アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

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飛島ふ頭で国内初確認の外来種のアリ発見

2017年08月05日 13時40分00秒 | 日本で犯罪を繰り返すシナ・朝鮮人 その他
愛知県飛島村で日本の生態系に大きな影響を及ぼす可能性がある外来種のアリ「ブラウジングアント」が、国内で初めて確認されました。
アリが見つかったのは飛島ふ頭で、コンクリートブロックのすき間に入り込み、巣を作っているのが確認されました。
先月、岐阜市の教諭小川尚文さんが発見し、アリの分類に詳しい東京大学の寺山守さんが、「ブラウジングアント」だと特定しました。愛知県や環境省も把握していて、関係者によりますと、この場所だけで数十万匹はいるとみられています。
このアリは南ヨーロッパ原産で、ヒアリのように人を刺しませんが、在来のアリや昆虫を襲い、生態系に大きな影響を及ぼす可能性があるということです。現在は特定外来生物に指定されていないため駆除の対象外で、愛知県などが今後の対応を検討しています。

@恐ろしい。


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