アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

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翁長知事派、後退 那覇市議選で過半数割れ オール沖縄4連敗、知事選打撃

2017年07月11日 21時53分55秒 | 売国奴と売国メディア
任期満了に伴う那覇市議選(定数40)が9日投開票され、翁長雄志沖縄県知事を支持する勢力が改選前の20人から18人に後退し、過半数を割った。同市長を4期務めた翁長氏にとって、お膝元での支持派の退潮は来年秋の同県知事選に向けて打撃となりそうだ。
当選者の翁長氏に対する立場の党派別内訳は、支持が共産党7人、社民党3人、地域政党・沖縄社会大衆党2人、民進党1人、無所属5人。不支持は自民党7人と無所属2人。中立は公明党7人と日本維新の会1人、無所属5人(うち維新推薦1人)だった。
那覇市政の与党は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設反対を旗印に翁長氏を支える超党派「オール沖縄」勢力の中核をなしていた。同勢力は今年実施された宮古島、浦添、うるまの県内3市長選で新人を支援したが、自民党が推す現職・前職に全敗し、那覇市議選を含めて事実上の4連敗となった。

@共謀罪もあるでよ。
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