自己満足日記

クラキンのささやかな道楽三昧  2009年3月14日開設

こんなお店があったのね???

2016年06月30日 04時39分06秒 | 食べ歩き
先日、川崎でプラモデルサークル関係の飲み会がありました。

その飲み会で行った店が「パラダイス」だったので、ご紹介いたします。

一次会で行ったのは「怪獣酒場」というお店でJR川崎駅前の地下街アゼリアの26番出口を出た真ん前のビルの地下です。
http://kaiju-sakaba.com/

HPをご覧の通り、何から何までウルトラ怪獣一色のディープな居酒屋です。
こんなお店なので、なんと家族連れが多いことか・・・小さなお子ちゃまが大勢いらっしゃいます。
夕方5時頃で店の外には50~60人の大行列で3時間待ちとか?!
私たちは幹事さんのご尽力で予約をしてあったので、待たずに入れましたが、予約を取るのも大変そうです。

お店に入る入口で早速こんなものがあって、誰か一人が手を入れて変身能力が無い事を確認?しなければなりません。

店内にはこんな物もあります。
高さ2mくらいありますよ。

こんな掛け軸もありました・

着ぐるみタイムもあります。
お子ちゃま達が一緒に写真に納まってましたね。


二次会で行ったのは「ペッパーランド」というパブです。
怪獣酒場の直ぐ近くです。
お店のHPは無さそうなので、下記で場所など大凡の感じはお判りになると思います。
https://ja.foursquare.com/v/%E3%83%9A%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89-pepper-land/4c1ae39f3b2ab7136d0d3325
http://www.interq.or.jp/black/hal/blister/chara_trd_f/3pepper.html

店主さんはその筋では有名なモデラーさんで、店内はスタートレックをメインにプラモデルの完成品やBOX、フィギュア、ラジコンなどが所狭しと飾られていて、正に「昭和」そのものです。
私なんかにはパラダイスです。





マスターも気さくな方で、完成品をテーブルまで持ってきて電飾を点灯して説明してくれたりします。



素晴らしいお店を予約していただいたIさん、連れて行って下さったOさんに感謝!感謝!です。
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RA-5Cヴィジランテrィ 製作開始

2016年06月27日 05時20分18秒 | プラモデル製作記
「1/72を飛行姿勢で作ろう」の21機目、「ガルグレー&ホワイト ハイビジシリーズ」の13機目の製作開始です。

ハセガワ1/72のRA-5Cヴィジランティです。
このシリーズにどうしても入れたかったんですが、唯一の1/72キットのハセガワのが既に廃番になっていて手に入らず、諦めかけていたところネットオークションで安く落札することができました。
ラッキーでした。

箱絵です。


古いキットなのでデカールはかなり黄ばんでいましたが、紫外線漂白で使えそうなレベルまで白くなりました。 何とか使えそうです。
動翼部分以外は凄く細くて弱々しい凸モールドなので、筋彫りに彫り直す必要がありそうです。
先ずはパーツを全てランナーから切り離し、部位別に分別しました。
パーツ数は少ないです。


先ずは飛行姿勢と言うことで脚カバーを閉状態で取り付けます。
結構隙間が空くのでパテのご厄介になります。



後に残すと面倒になる吊るし物を組み立てました。
爆弾倉は胴体内にあるので増槽タンクだけです。


脚カバーの処理が終わったらコックピットの製作に掛かります。
今日はここまでにしておきます。


世界の傑作機 (No.112) A-5 ビジランティ
クリエーター情報なし
文林堂
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フジミ コルセアとファントム製作記 その7

2016年06月26日 07時17分30秒 | プラモデル完成写真
残っていたファントムが完成しました。

フジミ1/72 マクドネルダグラスF-4JファントムⅡです。

パイロットを別売のレジンパーツで乗せたことと、飛行姿勢用の加工をしたこと以外は素組みです。
スタンドを取り付ける都合で胴体真下の増槽タンクは装着していません。

キットはパーツ精度も良く、綺麗な筋彫りで作り易かったです。

マーキングは空母ミッドウェイに搭載されていた第151戦闘飛行隊(VF-151)のものです。
全部で70個以上のコーションデカールが付いていましたが、面倒だし効果も無いので15枚くらいは省略しました。

これで今年6個目の完成です。
月1個ペースですから、「2ケ月で3個」という年初の目標には届きません。
このペースだと年間12個が精一杯でしょうか・・・。

ガルグレー&ホワイトハイビジシリーズは残り3機で終了の予定です。
10月中には完了しそうです。









1/72 F34 F-4J ファントムII ブルーエンジェルス
クリエーター情報なし
フジミ模型
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フジミ コルセアとファントム製作記 その6

