魔術師kuroneko、自分を探す☆

生きる上で『自分』は絶えず変わっていくもの。
わかるようでわからない『自分』をいろんな角度からわかる形にしてみたい。

亡き夫が結んだ日伊の縁

2004-10-19 11:28:30 | ニュース
涙腺が緩んできたのか、こういったニュースで最近目がうるうるくるようになった^^;

そういえばドライアイがなくなった( ̄∇ ̄)
乾いているのは寝起きくらいだ(笑)

ファーストリーフ食べているからだろうな☆
このサプリは食べて10分くらいで視野が明るくなる。

視力も上がる、これは実体験。

プログラマーとしていつも画面に向かっている自分にとっては
とてもありがたい存在だ☆

一緒に入っているカシスが即効性を実現し、
血行をよくしてコリを軽減してくれている。

目を酷使するヒトにはお奨めだ♪
ただ会員制通信販売なので普通には手に入らない。
会員の紹介が必要。

kuronekoは会員なのでご相談あれ(≧∇≦)ノ



…ってまた話がそれた。。。




亡き夫が結んだ日伊の縁 現地骨髄バンクと宮城県交流へ

夫を白血病で失った名取市職員山本佳さん(37)=仙台市太白区柳生4丁目=が
夫のあこがれの地、イタリアを訪ね、現地の骨髄バンク関係者と親交を深めた。
それをきっかけに、同国と宮城県の骨髄バンクの交流が始まることになり、
山本さんは「白血病患者を減らしたいという夫の遺志の実現に
少しでも役立てるのなら、うれしい」と喜んでいる。

服飾デザイナーだった夫、竜さんは2000年7月、急性リンパ性白血病を患った。
骨髄提供を待ったが、適合するドナーが現れず、
移植を受けられずに02年3月、34歳で亡くなった。

治療で頭髪が抜け、痛みも治まらない闘病生活が続いた。
病床で「こんなつらい思いはだれにもさせたくない。
骨髄バンクの活動に参加し、1人でも多くの人の命を助けたい」と語っていた。

佳さんは竜さんの遺志を継ぎ、骨髄バンクのボランティアに参加。
ドナー登録推進の街頭活動などを手伝った。

イタリアはファッションの本場で、竜さんが生前、
「一度行ってみたい」とよく口にしていた。
佳さんも渡航の思いが強まり、ことし8月、単身で渡った。

現地でイタリア骨髄バンク連合の幹部と会い、竜さんが病床でつづった
「現実から未来へ、新しい道を踏み出す」というメッセージカードと、
連合との交流を望む宮城県骨髄バンク登録推進協議会理事長の親書を手渡した。

帰国後の9月末、連合のロベルト・コンジェッティ総裁から
「白血病患者の生きる希望になるために交流したい」というメッセージが届き、
両団体に交流の機運が芽生えた。

佳さんは「夫の遺志が伝わり、
少しずつでもドナー登録者が増えればうれしい」と話している。

[骨髄バンク]
1991年に日本骨髄バンクが設立され、19万人がドナー登録している。
骨髄移植は患者とドナーの白血球の型が一致することが条件。
適合の確率はきょうだいで4分の1、血縁者以外だと数万分の1以下と極端に下がる。
イタリアのドナー登録者は33万人。

キーワード
骨髄バンク きょうだい 服飾デザイナー 急性リンパ性白血病
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コメント

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Unknownさんいいヒトですよ(^^) (kuroneko)
2007-03-26 20:06:46
誰が書いたかもわからないのにぃ〜☆

Unknownさんいいヒトですよ(^^)b♪


これもなにかの役に立つかなぁ( ̄∇ ̄)

だといいケド(笑)

楽しくいきましょーねー♪♪♪(≧∇≦)ハ(≧∇≦)ノ♪

kuronekoでしたー☆

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