kumiの「だんだん」ブログ

「だんだん」は、故郷の方言で「ありがとう」という意味。

生きとし生けるものに★だんだん★ダンダン★   

本家に敬意を表して!

2010-02-06 | Weblog

このたび、一時的に自称広報係りとして、ご報告申し上げます!

春近しの頃、どこからか聞こえてくる〜 早春賦のメロディー♪

この歌碑が、長野県は安曇野の穂高川にあるのを、ご存知の方もあると思います。

実は・・・ワタシまでムキになることはないのですが・・・

いつもブログ拝見する方(長野県・大町在住)より、歌の発祥地は大町にあり!との情報を得て、ネットでも調べた次第。

そうと分かったら、たちまち、風光明媚な大町や北アルプスが彷彿としてきました。

音楽、とりわけ唱歌や抒情歌に飛びつくワタシは、是非とも本家の歌碑に会いたい欲望に駆られております!

いえ、お隣の安曇野もそれはそれは美しい景色で、疎んじてる訳ではありませんから〜

そんな訳で、ご本人へ承諾をとる暇もなく紹介いたします。あとで謝っておけば良いでしょう

山岳ガイドの傍ら、山を楽しむオーナーと、小さなロッジを営んでいらっしゃいます。

ガーデニングから人形作りにキルト、ついでに餅つきも(あ、余計なことでした!)こなす元気夫人 

うばゆり日記で〜す♪ PCお絵描きの熟練者でもあり、絵を見るのも楽しいですよ♪

まだ雪に埋もれる大町で、春を想いながら過ごしていらっしゃることでしょう。

それでは、ご一緒に口ずさみましょうか〜♪メロディが終わると、ソプラノと合唱も聴けますよ

早春賦   

 

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節分・春遠からじ

2010-02-04 | Weblog

三日の節分、豆まきなさいましたか。子どもが小さい頃は、面までかぶって、派手に撒いてたけれど。

この年齢では、ちょっと照れちゃう! でも娘が帰宅して 「やるわよ!撒くわよ!

ハイハイ・・・そこで取りいだしたのが 殻付き落花生

だいぶ前からコレです! 邪道? いいのよ、いいのよ〜拾うのが楽、掃除が楽・・・ネ。

 


福はうち〜♪ 君たちにも福がありますように 

 
鬼はそと〜! 翌朝、庭の落花生も拾いあげて食べます(笑)

 

術後も順調で、ウオーミングアップでもしたい、と思いましたが。雪が降ってお籠りせざるを得なくなりました。

で、少し前に観た映画 牛の鈴音 をチラッとご紹介。韓国の貧しい田舎で、老夫婦と老牛が過ごす日常だけの映像!

地味〜な内容なんですよ。ところが!韓国で大ヒットに続くロングラン!

ナレーションも一切ないのですが、そこはそれ、婆ちゃんが埋め合わせて余りある文句と愚痴の連発でした!

牛の寿命は15歳ほどらしいですね。それがまぁ、40歳にもなる牛さんが、ヨタヨタ荷車を引いてるのです!

牛とともに生きる爺ちゃんは、これまた足引きずってヨレヨレ!そこへ婆ちゃんのお小言が飛び交って…

可笑しくも哀しい山村の風景・・・実家で飼っていた牛のことも甦ってしまいました。

お洒落なカウベルなんて呼びたくない〜牛の鈴音が相応しい映画です。

 

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暇に任せて読んだ本があります。

差別と日本人」 部落とは?在日とは?なぜ差別が続くのか?の内容。

元衆議院議員の野中宏務氏と、人材育成コンサルタントの辛淑玉さんの対談です。

野中氏は京都の部落民に生まれ、以後、町長を手始めに京都府議から副知事と歩み。

衆議院に当選の後は、小渕首相の官房長官、森政権では自民党幹事長を歴任した方。

現在は、福祉法人の「太陽の園」理事長で、福祉事業に取り組んでいます。

辛淑玉(しん・すご)さんは、東京生まれの在日朝鮮人。マスメディアに多数出演。講演も数知れず。

弱者支援活動を精力的になさっています。姜尚中(かん・さんじゅん)氏とともに、注目すべき人物です。

皆さんにも、かすかな記憶があると思いますが。遥か小学生の頃、親から部落や朝鮮人は別の世界と教えられました。

教科書で習った、江戸時代の士農工商から、近代になっても蔑視の対象は存在していたのです。

島崎藤村の「破戒」に感動するならば、この対談は面白いですわよ♪

被差別部落で読みつがれてきた詩が載っていました。

      “ふるさと”をかくすことを  父は けもののような鋭さで覚えた
      ふるさとをあばかれ 縊死 した友がいた
      ふるさとを告白し 許婚者に去られた友がいた
      

      吾子よ お前には 胸はってふるさとを名のらせたい
      瞳をあげ 何のためらいもなく 
      “これがわたしのふるさとです” と名のらせたい
       

 

 

 

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球が出てきた!

