アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

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北朝鮮 ついに朝中国境に高圧電流 脱北・密輸ほぼ不可能に

2017年07月12日 08時07分48秒 | 北朝鮮問題

1400キロはある。



脱北と情報の流出入を阻止するために朝中国境の警備強化を図ってきた金正恩政権が、ついに豆満江と鴨緑江沿いに設置した鉄条網に高圧電流を流し始めた。「もう中国への越境は不可能だ」と現地住民たちは嘆いているという。北部の咸鏡北道と両江道に住む取材協力者が伝えてきた。
「最近国境にはアリ一匹も近づくことできない。鴨緑江沿いに設置された鉄条網に電気が流され、触れて感電する人が多い。死んだ人もいるそうだ。最近も恵山(ヘサン)市ウィヨンドン洞で女性一人が感電して鼓膜が破裂したそうだ」
7月4日、両江道の国境地域に住む取材協力者が、厳しい国境の状況をこう伝えてきた。

@へーーー、流す電気あるのかよ。シナから盗電してたりして。
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2 コメント

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大爆笑! (田舎者)
2017-07-12 22:21:55
いやー、やってくれますねーチョン公ども・・・

電気柵なんて言うのは去年だったか素人がホームセンターで
トランス買って作って親戚2人を殺しちゃった話が有名ですが、
こんな設備、物が豊富な日本なら簡単に突破できちゃいます。
まぁOM殿なら高圧電源を使うリニアなどで実証済ですから
程度は察すると存じます、その程度なんですね。

 で、電柵の理論は・・・
通常の電柵は地面(グランド)に片方の極性、
そしてバラ線にもう片方の極性の電圧を加えます。
 感電と言うのは電流が皮膚を流れる事ですから、人間が、
このバラ線に触ると バラ線-手-胴体-足-地面 と
いうループで感電します。
 よって対策はこのループのどこかを断ち切って
やれば感電しないわけです。
 上の対策なら、絶縁性のよい、ゴム手袋、長靴を履けば十分です、
しかしチョンなどは
日用品が粗悪なので、そんな良いゴム製品はありません。
 また、グレードが高い電柵は、周波数を上げて、絶縁物でも
静電容量を使って感電ループを作ると言う方式の物もあります。
 ゴムは絶縁体ですが、コンデンサの非誘電物と考えれば
OKです。

 手っ取り早い方法は何メート目もある太い丸太を倒して
その上を通過すれば全く問題有りません。

 OMなら百も承知と思いますが、電気柵なんて言うのは
殆ど電気代かかかりません。
 真空管のプレートに何千ボルトかかっていても
動作がカットオフされていれば電良が流れないわけで
トランスとかの内部損出だけの問題です。
 ですから最近山の中に設置するのはソーラーパネルで
バッテリーを充電しながら動作するタイプで殆ど消費電力が
ないのばかりです。


 あとこんなコンクリート柱の支持柱じゃ雨が降ったりした時など
漏電したり、電蝕したりしてすぐに使えなくなりますよ、
日本のまともの物はしっかりとした碍子を使ってますからね。

 大爆笑のチョン共です。

あっ、そうそう何かあってもチョンからボロ船で日本に来ないよう
海岸にも張っておいてね。

越後のOMさん、おはようございます! (ja2kow)
2017-07-13 11:09:46
今回も、論理的且つ明快な説明、有難う存じます。
大変勉強になります。
朝鮮人には教えたくない内容ですが・・・

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