2016年06月23日 17時57分29秒 | プラモデル製作記
コルセアが完成したので、ファントムに集中します。

デカール貼りを開始しました。
細かいコーションデカール以外は貼り終えました。
「踏むな(NO STEP)」だけでも20枚くらいあるコーションデカールを全部貼るかどうか悩んでます。
エンジン排気口周りの塗装も完了しました。
グロスブラックの上にスーパーチタンを吹いて、部分的に黒鉄色を吹きました。



吊るし物の塗装とデカール貼りも完了しました。


完成まで、もう少しです。


1/72 K1 F-4C/D ファントム
クリエーター情報なし
フジミ模型
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紫陽花と菖蒲

2016年06月22日 05時59分09秒 | 季節の日記
町田市の薬師池公園(http://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/park/shisetu/park01.html)へ紫陽花と菖蒲を観に行ってきました。

色々な種類の沢山の紫陽花が咲いていましたが、ほんの一部だけ。



紫陽花の向こうに菖蒲が観えます。

熊蜂が飛んできました。


菖蒲はタイミングがちょっと早過ぎましたが、結構咲いていました。




菖蒲にはシオカラトンボがとまっていました。


その他にも色々な花が咲いていました。
珍しいタマバハギです。

いかにも夏らしいタチアオイです。
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フジミ コルセアII 完成写真

2016年06月20日 20時38分20秒 | プラモデル完成写真
「1/72を飛行姿勢で作ろう」の19機目と20機目、「ガルグレー&ホワイト ハイビジシリーズ」の11機目と12機目、フジミのF-4JファントムIIと同じくフジミのA-7AコルセアIIの製作ですが、まずコルセアⅡのちゃんとした完成写真が撮れました。

マーキングは1973年~86年まで空母ミッドウェイに搭載されていたVA-93(第93攻撃飛行隊)ブルーブレイザースのものです。
シャークマウスがいかにも!でしょ。

パイロットを他のキットのジャンクパーツからスカウトした以外は素組みです。
組み立てやすい良キットです。
スタンドは自作です。









1/72 飛行機シリーズSPOT 飛SP A-7A コルセア2 ブルーブレザー
クリエーター情報なし
フジミ模型
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フジミ コルセアとファントム製作記 その5

2016年06月19日 21時03分54秒 | プラモデル製作記
「1/72を飛行姿勢で作ろう」の19機目と20機目、「ガルグレー&ホワイト ハイビジシリーズ」の11機目と12機目、フジミのF-4JファントムIIと同じくフジミのA-7AコルセアIIの製作ですが、まずコルセアⅡが完成しました。

マーキングは空母ミッドウェイ搭載機のもので、いかにもハイビジっていう感じのハデハデ塗装です。

ちゃんとした写真は後日改めてアップいたします。
スタンドはいつもの自作版です。






1/72 飛行機シリーズSPOT 飛SP A-7A コルセア2 ブルーブレザー
クリエーター情報なし
フジミ模型
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フジミ コルセアとファントム製作記 その4

2016年06月18日 20時31分08秒 | プラモデル製作記
「1/72を飛行姿勢で作ろう」の19機目と20機目、「ガルグレー&ホワイト ハイビジシリーズ」の11機目と12機目、フジミのF-4JファントムIIと同じくフジミのA-7AコルセアIIの製作の続きです。

基本塗装が完了しました。
上面はガルグレー、下面ホワイトの艶ありです。



ここからはデカール貼りになります。
同時進行は無理なので、コルセアⅡから先に進めます。
デカールの質はハセガワなどと比べると硬くて脆く、ちょっと扱いにくいです。
マークソフターで馴染ませながら貼っていきます。


空母ミッドウェー艦載機のマーキングが完了しました。
いかにもハイビジっていう感じの派手なマーキングです。


この後は墨入れと吊るし物の取り付け、半艶クリアのトップコートで完成です。


1/72 FシリーズNo.59 ブリティッシュ ファントムII FG.1 シルバージュビリー
クリエーター情報なし
フジミ模型
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フジミ コルセアとファントム製作記 その3

2016年06月14日 19時50分08秒 | プラモデル製作記
「1/72を飛行姿勢で作ろう」の19機目と20機目、「ガルグレー&ホワイト ハイビジシリーズ」の11機目と12機目、フジミのF-4JファントムIIと同じくフジミのA-7AコルセアIIの製作の続きです。

今回はコルセアから。
胴体にマスキングの終わったキャノピーを取り付け、全体にサフを吹きました。
いつものことですが、ブラックで下地のシャドウを吹き終わったところです。
前部キャノピーの枠と機首の防眩塗装を一緒に塗ってしまいます。


