アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

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大麻の自給自足って・・・過疎集落に移住し、男女22人が大麻を集団所持の疑い

2016年11月26日 10時00分12秒 | 社会
@確かに大麻は神事にも使われていたようですが・・・・

大麻が神道で神の象徴であるという例の一つに、伊勢神宮のお札がある。このお札は「神宮大麻」という名で、現在は紙のお札であるが、その昔は大麻草が使用されていた。大正五年に神宮奉斎会本部が発行した『神宮大麻と国民性』によると、「大麻は之を仰ぎ崇敬の念を致すべき御神徳の標章」であると記している。また、家庭においても大麻を奉安し、朝夕家族で拝むことは、子供たちの教育上も多大な効果があるとしている。
大麻を神棚に安置し、家族で拝するとは、現在では信じられない光景である。
当時、神事の中で大麻を吸引していたか否かは定かではないが、基本的に神道における大麻の使用は、その美しい繊維の束を棒の先にくくりつけ、参拝する者の頭上や特定の場所などの穢れを祓う大麻(おおぬさ)や御幣(ごへい)であったり、聖域を囲む結界のための麻紐であったり、注連縄や神殿に吊るしてある鈴の縄として、現在も使用されている。
神道では、「清浄」を重視しており、大麻は穢れを拭い去る力を持つ繊維とされている。

かといって、決して免責されるものではありません。昨日も軽く取り上げましたが、映像が上がったので再度取り上げました。
自給自足は、国防の原点ですからガンガン推進していかなければなりませんが、音楽イベントで大麻を使ってはいけませんです。


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