2010-01-30 | Weblog

重い病の方には気遣いのないこと、失礼なこと書くかも知れませんので、ご容赦ください。

青天の霹靂ではありますが…昨日、左胸の手術をしてきました。えっ?入院の筈ではないの?と思うでしょ。

ところが日帰り手術なんだわね。日帰り温泉じゃあるまいに〜ネ!

昨年11月、ちびっ子を預かってる際のこと。

お風呂に入ってチビ君が胸を触ってきてゴリゴリ、アレッ!?何?しこり?

近くの産科での検査で、不審な顔したせんせ。悪性の疑いが懸念されるとのことで、地元の総合病院へと流れました。

結果、良性の「葉状脳腫」 ついに、体にメスが入れられる羽目に・・・

昨日の手術を待つ間、しこりがどんどん大きくなって、胸に触ると痛いっ!別の生物が生きてる感じ…

せんせに電話しましたよ、返った答えは「大きくなっちゃった?痛い?ウ〜ン、大丈夫だよー

家族は騒ぐのに、本人はアッケラカン!まな板の上の鯉の心境なのでありました〜

で、本番となった訳でございます。局所麻酔って痛いんですね、最初からたっぷり注射してくれたらいいものを…

何度叫んだことか!ここでやっと、恐ろしくなってきました。約1時間かかった手術の、グロテスクな場面は省略。

なんと!六cmものボール球が出てきました!でかい体に比例するのかしら?

ハ〜イ、無事に終わったよ♪ 帰っていいよーっ」 これだもの・・・

しっかり塊を見せてもらいました。まだ傷口は覗く勇気がありませんが。

帰宅後普通に動いたら、出血して大騒ぎでしたが、タオルで止血。本日は診察に行きます。

細胞診の結果は待たなければなりませんが。きっと癌細胞は無いものと信じます。健康に生き抜きたいと願っています。

意外にも、症状は違えど、しこり除去の手術を受けた人が多いことに、驚いています。

こういう内容をブログに書くとは思ってもいませんでした。

 

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一気に翌日になりました(笑)  再診受付で一時間半待って。診察は五分で終了!

せんせ、出血して騒ぎだったです!

あ、そう、こんなの出血のうちに入んないのよ。大丈夫、今日からシャワーもOKだよ

これで終わりでございました〜〜!

 

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武蔵御嶽山ハイキング (929m)

2010-01-27 | Weblog

本日はにっぽん晴れ〜〜っ 

オフ会ですっかり仲良くなった四人の熟女と、奥多摩の御嶽山へ初のハイキング!

体の故障を抱える人、山歩きは初体験の人…などなど、慎重にルート検索して。

結果オーライ、全員が無事に歩き終えました!

これで次へのチャレンジも楽しみになりました。

なかでも、リュウマチでつい先日まで歩くことが無理だったママさん!

ステッキの助けを借りながらも、ロックガーデン(岩石園)のアップダウンをやっつけた、バンザーイ

 

御岳駅からバスで、滝山ケーブルカー駅へ → ケーブルカーに乗車 → 御嶽神社(929m)に参拝 → 長尾平で昼食 

ロックガーデンへの急坂を下る → 七代の滝 → 天狗岩 → 沢と岩石園を歩く → 綾広の滝 → 長尾平へ戻る → ケーブルカー駅に到着 → 御岳駅へ

以上の行程を、デジブックにまとめました。ご覧くださいね〜

御嶽山は、高尾山と並ぶハイキングコースですが。

とても静かで、5人の熟女の熱いおしゃべりが、こだましておりました!

 

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冬の短冊!?

2010-01-23 | Weblog

やんごとなき用事で、バタバタしておりました。

PCに向かわなくなると、目の休養にもなり・・・これもまた良しです。

 

さてと〜下の写真はな〜んだ? 短冊?? 駄目ですよ〜、本気にして願い事書いたりしちゃ!

干し大根です♪ ふるさと松江のブログ友達さんの、切り方を真似してみました。

この方は料理やら手芸やら、まめまめしくなさいます。珍しくも面白い大根の短冊切り! ニューモデルでございま〜す♪

またしても、自己流アレンジに変形しちゃいましたが・・・!

 


 

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冬晴れ続きに、ジッとしていてはもったいない! そこで孫に会いに行きました。(なんで孫なんだ?)

ま、深く追求しないでくださいまし〜手塩にかけて育児したチビっ子は、フッと気になるものなんです。

過保護と言われようが知ったこっちゃありません!

