くにみ塾通信

Kunimi Juku's Bulletin

からだの調子をととのえる

2016-12-07 17:15:08 | クウ塾長
週のはじめ、クウは出勤したものの、目をシバシバ・パチパチさせて、片目がぱっちりとは開かなくなってしまいましたので、早退してお医者さんにいきました。調べてもらったところ、角膜に傷がついていたようで、目薬をもらって自宅で安静にして過ごしました。目以外は元気いっぱいなのですが、お医者さんが怖かったのと、目薬がシパーっとするのが不快で、少しご機嫌ななめでした。
ひとまず落ち着いたので、今日からまた出勤。保護者懇談で来塾のお母様方に愛想を振りまいています。
教室でも、風邪をひいたり、熱を出してお休みだったりする生徒が出ています。ぽかぽかの昼間と夜の寒さに対応しきれていないのもあるでしょうか。
からだの調子を崩すのはどうしようもない場合もありますが、自己防衛できる限りはしっかり管理したいものです。当たり前すぎることですが、本当に大切。体の調子が悪いと、気持ちも元気ではなくなります。心も肉体の一部だなあと思わされます。「元気でニコニコ」で頑張りましょう。
小学生のNちゃんに「Nちゃんは朗らかで素敵ね」というと、「朗らかっていうより、へらへらしてる感じやけどね」と笑っていました。昔の人が「笑う門には福来る」といったのはその通りだと、お正月でもないですが感心します。

くにみ塾 電話0774-71-3774
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