下面のホワイト(ミスターカラーの316番)を吹いて、乾燥後、ホワイト部分とブラック部分をマスキングしたところです。
この状態で上面のガルグレーを吹きます。


後に残すと面倒になるのでミサイルなどの吊るし物も塗装しておきます。
こちらはミスターカラーの1番です。
同時進行のファントムの分も一緒です。


次はファントムです。
コルセアと同じく胴体にマスキングの終わったキャノピーを取り付け、全体にサフを吹きました。
ブラックで下地のシャドウを吹き終わったのもコルセアと一緒です。
レドームとキャノピー周りの防眩塗装、尾部のエンジン排気口周りの金属色部分の下地をグロスブラックで一遍に塗装しました。
防眩塗装は後で艶消しクリアを吹きますから、この段階ではグロスでOKです。

黒を残す部分をマスキングしました。

下面のホワイト(ミスターカラーの316番)を吹きました。
シャドウが微かに残っています。
後で金属色を塗装する部分のグロスブラックもマスキングイしておきます。
ファントムはこの後、白部分をマスキングして上面のガルグレー塗装に備えます。


今日はここまでです。


1/72 飛行機シリーズSPOT 飛SP A-7A コルセア2 ブルーブレザー
クリエーター情報なし
フジミ模型
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日産リーフのモニター結果

2016年06月13日 20時51分36秒 | ブログ
6月5日から12日まで約1週間、日産の電気自動車リーフのモニターをした感想です。
(本当は2週間の予定でしたが私の都合で早目に切り上げました)

私がモニターとしてポイントにしたのは

・乗り心地(走り味や内装)
・実用航続距離(フル充電で何km走れるか)
・充電設備は大丈夫か

の3点でしたが、一言で言えば上から順に○、△又は×、×でした。


1.乗り心地(走り味や内装)

モニター開始時の日記にも書きましたが、とにかく「静か」です。
ガソリン車で言えばセルシオとかシーマのような高級車と同等か、それ以上です。
停車時は全くの「無音」で、発進時に微かに「ヒューン」という音が聞こえますが、それ以外はタイヤノイズと風邪切り音だけです。
振動はゼロです。


パワーは十分で全く不満はありません。
特にちょっとアクセルを強めに踏み込んだ時の発進加速はガソリン車では得られない物だと思います。
エコモードで400ccクラスの中型バイクと同じくらい、エコモードを解除するとナナハン並の加速感です。

前席シートは座面の前後長が長く太ももを膝まで支えることができるので疲れにくいです。
(コンパクトカーの座面が短くて、太ももの途中までしか支えられないシートは疲れますよね。)
バケットタイプなので身体のホールド性も上々です。
後席シートは前席と比較すると少し狭く貧弱な印象です。
真ん中のひじ掛けもありません。


トランクルームは充分な広さがあります。
釣りに行った時には中型のクーラーBOXとバッカンが余裕で収まりました。


やや硬めでしっかりした感じの乗り心地ですが、ちょっとゴツゴツ・ボコボコした感じがするので、60歳の個人的な好みからすればもう少し柔らかい方がいいかなという気がします。

以上のような状況で乗り心地(走り味)は「○」です。


2.航続距離と燃費

<平たん路>

フル充電状態から、エコモードです。
自宅近辺での買い物(走行距離30km余り)と、釣りに行くために三浦半島先端まで途中高速(保土ヶ谷バイパス~横浜横須賀道路)も使って往復し、合計190km余りを充電無しで走りました。

その結果、残り走行可能距離が30kmという表示になり、残量メーターがレッドゾーンに入りました。
心理的には「一刻も早く充電しなければ・・・」という状態です。
エコモード(回生ブレーキが効くモード)、急発進・急加速無し、高速道路では100km以下で走行、山道無し、エアコン使用無しという条件での結果です。
この状態から急速充電30分(その間に充電場所の対面にあったファミレスで軽食を食べました。)でフル充電できました。

つまり、これが実用上ほぼ最長の航続距離と言うことになると思います。
急速充電1回が400円と聞いていますから、燃費は2円/kmということになります。
今、私が乗っている車が同じような条件で15km/Lくらいですから、1Lが110円として7.3円/kmということになります。
つまり、1km走るのに掛かる費用では、ガソリンのコンパクトカーの1/3以下ということです。

<山道混じり>

同じくフル充電状態から、エコモードです。 全行程の1/3くらいでエアコン(冷房)使用あり。

自宅から平坦な一般道を20km弱走った後、圏央道~小田原厚木道路(これもほぼ平坦)で小田原まで行き、ここから国道1号線で箱根へ行き(ずっと登り坂)、籠坂峠を越えて山中湖へ出て、道志道(国道413号、殆ど下り)で帰宅というルートで全10時間(うち走行時間は5時間余り)の日帰りドライブです。
走行距離は200km弱です。


