アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

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フィリピンで殺害された韓国人3人、150億投資詐欺事件被疑者

2016年10月16日 14時35分55秒 | フィリピン アジア関係


フィリピンで殺害された韓国人の男女3人が国内で150億ウォン台の投資詐欺を打つ容疑で告発されて、捜査を受けていたことが確認された。これらの詐欺に関連する誰かが請負殺害をした可能性も排除できない状況だ。
警察は11日、フィリピンパンパンガ州バコルで地域のサトウキビ畑で撃たれ死亡したまま発見された韓国人A(48)氏とB(49・女)氏、C(52)氏は、投資法人の経営陣であり、詐欺の疑いで捜査を受けていた14日明らかにした。
三人は昨年江南区駅三洞にJ法人を設立してAさんは代表を、B氏は常務を、C氏は専務をそれぞれ引き受けた。当該法人は、以下の事業者を置いたマルチレベル方式で、海外通貨先物取引(FXマージン取引)投資金を集めて会社を約1年間運営してきたことが分かった。
AさんとBさんは、実際の法的夫婦間ではありませんが、夫婦のふりをしながら高収益を餌に掲げた、典型的なマルチレベル手法で巨額を傍受潜伏した。被害者が主張する被害額は約140億〜150億ウォンである。

投資金を失った被害者は、各警察署に8月中旬から告訴状と陳情書を出し始めた。松坡警察署は8月24日陳情書を提出しており、水棲警察署は9月13日、今月6日告訴状と陳情書をそれぞれ受けて捜査に着手した。
三人は警察が本格捜査に着手する直前に出国したと伝えられた。AとCさんは、8月16日に出国して香港を経て、観光ビザでフィリピンに入国したBさんは、同月19日、フィリピンに向かった。これら被害者の告訴・告発に警察の捜査対象になったという事実に気づいて、この時点で、観光ビザを利用してフィリピンに逃走したとみられる。これらの150億ウォン台の投資詐欺を打つ被疑者という事実が明らかになると、投資金をお金を返し受けていない被害者が請負殺人をした可能性も提起されている。三人が巨額の資金を持ってフィリピンに入国したが、フィリピン現地で攻撃対象になった可能性があるのだ。
三人は、それぞれの手と足を縛られたまま発見されたが、これは地元の警察が銃撃後すぐに脱出するフィリピンの請負殺人方式とは異なる所見も出て韓国人が直接フィリピン遠征をが犯行した可能性も出てきている。警察は三人が請負殺害された可能性も別々に捜査しており、フィリピンの科学捜査専門人材などを急派し、現地調査を支援する予定である。

@良くフィリピンの事情も知らずに、アホな3人組が誰かにのせられてフィリピンで殺されたってことでしょう。殺人に関しては、いい仕事しますから。
金持っている事が分かれば、殺されるに決まっています。
関東連合の何とかという奴も指示されてフィリピンへ行かされたそうですけど、マニラ湾で静かに暮らして見えると思われます。


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