息子夫婦の自宅は二子新地駅(神奈川県高津区) 二子橋の架かる多摩川から5分です。

橋を渡ると二子玉川駅(東京都)です。玉川高島屋で有名なのね。

産まれて二ヶ月になる孫は、ママさんに任せて、上の子を散歩に連れ出しましたが。

ベビーカーに乗せた途端に昼寝 延々2時間近く寝てしまった!

仕方なく、多摩川土手を夫と交代でウオーキングいい加減飽きた頃に起きてきて、少し遊びました。


右側ビル群が二子玉川。ベビーカーの左が二子新地。
田園都市線の線路と、車と歩行者用の二子橋がかかっています。

 

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何度目だったっけ?イザ!蕎麦打ち道場へ

ひたすら先生の手元に注目して、各自で実演開始〜〜何とか順序よく出来ました。

 


生徒さんの蕎麦切り。これが細く切れないんだなぁ〜

 


最後は全員でいただきます。汁もせんせの自作で美味しいです!

 

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数年ごとに出版された、春江一也の中欧三部作を読み終えました。

プラハの春・上下巻」「ベルリンの秋・上下巻」「ウイーンの冬・上下巻

これまた、知る人は知る、まだの人はまだ・・・なので、詳しくは述べません。 

ほんの補足を言うならば。作家は外務省職員。チェコスロバキア(旧)の大使館で書記官を勤めていました。

その最中に民主化闘争「プラハの春」に遭遇。その後も、転勤先での旧体制崩壊を見てきました。

その現実を、ドキュメントと虚構を織り交ぜて本にしたものです。

中東欧諸国の講座を受けていた頃に、彼の書籍に出合ったのが運のつき!

念願の旅に二度行く機会に恵まれました。拠点はウイーンで、そこからあちこちに飛びました。

特にプラハ城とセント・ビート教会を見上げた感動と。旧市街広場の英雄「ヤン・フス像」は、いまだ瞼に焼きついています。

夫婦2人での、冒険旅行でしたが。ウイーンに知り合いが住んでいることが、大きな助けでありました。

あれやこれやと、まとまらない内容だこと! ごめんくださいませ・・・

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能の鑑賞

2010-01-16 | Weblog

地元のホールで、初めて能と狂言の世界に触れてきました。

 

 


能の場合はプログラムと言わず、番組と言います

 

佐渡島にある真野町には、我が町と同じく「国分寺」が存在します。

そのご縁で、平成元年に姉妹都市になりました。

こちらから佐渡へ行く場合は助成金が出るので、かなりの市民が島へ観光に行ってます(ワタシはまだなの…)

他に、世界的に有名な太鼓集団「鼓童」もありますね。

祭りやイベントの際には、佐渡から芸能関係、また特産品の販売が来て賑わいます。

特筆すべきは、佐渡島は昔から農民能が盛んで、舞台も多く、伝統文化を育み今に伝えていること!

そこで毎年、地元の国分寺跡の広場で、佐渡の「薪能」が催されます。

鑑賞希望者が多くて、いつも抽選!(ワタシは外れっぱなし…)

いずれは見たいと願ってたら、友人が鑑賞券を譲り受けて誘ってくれました♪

今回は真野町とは関係なくて、能楽協会の主催。日本芸能の真髄に触れてワクワクした時間でした。

狂言「盆山・ぼんさん」 能「猩猩・しょうじょう」 

ご存知の方はご存知、知らない人は知らないから、説明は省きましょう

あの重々しくも乱れぬ、声の底力!これほど魅入られた声はなかったですね!

最近、マイクによる声に辟易してるせいか、感動の極みでした!

よし!今年の薪能は、ダメもとで再び抽選にチャレンジしよう! 

 


舞台の一部をなす「老松の鏡板

 


演者の出入りに際し、後見人が竹竿で上げ下げする「揚幕

 


この順番に座る「囃子方」 左から二番目の大つづみの音が!パーン!と引き締まって凄かった!

 

右側にも数人の地唄(じうたい)が座ります。途中で老松の前に座って、何もしないで下がった人も!

何らかの役目だろうけど、最後まで??判らなかった・・・

 

友人手作りのこんにゃくまで頂戴しちゃって♪ これが絶品なのよね〜

いい午後を過ごしました、ありがとう!

 

 

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真似っこ大好き♪

2010-01-12 | Weblog

そろそろ正月気分からサヨウナラ〜

冷蔵庫も、もとの何も無し状態にもどりましたね。でも・・・!

大量に煮た黒豆が、しっかり残っています。このまま食べ続けますか?いい加減飽きたでしょ!

タイミング良く、お邪魔した方のブログで紹介されてたので、真似して作りました。

作り方はこちらですまるこさんの梅が枝餅  以前は、胡麻豆腐も真似っこさせてもらったわね〜

雅な名前のお餅…それに引きかえ、自己流も甚だしいことになりましたが。

だんだん流まぜこぜ餅??