まず自宅から小田原までで充電量メーターが3/4位まで減りました。
そこで一旦フル充電。(人間は昼食)
フル充電状態から箱根登りを開始し、登り切ったところで充電量メーターは再度3/4位まで減りましたが、そこから先は下り坂が増えたために、回生ブレーキが効き、バッテリー残量は全く減りません。
自宅手前の10数kmは平たん路ですが、結局残量メーター2/3くらいまで減っただけでした。
結果的には小田原での充電は不要だったかも知れませんが、確信は持てません。
途中充電があったため、正確な燃費は不明ですが、エコモードでの回生ブレーキの効果がかなり大きい事は実感できました。

<結論>

乗り方・コース条件によって実用航続距離は150km~200km程度の間で大幅に変動するというのが結論です。(例えばエンジンという熱源が無いので暖房も電気を消費する)
但し、後述する充電設備の問題もあるので、実際の充電~充電までの航続距離は120~170km程度と思われます。


3.充電設備は大丈夫か

自宅以外の急速充電設備のことに限ってお話します。

全部で5ケ所で充電を試み、上手く充電できたのは2ケ所だけでした。
3ケ所は、
・先客が充電中
・故障中
・ナビを頼りに探したが見つからない
という理由で使えませんでした。

急速充電器自体がはまだまだ少なく、配置にもムラがある(地域によっては過剰なくらいあるが、地域によっては殆ど無い)上、上記のようなアクシデントがあり、心理的には結構ストレスになります。
勝手の判った近所などのお出掛けは問題ありませんが、慣れ無い場所へ遠出する際には事前に充電スポットを調べた上で走行・充電計画を立てておかないと、かなり不安な思いをする可能性があります。
(上記のようなアクシデントも想定した上で計画を立てる必要があります・・・面倒ですね。)

もうひとつ問題だったのは、充電設備の仕様が何種類もあって統一されていないため、充電作業に戸惑うことが多いということです。
一番多いのは代金精算のための認証方法と充電ジャックの抜き差し方法の違いです。


4.その他の欠点

アクセルとブレーキペダルが近過ぎる。
一度だけアクセルとブレーキを踏み間違えました。
よく見るとアクセルが左に寄っていて、ブレーキペダルの直ぐ横にあります。
近過ぎて、慣れないうちは意識しないと踏み間違える可能性があります。

ブレーキペダルが重い。
これは回生ブレーキの影響らしいのですが、ブレーキペダルが物凄く重く、信号待ちなどではかなり力を入れてしっかり踏んでいないといけません。
ちょっと力を抜いただけで無音のままスルスルと動き出してしまい、前の車に追突しそうになります。
少しの間でも止まったらパーキングブレーキ(足踏み式)を使うのが安全です。

スペアタイヤが無い。
最近の車では増えているそうですが、ちょっと驚きです。
昔と比べればパンクは減ったのは確かかも知れませんが、それでもゼロではありません。
現に私は今の車(7年)で1回、前の車(10年)で2回のパンクを経験しています。
テンパータイヤでも良いからスペアタイヤは必要だと思います。


【最終結論】

満タンで最大200km、走り方によって航続距離が大きく縮まる、読めないような車ってどうですか?
ガソリン車なら満タンで大凡500kmくらいは走れますし、自分の車の燃費はかなり正確に読めるので安心して乗っていられますよね。

近所の買い物程度なら問題ありませんが、走行距離が100kmを超えるようなちょっとした遠出ではバッテリー残量に相当気を使います。
30分で急速充電できるとは言え、100km超えなんて特に休日のレジャーじゃなくても、日常の中でしょっちゅうあることですから、これは大きなハンデです。
特に、ガソリン車と一緒にツルンで出掛けるような場合には足手まといになることは確実です。

更に、バッテリーの経年劣化や季節による気温変化(バッテリーは温度に敏感)で航続距離がどの程度変動するのかも気になりますが、この点は今回のモニターでは判りません。

あくまでも私個人の意見ですが、以下が今回の結論です。
・EV車はエコで快適なのは間違いなく、今後はEV車へ移行すべき。
・でも今はまだ「買い時」ではない。
・水素ステーションと燃料電池車が普及するか、バッテリー容量が飛躍的に増えたりモーターが改良されててバッテリー車の航続距離が400~500km程度で安定するようになれば「買い」。

つまりガソリン車から(燃料電池車も含めた)EV車へ移行するためには、国を挙げた「インフラ整備」とメーカーの技術革新が欠かせないということです。
・インフラ整備=水素ステーションや急速充電設備の飛躍的な普及拡大や適正配置。
・技術革新=安全な水素タンクや高容量で安定したバッテリーの開発。

それよりも、もっと大切なのは以下の二つだと思いますが・・・。
・エコな公共交通手段の飛躍的な拡充(マイカーそのものの削減)
・鉄道による長距離大量定時貨物輸送の復活(トラックによる長距離貨物輸送削減)
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