とうとうウイニングポスト8ー2017日記

ウイポ8-2017の日記です。昔の4やEXも偶に更新するかもしれません。

ヤマニンファルコンを名牝にするウイポ8-2017日記1990年

2017-04-23 23:02:19 | ウイニングポスト8ー2017
2月、嫁が妊娠。10月に無事出産、女の子だったので、名前は摩耶と名付ける。一番好きな馬の冠名だし、付けとかなきゃとね。
4月、ヤマニンファルコンがシアトルスルー産駒の牝馬を出産。どうしても牝馬に産まれなかったのでお守りボーナスをとうとうしよう。
この馬がそこそこの能力。スピードは64、Cだが限りなくBに近い、と言うか牧場での成長分で確実にBになるだろう。サブパラはちょっと弱いが、それでも史実赤札クラスの能力は有る。ならば重賞の1つくらいは勝てるだろう。ようやく見込み有る馬が産まれたよ。
なお他の種牡馬付けた中にはスピードAもいたけど、サブパラが致命的に駄目だったので見送りました。インブリードは微妙。

戦績は基本省略気味、一部ちゃんと書く馬有り。え、そんな馬いたっけ?
アンブライドルド牡3
ルイジアナダービー→ウッドメモリアルS→ケンタッキーダービー→プリークネスS
→ハスケル招待S→トラヴァーズS→ジョッキークラブゴールドC2着
→BCダートマイル→チャンピオンズC
米二冠を中心に勝ちまくったが、イージーゴア相手に初敗北、これは勝ち目無いとBCは手薄なところを狙った。
この馬自身の種付け料は充分だろうと、繁殖で期待していることも有り早々と引退。

ホウエイソブリン牡6
阪急杯→ダービー卿CT→マイラーズC→安田記念→中京記念→京成杯AH
→スワンS→マイルCS→阪神C
何と今年無敗でマイルGⅠ連勝、サマーマイルも優勝。オグリすら敵じゃないと思ったら、そう言えば安田は鞍上武、このゲーム的には弱化だった。
GⅠ勝って順調なので、来年もGⅠ勝ってもらって自身の価値を高めて欲しい。

ダイナレター牡6
中山金杯→オーシャンS→高松宮記念→東京スプリント→さきたま杯→CBC賞
→北九州記念→セントウルS→スプリンターズS→JBCスプリント→カペラS
何とこの馬も今年無敗。中央GⅠも勝てるのだから見事。しかし年末にはかなり衰えている様子なのでここで引退。

ラッキーゲラン牡4
京都金杯→小倉大賞典→金鯱賞→大阪杯→鳴尾記念→七夕賞→小倉記念→新潟記念
→コックスプレート→香港カップ
適当に出していたら、大阪杯が手薄なことに気付き、出してみたらあっさり勝利。サマー2000優勝の後は、手薄なら勝てるかもと海外出してみたら本当に連勝。ラッキーゲランってそういう馬だっけ? いまだ生涯無敗という。

ダンシングスプリー牡5
根岸S→ドバイゴールデンシャヒーン→カーターH→トリプルベンドS
→ビングクロスビーS→フォアゴーS→ヴォスバーグS→BCスプリント
この馬もいまだ無敗、海外に出ても無敵状態。強すぎる。

ヤマニンシアトル牡3
シンザン記念→きさらぎ賞→ニュージーランドT→NHKマイルC
→ラジオNIKKEI賞→関屋記念→富士S→福島記念2着→中日新聞杯
そこそこの強さを見せGⅠも勝利。でも今年無敗と行かないのがこの馬らしい強さ具合。
寿命があんまり残っておらず、1年は持たなそうなので引退。

ナリタハヤブサ牡3
京成杯→アーリントンC→毎日杯→兵庫CS→ユニコーンS→ジャパンダートダービー
→レパードS→日本テレビ盃→南部杯→JBCクラシック→東京大賞典
この馬も今年無敗。今年ほとんど負けてないな。交流路線で勝ちまくり。この調子で来年も行きたい。

スワーヴダンサー牡2
新馬→函館2歳S→モルニ賞→ヴィンセントオブライエンS→レーシングポストT
→クリテリウムドサンクルー→朝日杯FS→ホープフルS
海外で連勝し、国内GⅠも両方勝利。やはり強い。
来年は欧州三冠と仏三冠どっち狙おうか、仏三冠の方が楽かなあ。

イワキファースト牝2
新馬 1着
クローバー賞 2着
りんどう賞 1着
ファンタジーS 1着
阪神JF 1着
!? 何かGⅠ勝っちゃったんだけど、スルスルっと勝っちゃったんだけど。スピードDの駄馬なのに。
牝馬なら河内と適当に騎手決めただけなのに、それが効果有るっぽいから困る。
スピードDでもサブパラがいいと何とかなるもんだな、いい子供出ないからやめようかなんて書いたことが恥ずかしいよ。

ワイドバトル牡3
今年度出走無し。晩成なのでこれから。でも系統確立的にはいらなくなりそう。

年度末表彰






今年も最優秀馬主を受賞。思ったより稼いでたのだな。
うちの馬とは関係ないが、オグリキャップが秋古馬三冠しているので、配合の展開が増えそう。


年末、ブラッシンググルーム系が確立。何の手も加えないで自動確立は初めて見た。

アンブライドルド、ダイナレター、ヤマニンシアトルは引退。
ダイナレターは称号無しで銅殿堂。
アンブライドルドは称号「砂塵の蜃気楼」で金殿堂。

ヤマニンシアトルを任意種牡馬入りで救出。これで全員種牡馬入りさせることができた。

牝系ミスマルミチ系が主流牝系確立。

新2歳馬はシアトルスルー×ヤマニンファルコンの牝馬、オートでイワキカードと名付ける。早め芝万能いい雰囲気。

なお強化トレーニングに関しては、これ以上増えない模様なので、縦列3頭固定で行く。
それにしても幼駒を1頭しか持ってないのに、誰と3頭縦列やってるんだろう。他の牧場の馬預かってるのかな。


今回は以上。
というわけで、牝系プレイの初年度産駒からGⅠ勝っちゃいました。正直いいのか、という感じ。スピードDの最底辺に近くてもできるんだね。
これでプレイ日記を投げ捨てる理由は全く無くなりました。心置きなくプレイを楽しめそうです。
それにしても4月には重賞勝てる産駒がようやく生まれたって騒いでたのに、なんという温度差。既に産まれてたじゃんかよ。
さて、プレイ全般に話を向けますか。とりあえず所有馬は好調。今年ほとんど負けずに過ごしました。そろそろ持ち馬が少ないからと諦めていた最優秀馬主も獲得。予想外の1年でした。
系統確立敵には、ニジンスキー系は11.8%と微増、本当にあと一押しで行けるので、2年後の年末には昇格させられそうです。ようやくここまで来たよ。
ニジンスキー系が親系統になれば、生産馬も使いやすくなるはずなので、ここから気合を入れ直したいです。
しかし来年を過ぎると、一気に頭数が少なくなりますね。自家生産馬以外はワイドバトルしか残らない予定ですね。あまりに少ないようでしたら一気に2・3年くらいずつ更新しようかと思います。
そんなわけで希望に溢れながら次回に続く。
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