★適宜の量の黒豆を、マッシャーで潰して火にかけて、水分を飛ばす。黒豆餡が出
来る。
   (じゃが芋潰しをマッシャーと言うんですって)

★白玉粉1:団子の粉1の割で、沸かしざましの湯を加えて練る。

★まるこさんは、その中に上品に餡を詰めたんですが。ワタシは豆と粉をまぜこぜにして、平餅にしました。

★焦げ目がつくように両面を焼いて、一個づつラップで包んで保存する。

余談・まぜこぜにした餅は、黒豆のほんのりした甘味が行き渡って、意外にいけること!砂糖は加えませんでした)

 

 


粗く潰した黒豆を火にかけて、水分を飛ばす


今回はヨモギ入りの粉です


ホットプレートで焼きました。フライパンでいいんですよ♪


冷凍保存して、必要に応じて温めて食べましょう〜

これで、豆を使い切りました。

冷蔵庫の中もスカスカになって! 家族が減り、高齢者になると、買い置きの食料が減ってきませんか?

 

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中国地方の子守歌 故郷 男声合唱

2010-01-10 | Weblog

まえの記事の歌が見つかりましたので、お聴きください♪

 

 

中国地方の子守歌 故郷 男声合唱

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中国地方の子守唄

2010-01-09 | Weblog

♪ ねんねこしゃっしゃりま〜せ〜 きょうは二十五にちさ〜
   あすはこの子のねんころろ〜 宮参り〜
   ねんころろ〜ん ねんころろ〜ん

♪ 宮へまいったと〜き〜 なんというて〜おがむさ〜
   いっしょ この子のねんころろ〜 まめなよに〜
   ねんころろん ねんころろん〜

  

「中国地方の子守唄   山田耕作 編曲」

これは、岡山県の西地方で生まれた子守唄です。大好きな曲なのです。

他の小節もあるけど、この歌詞には子どもの成長を願う想いがこもっていますよね。

神社でも、教会でもどこでも良いけれど、手っ取り早く分かりやすいのは地元の神様でしょうから。

 

そんな訳で(どんな訳!?)よいお日和の今日、宮参りを無事祝ってきました。

お嫁の実家近くにある「桜神宮」 名前がいいですね あの着物をまといました♪

久し振りに両家集合で、お兄ちゃんもお参りした神宮へ再びです。

このお兄ちゃんたら!育児した祖父母を、怪訝な顔でみるんだから…う、う、悲しい 

お休み前に、この子守唄を必ず歌ってあげたのに忘れたの?ウットリ聴いてたじゃないの(ええ〜っ!?)

相変わらずチョコチョコ動き回って、パワー全開! 反対に弟は、眠り病みたいにスヤスヤ

 


大騒ぎの末に産まれたベビーも、5000gに成長しました♪
ひたいにお神酒をつけてもらった時、ニタ〜ッと!
えっ?飲んべになるのぉ〜!?





田園都市線・桜新町駅から一分です♪


 

帰途、主さまの提案で「明治神宮」へ寄ることになりました。混んでる時期なのに…

やっぱり人の渦ばっかり見てきました!これで正月気分はお腹一杯よ!

 

神宮はおのぼりさんで、よそ見が忙しい!砂利道で、靴が白くなるし、人波みから埃が立ち昇ってる!

また短いデジブックが出来ました(笑) 地方の方々、これが日本一参拝者の多い社でございます!

あら、もうご存知でしたか!大変失礼致しました〜

 

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登って!走って!

2010-01-07 | Weblog

早々に新年ハイキングに出遅れました。理由?寝坊したんです、ハイ

そのリベンジとばかり、強引に友達を誘って高尾山へゴー!

このお山、足しげく行くから、少々散歩道の様相を呈してきたわね

お弁当を2人分作って、ご機嫌伺いに懸命! お日柄もよろしく、快調なウオーキングでした。

あのミシュランのせいで、最近の高尾山は、民族大移動のような光景です。

デジブックに簡潔にまとめました。すぐ見終わりますよ〜♪

ほど良いザックが欲しくて探してたら! 息子夫婦がプレゼントしてくれました。

例の婆ちゃん育児のお礼だそうで…遠慮なく頂戴しました。

ザックに、コロラド・トレッキングの記念ワッペンつけるのが楽しみだった!嬉しいっ

 

 

                                                

 

山が済んだら、次は新年初テニス! 呆れたって?なんとでもおっしゃいませ〜

これが生活のリズムを生み出すんですよね。ボールに弄ばれて走りまくって疲労困憊!

週に二回で四時間〜六時間。細胞が生き返ったようで、活力のもとになります。

ラケットが持てなくなるまで、パッコンパッコンボールを追いかけますわよ!

 


中高年パワーよ、恐るべし!

 


みなさん、生き生きしてます!

 

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