書くべきか・・・教習所の話(笑
私としてはネタを提供する為に教習所に通っている訳ではないのですが・・
色々とありました
まぁブレーキとアクセルを間違った経験くらいは皆あるでしょ?
私もやってしまいました(笑
つぎにしてしまった事・・・それは・・・逆送

左折する時に対向車線を走っちゃって

教官?に急ブレーキをかけられたのですが
何故 ブレーキをかけられたか分からず ???な顔してたら
「逆送してます 周りを見て!」と言われて辺りを見渡すと
皆 車を止めてくれていました トホホ

この話を旦那にしたら 今からクーリングオフは出来ないのか?と
真面目な顔で言ってました そんなん出来るかいっ(笑
そして一昨日は無線車に乗り(一人で教習所内の運転)
地図を見ながら走る順路を覚え その通りに一人で車を走らせるんだけど
完璧に覚えてたはずの順路が車に乗り込んだとたん
スコーンと飛んでしまって・・・だからといって確認しなおすってのも
面倒だから適当に走って指示を待つことにしました
一人で乗るのは快適で いちいちうるさい事言われないし
以外と運転も出来るようになってて かなりの時間 適当に走ってたら
無線で「○○さん 快適に走ってる所悪いけど 自由に走っていいよ!とは
言ってないよ〜」と・・・私だって好きに走りたくて走ってるんちゃうっちゅーねん
でもそこは 可愛く(笑) すみませーん 順路を忘れちゃって〜と
指示を仰ぎました

普通は順路が分からなくなったら 発着点に行き 順路を確認するそうな・・
そんなこんなで もうすぐみきわめ!合格・・・しないだろうな〜
教習所に行ったり 展示会の準備をしたり
バタバタしている時に限って 本を読みたくなります

そんな時間はないだろう・・・
いつも この本が読みたいから買いに行くというよりは
本屋さんに行って目にとまった本を買う事が多く
読む時間もないのに まとめて買ってしまう
今回はよほど教習所で疲れていたのでしょう
感動と幸せの法則という本(感動体質になると幸せがいっぱい舞い込んできます)
とかかれた本(笑)私は何を求めているのか?(笑
と灰谷健次郎さんの兎の目を購入
兎の目は元々 小学校の教師をしていた作者の体験を交えて
書かれた子供とのふれあいの中から隠された可能性や豊かさに気づくといった
お話 時間がある時に買えばゆっくり読めるのに
教習所での待ち時間に読むとしましょう♪