
この橋を通って、
この風景をみて、
トンネルを抜けると南阿蘇は一面蕎麦の花盛りでした。
もうじき新蕎麦が食べれますねぇ
で、今日は前回振られて食べれなかった蕎麦を食べに行って来ました。
あっ! 前回行ったレストランの記事をアップしてませんでした 失敗 失敗
御心配なく。忘れないで載せますよ
久木野に到着、うん、今日は駐車場に入る事が出来ました。
でも時間は・・・12時過ぎてます・・・不安が・・・よぎります
入ってみると やはり30分待ちでしたので、仕方なくお店の回りを散策しました。
入口横に水があります
手洗い用?
回りには沢山の草木が植えてあります
入口です
ドーンと落ち着いた色ですね 風格を感じます
玄関に飾られている和紙の絵です。
お店に良く似合いますね
部屋に通されて・・・あのカーテンのような・・・和紙みたいですね
先のトイレのノレンも紙のようです
蕎麦はザルソバとコレを頼みました
名前はなんだっけ?まさに自然を食べてるって感じでした。
蕎麦は素朴な白っぽい硬めの細麺でした。
写真は・・・忘れました あ、 メニューに使われていた写真を掲載しますね
御馳走様でした。
帰り道にマタマタ コスモス畑に寄りました。
前回咲いていた所は散り始めていましたが、なんと、先の方に新しいコスモス畑が出来ていましたよ。
時期をずらして種まきしているのでしょうねぇ
あと暫くは大丈夫そうです




































素敵な場所ですね^^
一面の蕎麦畑を「白くて綺麗〜!」と思いました。(見たことがなかったもので)
空も青く自然豊かな風景が印象的です。
お蕎麦屋さんも独特の風情があり贅沢な造りをしていますね。
このような場所でお蕎麦を食べることができて羨ましいです^^
蕎麦の畑って余り無いのですか?
今の時期真っ白白ですよ〜
この店は数回しか行ってませんが凄く落ち着きます
阿蘇山はカルデラが非常に大きくて、阿蘇の北側と南側では文化も違うように感じられますよ
簡単に言うと南側は田舎的で大好きです
水源が多くて蕎麦に向いているのかも知れませんね
やっと念願のお蕎麦屋さんに行かれたようで良かったですね。
そうです!
和紙の絵・カーテンなどなどの作品は
例の紙作家 坂本直昭氏のだと思いますよ。
例の?・・・懐水集で取り扱っている作品です。
10月12日まで懐水集で「紙の力」作品展が開催されています。
是非、足を運んでみてください。
やっと食べれました(^^)
前に何度か行ってるんですが、写真を撮ったり気を付けてみて無かったりで、意識して見ていなかったのですねぇ
ハハハ
カーテンが紙だとは思ってもみませんでしたよ
家の直ぐ傍なのに中々行けないでいます
是非時間を作って行ってみたいなぁ
2回目で失礼します。
和紙のカーテンが気になってしまって・・・
釣り三昧さんの近くに売られているのですか?
とても素敵なカーテンですね。
珍しいです。
父の実家の付近のようですが未だ機を逸してます
是非行ってみたいと思っています。
まさか・・・お蕎麦屋さんで観れるとは思いませんでした
もっと観ておけば良かった・・・
紙のカーテンも展示してありましたよ。
和紙を糊で張り合わせて作ってありました。
和紙を手で揉んで揉んで揉んで・・・
柔らかくしてカーテンになるようです。
和紙ってこんなに強いいんだぁ〜と、びっくりします。
例の場所は逃げたりしないんで、
お暇な時、遊びに行って下され
貼り合わせた和紙を揉んで柔らかくしてあるんですね〜
元々は植物の繊維ですから強いのでしょうね
裏葉さんが気にしてられたので、ブログのアドを教えました。
30、1日は山女魚と荒尾出張で行けませんでした
ケロちゃんと接近遭遇出来るのを楽しみにしていたのですケロ・・・