁ、それでも、ジェレミア卿本人は、これまでのことは、皆、今、自分がここにあるための通過点であったみたいなこと言ってますから、現状にそれほど不満は感じていないのかもしれませんが。。。

そうして、ジェレミア卿の感情が高ぶったところで、四人で、それぞれルルーシュ皇帝のためにとか、ナイトオブゼロのためにとか、ランスロットのためにとか、ゼロレクイエムの成功のためにとかで、乾杯の音頭をとろうとします。。。

そこへ、話を終えたルルたんとスザクが、姿を現しました。。。
いよいよ、『ゼロレクイエム』の幕開けです。
で、また、フキンシンなコト、言っちゃっていいですか・・・?
二人とも、正装したままで、何をそんなに話し込んでたんですか

というか、ネタにしたくてたまらないんですが












私もイラドラ見ましたよ!まさかルルとスザクが出るとは思わなかったのですごく嬉しかったです!
ゼロレクイエムを大人達がどう思って協力したのかが描かれてましたね。
セシルさんのスザクへの感情は愛の定義によるという言葉からして家族愛かなと感じました。
一般的に愛の定義というのは恋愛が主だと思うのでわざわざ定義によるといったということはセシルさんの中には恋愛だけでなく家族愛という定義も含まれていたからそういったのかと思ったのですが。
もし恋愛だとしたら恋愛としては愛しているけど家族愛としては愛していないということになりそれもおかしいかなと考えました。家族愛では愛しているといえるけれど恋愛としては愛していないというほうがしっくりくるように感じました。
それにセシルさんの性格上、愛しているのかと聞かれてもし恋愛感情を持っていたとしたら照れて動揺しそうなのに冷静だったんですよね。1期3巻のイラドラでロイドに自分のことを好きなのかと聞かれたと勘違いした時は照れて動揺していたので恋愛じゃないのかなと感じました。
私が惹かれる人〜というのもロイドのことも含まれているのかなと思いました。彼もランスロットが一番で人間の女性が一番大切というわけではないので。あとC.C.に聞かれた時もそれはといって愛しているというのをためらったように聞こえたのでC.C.がいう「愛」とセシルさんがスザクに向けている「愛」が違ったからかなと思いました。
今月ギアスの最終巻が発売されますね!
私はルルが大好きなので1コマでもいいからルルが出て欲しいです!
生きていたら嬉しいんですけど多分死んでいると思うので回想ででてくれないかと期待しています。最近ギアス欠乏症に苦しんでいたので映画化とか何か補給があればいいなと切実に願ってます!
最終巻が楽しみですね!
コメントありがとうございましたv
イラストドラマ・・・『ゼロレクイエム』に協力した大人たちの本音の部分が観れて、嬉しかったですねv
そして、出発前夜のルルーシュとスザクも・・・v
セシルさんの『愛の定義』についての考察、ありがとうございます♪
やっぱり、セシルさんは、スザクのことを家族のような感じで、好きなのですね♪
大変、参考になりました♪
セシル→ロイドさんについては、恋愛・・・だったら、嬉しいような気がしますv
(でも、ロイドさんがあの通りなので、なかなか報われない部分もあるのかもしれませんが☆)
あと、好きかどうか訊かれたときの動揺の度合いについては、ホントは・・・vという部分と、ある程度、訊かれそうなコトを予測していた場合の態度とか、本人が聞いているかどうかとか、いろいろパターンはありそうですね♪
その辺について、いろいろと考えてみるのも、面白いかもしれません。。。
最終巻、楽しみですねv
イラストドラマでの、ルルたんの出番も気になりますが、TURN20みたいなサプライズがあるといいな〜なんて思ってたりします・・・v
この感想を書いたあとに気づいたのですが、TURN20の作画が、TVシリーズ放映時から、大幅に描き直されていることが判明しまして、STAGE24〜25を彷彿とさせるスザクのカッコよさや、シュナイゼルお兄さまの『悪』を匂わせる美しさにクラクラ来てしまいました☆
最終回付近は、TVシリーズでもキレイな作画だったように思いますが、やはり何かを期待してしまいますvv
それではv