くまきち日記

名古屋に住んでいる、くまきちのたわごと。

ヒョシンくん “野生花”が定番ソング1位に

2017-04-23 19:02:37 | パク・ヒョシン










‘チャートを走る男’パク・ヒョシン、チャン・ボムジュン、IU・・・
億の年俸をうらやむことのない定番ソングの所有者



パク・ヒョシンがチャン・ボムジュンを抜いて定番ソングの順位1位に名前を挙げた。

4月22日に放送されたKBS Joy“チャートを走る男”では 億台の年俸をうらやむことのない定番ソングの所有者が公開された。

待望の1位はパク・ヒョシン“野生花”だった。数多くのヒット曲を出したが 前所属会社との訴訟で大変な時を過ごして軍服務をし長い空白を持った。
その後発売した曲が“野生花”。今もなおチャート入りしてたくさん愛されている。
2位は桜定番の創始者BuskerBuskerの“桜エンディング”だった。1集が全曲チャート入りしたが だんぜん人気曲は“桜エンディング”で
春になるだけでチャートに生還し‘桜ゾンビ’と呼ばれたりもする。

3位にはSISTAR・ソユとチョンギゴのデュエット曲“SOME”がランクインした。“SOME”は音楽番組で計11回の1位を占め 歌謡界最高のコラボ曲として位置づけた。
4位は国民の妹IUの“金曜日に会いましょう”だった。チャート征服者IUだが“金曜日に会いましょう”は彼女の1番の定番ソング。
テレビ出演なしでも地上波3社の音楽番組の1位を占める勢いを見せた。

5位はSanEとレイナのデュエット曲“真夏の夜の蜂蜜”。ストリーミング配信だけで30億ウォンを稼いだ曲だという。
6位はイム・チャンジョンの“もう一度 愛”で 自分が経験したことから歌詞のインスピレーションを得るという彼は この曲のおかげで
錚々たる後輩歌手たちを制して音楽番組1位を占めたこともある。
7位にはZion.Tの“楊花大橋”が名前を挙げた。当時EXID“UP&DOWN”に勝った力走ソングで Zion.Tが父親を想って作った歌でもある。

8位は今のBIGBANGを作った曲“嘘”。この曲は当初G-DRAGONがソロ曲として書いてあたためていたが、ヤン・ヒョンソクの提案でBIGBANGの歌になった。
9位はデビューしてまだ2年にならないTWICEのデビュー曲“優雅に”が占めた。
この曲は発売当時 大ヒットはしなかったが、その後TWICEが新曲を発売するたびにゾンビのようにチャートに上がっているという。

10位と11位にはチョン・イングォンの“心配しないで あなた”とBrown Eyesの“もう1年”がそれぞれ名前を挙げた。
“心配しないで あなた”は最近 光化門広場に鳴り響いた歌で 2004年に発売されて今も愛されている。
昨年にはドラマ『応答せよ1988』OSTでリメイク発売され より多く愛されることになった。
2001年に発売され 21週の間 音源チャート1位を記録した“もう1年”は 16年がすぎた今でもロングラン神話を作っている。
12位はPrimaryの“JOHNNY”だった。彼は100%共感される歌詞で男性から愛された。Primaryはこの他にも有名なラッパーたちと作業してヒットメーカーに上がった。



연금노래がうまく訳せなかったが、何となく「定番ソング」って感じの意味だろうと訳してみた。 
 そしてヒョシンくんの画像が“Happy Together”なのはなぜだろう?
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