アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

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「精神疾患はなかった」 筧被告公判で鑑定医が証言

2017年07月13日 18時16分19秒 | 社会
青酸化合物による連続不審死事件の裁判で殺人などの罪に問われている筧千佐子被告(70)について、精神鑑定をした医師が「犯行当時、精神疾患はなかった」と証言しました。
千佐子被告はこれまでの裁判で、遺産目当てに夫の勇夫さん(当時75)を毒殺したことを認めています。一方で、以前の公判の内容を「覚えていない」とも話していて、弁護側は「千佐子被告の認知症が進行し、正常な判断ができない」として無罪を主張しています。13日は千佐子被告の精神鑑定をした医師が証人として出廷。犯行当時の千佐子被告について「精神疾患には罹患(りかん)していなかった」と証言しました。さらに、千佐子被告の現在の症状にも触れ、「アルツハイマー型認知症と診断されるものの、認知機能の低下は軽い」と指摘しました。

@保険をかけて旦那を殺すようなクソだから、一筋縄ではいきませんでが、それでも陪審員裁判ならそんな嘘は通じませんので死刑に持ち込めます。



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