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弱い人ほど相手を受け入れ、許すことができない

2017年10月15日 | 人生観




相手を許すことを学びましょう。

全てから解放されます。


怒りの感情は、決して良いものを生み出しません。


自分自身を破滅させます。



The weaker a person is, the less he can accept and forgive others.




Learn to forgive others.


It will be released from all.


An emotion of anger never produces good things.


We will ruin ourself.
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怒りの本質 (山内康平)
2017-10-15 10:02:29
私が思うに、他者への怒りの本質は、自分への不満です。
自分が抱えている不安と闘い、挑戦すると決めると知らずに消えていることが多いです。
全てが解決するとは言えませんが。

自分自身が誇れる生き方を、一瞬一瞬積み重ねていきたいです。
怒り (大阪支社 大月)
2017-10-15 23:08:28
相手に期待を持っているからこそ、裏切られた時に怒りが生まれます。

怒りを相手にぶつけても、何も解決になりません。
怒りは問題を複雑にするだけです。

怒りを自身でコントロールすることが重要だと考えています。
屈服させようとする怒りは何も生まない。 (大阪支社 橋口敦史)
2017-10-16 00:05:46
弱い人ほど、よく吠える。怒りをぶちまける。それは、相手を屈服させたいという衝動の表れなのである。
怒ることが目的化されているのです。
強い人は、「許容」する。賢者は屈服させた人との関係性から何もうまないことを知っていて、その関係性からは生産性の向上は図ることができないと知っている。
強さ。 (林木章一)
2017-10-16 05:17:23
人が成長できている傍らでどれだけの人が自分自身を受け入れてくれたのでしょうか?
自分自身がそのような恩恵を得てきたのであれば、今度は相手に与える番です。
自分自身が相手を受け入れなければ、相手も自分自身を受け入れません。
相手を変えるには自分自身も変わることです。
自分自身を変えるには強さが必要となります。
Unknown (鄭)
2017-10-16 07:44:21
相手を許す=自分を許す 怒りの感情は自分自身に影響があるから
怒りの感情 (高橋一義)
2017-10-16 07:49:00
怒りの感情はとても強烈です。短期的にはかなりのパワーが出ますが、怒りの継続は心身共に苦しくなるだけでなく、ネガティブな感情を起点としているため、仲間からの協力も得づらくなり、孤立しがちになります。

ポジティブな感情を出発点として働き続けたいです。
Unknown (木暮)
2017-10-16 07:50:40
頭ではこのことをわかっていても実際に相手を許すことができない人がたくさんいます。自分を客観的に見つめないと理想論者になります。
Unknown (高 小微)
2017-10-16 08:15:05
怒りのもとは自分自身の無力さです。
ですので、弱い人は怒るしか何もできなく、強い人は感情を超えて解決策と改善策を考えて行きます。
許容量 (松田)
2017-10-16 09:18:36
あのときなぜ受け入れられなかったか、もう少し優しくできなかったのか。考えればなんでもないことだったりする。広く深く
相手を受け入れる (東真奈美)
2017-10-16 11:16:41
相手を受け入れられないのは、自分の価値観に固執してしまうからです。また、相手に自分を受け入れてもらいたいと強く思うからなので、受け身の思考に陥っています。弱い人ほど、自分を変えたくないので、まずは相手の価値観を知ろうと努力しましょう。相手への関心が受け入れる第1歩です。

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