国替え議員列伝

国替えを行って立候補した議員を列挙します

原陽子

2009-10-23 23:00:38 | 国替え議員
2000年6月 衆議院選挙・神奈川14区 (比例復活・社民党)
2003年11月 衆議院選挙・神奈川14区 (落選・社民党)
2004年5月 静岡県議会議員補欠選挙・旧静岡市・旧蒲原町 選挙区 (落選・無所属、民主党県連推薦)


静岡県裾野市出身。

25歳4カ月で衆議院議員に当選する。
憲政史上最年少の国会議員であり、関係ないが私より年下の最初の国会議員。

神奈川14区は、当時自由党だった藤井裕久現財務大臣の選挙区。
比例復活とはいえ、自由、自民、民主に次ぐ4位の得票。
このときの自民は中本太衛氏。民主は、3選挙区経験の国替え議員・計屋圭宏氏。

2003年総選挙であえなく落選し、半年後に静岡の県議会議員に補欠選挙で立候補。
このときは社民を離党し、民主の県連から推薦を得ていた(のちに社民から除名される)。

現在は社会福祉士。

http://www.harayoko.com/mukasiindex.html
http://harayoko.blog.so-net.ne.jp/

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政治
キーワード
神奈川14区 衆議院選挙 社会福祉士 衆議院議員 県議会議員
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