アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

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台湾からの帰化 勝又拓哉被告(35) 今市女児の控訴審 検察が殺害の場所など主張変更へ

2018年01月11日 16時13分18秒 | 日本で犯罪を繰り返すシナ・朝鮮人 その他
2005年、当時の栃木県今市市の小学1年の女の子を殺害したなどの罪に問われている男の控訴審で、検察側が殺害場所などの主張を変更することが分かりました。
勝又拓哉被告(35)は2005年、当時の今市市の吉田有希ちゃん(当時7)を殺害した罪に問われて無罪を主張していましたが、一審で無期懲役の判決を受けて控訴しています。起訴状では遺体が見つかった茨城県常陸大宮市の山林で殺害したとしていましたが、関係者によりますと、10日に東京高検が東京高裁に対し、殺害場所について「栃木県か茨城県とその周辺」と主張を変更することなどを求めたということです。殺害場所の特定の立証が困難と判断したとみられます。これまで東京高裁は殺害の場所などについて、検察側に追加の証拠を提出するよう求めていました。

@おいおい、大丈夫かよ。無罪なんて事にならないように、しっかり頼むぜ。

参考:勝又は1982年に台湾で生まれた。偽ブランド品販売でともに逮捕・起訴された台湾出身の母親と今市市に暮らし、骨董市出店の手伝いなどをしていた。児童ポルノや猟奇趣味の画像データなどが自宅パソコンから多数見つかったと報じられたほか、ナイフを多数所持していた。子供のころは日本語に不自由し、友達も少なく、中学卒業後は引きこもりがちだったという。勝又は2009年5月に台湾から帰化している[11]。

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