クニ舛田のパシフィックコーストライフ

還暦を過ぎた海好きオジさんのいきいき生活!
人生を楽しむコツが絵日記を中心に!

いやあ、祖谷あ!徳島も広いわ!(驚き)

2017-03-01 20:27:19 | Weblog

荒波打ち寄せる海抜数メートルの海のまちの

者16名が、

まだ雪残る標高数百メートルの平家伝説のむらに

行って来ました。

これは、アレックス・カーさんプロデュースの古民家です。

「世界に通じる観光を目指す」そんなテーマの

研修でしたでしょうか。

テレビ局(四国放送)も出発からの

密着取材があって、近々放送の予定です。

それにしても、徳島県も海あり山あり、

いやあ、徳島県も広いですよね。

参加された皆さん、お疲れ様でした。

 

 

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 明日、再度ここへ行きます! | トップ | アオバトの死骸発見! »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
火棚 (和三郎)
2017-03-06 14:11:28
たぶん外国人だから分かってないんじゃないでしょうか?
火棚とは、舞い上がる火の粉を通さなくするもので
屋根裏に火が移るのを防ぐものです
この火棚は、装飾用のもので
囲炉裏で薪を焚くと危険です
炭でも備長炭のような炎の上がらないものじゃないと危険
かつての火棚は、もっと大きくて、火の粉を通さないようになっていました
我家の火棚も同じようなものですが
我家は備長炭しか使わないし
現在は天井があります
Unknown (クニ舛田)
2017-03-06 19:46:24
和三郎さん
そんな指摘も現地の案内の方が
おっしゃってました。
が、それでいいのです。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む