とうとうウイニングポスト8ー2017日記

ウイポ8-2017の日記です。昔の4やEXも偶に更新するかもしれません。

ヤマニンファルコンを名牝にするウイポ8-2017日記1986年

2017-04-18 00:26:52 | ウイニングポスト8ー2017
1月2週、海外幼駒のダンシングスプリーを購入。ニジンスキー系。
厩舎が完成し、これ以上拡張の使用が無くなる。しばらく金貯めるモード。
幼駒はラッキーゲラン、センリョウヤクシャ、マンジュデンカブト、レインボーアンバー、ライトカラーを購入。

今年も戦績は省略気味で。まあつまり課題馬は・・・だったわけです。
ロングハヤブサ牡5
オーシャンS→高松宮記念→京王杯SC→安田記念→CBC賞→北九州記念
→セントウルS→スプリンターズS→マイルCS→阪神C
今年はパーフェクトな成績、古馬短距離GⅠ完全制覇を達成。でも達成直前にはイベント有ったくせに、達成後は特にイベント無し。もうちょっと盛り上げてよ。
今年は同時にサマースプリントも優勝。同時はかなり珍しい、と言うか何で短距離GⅠ完全制覇できる馬がサマースプリント路線に出てるのか。
流石に衰え始めたので引退。

ダイナガリバー牡3
共同通信杯→弥生賞→皐月賞→日本ダービー→神戸新聞杯→菊花賞→ジャパンカップ→有馬記念
見事三冠達成、返す刀で王道のGⅠを連勝。無敗で今年を終えた。
が、ピークを丁度越えたところなので潔く引退。

ビンゴチムール牡4
日経新春杯2着→京都記念→日経賞→目黒記念→宝塚記念2着→函館記念→札幌記念
→オールカマー→天皇賞秋→香港ヴァーズ2着
好勝負を続け、サマー2000優勝から勢いに乗って秋にはGⅠ制覇。しかしダイナガリバーと使い分けた海外は、シアトリカルという化け物がいて勝てないっちゅうねん。
寿命が残り少ないので引退。

グリーンデザート牡3
ファルコンS→キングズスタントS→コモンウェルスC→ジュライC
→モーリスドギース賞→アベイユドロンシャン賞→豪スプリントクラシック→香港スプリント
無敗で終える。スプリント界では無双状態だった。寿命が残り少ないので引退。
ちなみに勘違いしてたけど、この馬成長力有りでした。ということは、ヤマニンファルコンとは好相性じゃね? 思ったより良い種牡馬だったね。

ダイナシュート牝4
中山金杯→小倉大賞典→中山牝馬S→阪神牝馬S→ヴィクトリアマイル→中京記念
→京成杯AH→府中牝馬S→ターコイズS
結局無敗で通す。まあ、手薄なレースしか使ってないだけ。来年はダイナアクトレスとかとかち合うのでここで引退。寿命はそこそこ残ってるんだけどね。

ダイナアクトレス牝3
白梅賞→クイーンC→チューリップ賞→桜花賞2着→NHKマイルC→マーメイドS
→ローズS→秋華賞→チャレンジC
桜花賞は2頭掛かりでもラモーヌに勝てず、何で勝てると思ったのか、くらいの差を感じた。が、そこから成長し、秋には見事ラモーヌに勝利。
でも実は無意識で牝馬に強いからと河内騎手を乗せていた。つまり鞍上をラモーヌから奪って何とか勝利。実力で勝てたかは微妙。
まあ、来年に期待だ。

レジェンドテイオー牡3
本年度9戦4勝、通算12戦6勝。本年度の勝ち鞍シンザン記念、きさらぎ賞、毎日杯、セントライト記念。
イマイチ。海外GⅠにも出してみたが、力不足の上根幹距離じゃ勝てやしない。しかも高速逃げ持ちのデフォルト逃げ馬は、大逃げとその他の戦法の2パターンしか乱数が無いと判明、これでは紛れも掴めない。幸先不安。
ちなみに高速逃げ持ちの先行馬は大逃げ・逃げ・その他の3パターン。こちらも厳しかったりする。

ヤマニンファルコン牝3
フィリーズレビュー→桜花賞3着→NHKマイルC2着→函館スプリントS→キーンランドC
悪くは無いんだけど、GⅠは無理だった。いや、NHKマイルCはダイナアクトレス回避させれば取れたんだろうけど、そこまでして確保するGⅠに価値は無いかなとあえて敗戦。そして、夏で寿命が切れたのでその後放牧して引退させることに。課題馬なので引退が早いのは悪くなかったかな。

ベットトゥワイス牡2
新馬→サラトガスペシャルS→ホープフルS(米)→シャンペンS(米)→BCジュヴェナイル→ロスアラミトスF
無敗でアメリカ2歳戦線を駆け抜ける。連勝街道も付いたので、米三冠路線で期待できそう。

マウントニゾン牡3
本年度9戦5勝、通算12戦7勝。主な勝ち鞍京成杯、英セントレジャー、ロイヤルオーク賞、ステイヤーズS
超長距離で活躍、海外GⅠも制覇。年初の重賞に勝利したのが大きかった、その後は気楽にローテを組めた。と言うか、青葉賞で負けてたんで、もし勝ててなかったら海外行けずヤバかったよ。

ダイナサンキュー牡2
新馬→函館2歳S→小倉2歳S→サウジアラビアロイヤルC3着→デイリー杯2歳S→朝日杯FS
何とかGⅠ制覇。途中負けてたから内心ドキドキだったよ。一応そこそこの種付け料で種牡馬入りできそう。

ダイナフェアリー牝3
10戦5勝、主な勝ち鞍フラワーC、フローラS、中日新聞杯
そこそこの成績。デビューが遅かったので、これからに期待。

スピードペガサス牡5
本年度10戦5勝、通算20戦10勝。主な勝ち鞍白山大賞典。
とうとう重賞勝利。オープン特別で鍛えたおかげだ。一応GⅠも挑戦してみたが、掲示板が精一杯で家賃が高いのでもう出さないと思う。

ガルダン牡5
本年度12戦4勝、通算25戦8勝。重賞勝ち無し。
ようやくオープン特別で勝てるようになってきたので、そろそろ重賞も出してみる。

レイクブラック牡3
本年度8戦2勝、通算10戦4勝。重賞勝ち無し。
重賞は2着まで。来年はもうちょっと勝たせて父親の種付け料を上げたい。同父のマウントニゾンが海外重視なのでなおさら。

スルーオダイナ、ダイナレター、ホウエイソブリンは3月デビュー予定。何で縦列やってスルーオダイナがこんなにデビュー遅いのよ。
と思ったらなぜか強化トレーニング効果大が外れてたので、年末再選択しておいた。毎年必要なんだっけ? 記憶が確かなら永久効果有りだったはずなんだけど。

年度末表彰






今年はかなり勝ったぞ。勢いそのままに年度代表馬も獲得、米欧両方で表彰馬を出した。
まあ、主力はかなり引退するんだが、次の主役になりそうな馬が多数いるので大丈夫だろう。


年末、ミスタープロスペクター系が確立。

ダイナガリバー、ビンゴチムール、グリーンデザート、ダイナシュート、ヤマニンファルコン、ロングハヤブサは引退。
ダイナシュートは称号「不敗神話」で銅殿堂。称号のカッコよさに対してしょぼい。
ロングハヤブサは称号「千両役者」で銀殿堂。
ダイナガリバーは称号「グレイテストチャンプ」で銀殿堂。
グリーンデザートは称号「ヨーロピアンブリッツ」で金殿堂。

ヤマニンファルコンをマイ牝系に登録。

新2歳馬はスーパークリーク、ダンシングスプリー、ミスターヤマノ、メジロアルダン、モガミナイン、ヤエノムテキ。

翌年始鳳が勝負を仕掛けてきたので、コスモドリーム相手に容赦なくスーパークリークをぶつける。

強化トレーニングで縦列3頭を選択できるようになったので、さっそく採用。疲れても続けるに指定する。
その効率を上げるため、お守りボーナスで牧場長の得意施設を獣医施設に変更、即獣医施設2に配置。


今回は以上。
というわけで、とうとう課題馬ヤマニンファルコンが繁殖入りしました。これで生産が楽しめる、めでたい!
今年の最大の成果はこれです。勝ちまくってても譲りません。
成績ではダイナガリバー、ロングハヤブサ、グリーンデザート、ベットトゥワイスが各路線で無双。飛び抜けて良い成績を収めることができました。時点でダイナアクトレス、翌年度の無双を期待したいところですが、マイル路線にはニッポーテイオーが出てくる時期なんですよね。レジェンドテイオーあたりも現状微妙、来年はどこまで行けるか。
系統確立的にはテースト自身の種付け料が2900万円と好調。さすがに大型種牡馬2頭だけでは効果が薄い、レジェンドテイオーが好成績で種牡馬入りしたら行けるか。あとはメジロアルダンでアスワンの種付け料を上げときたいところ。
ニジンスキー系は7.6%なので順調。テースト系と同時だと伸びが鈍めなので、早くあっちを方付けたいところ。
まあ、海外幼駒も色々買っていますので、この調子なら充分の種付け料を確保できそうな勢いです。
今のところ順調、落とし穴が無いか心配ではあるけど、最終的には力業で何とかします。そんな感じで次回に続く。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ヤマニンファルコンを名牝に... | トップ | ヤマニンファルコンを名牝に... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。