RUNNING BEAR Ⅱ

くまこの日記です。

テレビ放送予定とか。

2017-06-17 21:51:49 | 航平君
週末のテレビ放送予定をおさらいしておきます。

体操王者内村の推しメン(1) 白井世代のマッチョ王子「谷川航」
2017年6月18日(日) 5時05分~5時10分  日テレ
体操ニッポンの絶対王者、内村航平は誰もが知る存在だが、その内村を脅かす弱冠20歳の白井健三ことひねり王子。実は、この「白井世代」には内村も認める物凄い選手がひしめきあっている!その中から内村も絶賛する推しメンを紹介!まずはさわやかイケメンのマッチョ王子こと「谷川航」。内村も出来ない日本人では彼しか実施できない「ブラニク」という技とは?25日体操種目別選手権に出場する内村の初挑戦大技と共に紹介。

体操王者内村の推しメン(2) 白井世代の熱血王子「萱和磨」
2017年6月18日(日) 27時55分~28時00分 日テレ
体操ニッポンの絶対王者、内村航平は誰もが知る存在だが、その内村を脅かす弱冠20歳の白井健三ことひねり王子。実は、この「白井世代」には内村が認める物凄い選手がひしめきあっている!その中から内村も絶賛する推しメンを紹介!ガッツポーズがトレードマークの熱血王子こと「萱和磨」さらに、その萱のライバルは金メダリストであり内村の同級生28歳の亀山耕平。25日体操種目別選手権で8歳差の最強ライバル対決の行方は?

体操王者内村の推しメン(3)
2017年6月24日(土) 5時25分~5時30分 日テレ
体操ニッポンの絶対王者、内村航平は誰もが知る存在だが、その内村を脅かす弱冠20歳の白井健三ことひねり王子。いまや「白井世代」といわれるほどタレント豊富な世代だが、その中でも圧倒的な実力を持つのが白井健三。世界で初めて成功させた人にしか与えられない栄誉が自身の名前が技につくこと。進化を続ける白井は今年驚異の6つ目の跳馬「シライ3」という大技に成功。そのひねり王子の想いに迫る。

航平君が若者たちをどのように紹介するのかも楽しみですが、もう、この言葉に釘付けで、他の言葉が目に入りませんね(*^。^*)。

「25日体操種目別選手権に出場する内村の初挑戦大技」

ですって!!!
初挑戦の大技
なんでしょ(*^-^*)。
あん馬?鉄棒?
関東ローカルなのが恨めしい・・・

そして、

Get Sports
2017年6月18日(日) 25時10分~26時40分 テレ朝
リオ五輪体操男子団体が3大会ぶりの金メダル獲得。体操ニッポンは世界に復権を示した。日本で五輪の累計メダル獲得数、全競技中1位の98個。体操は日本にとってまさに“お家芸"…知れば知るほど、意外な事実が出てくる!!これを見れば、体操競技が100倍楽しく見える!! ▽体操選手は体操以外はトコトン苦手!? ▽良い演技のカギはハチミツ!? ▽新技開発の(秘)エピソードとは!? 驚きのエピソードから体操の“本質"を紐解く!

和仁さんに理恵ちゃんに、森末さんに、遠藤先生とは、なんて豪華な(*^-^*)。
テレ朝さんは、世選の放送局ですので、これからいろいろとチェックしないとですね。
先日の、応援宣言の神本君、見逃しちゃいました(´;ω;`)

徳洲会さんの試技会の記事がありました。

徳洲会が会員200人招待し試技会 武田一志ら世界体操代表入りに意欲 こちら

つり輪では昨年の全日本種目別王者、武田一志が精度の高い演技で14・900をマークし、仕上がりの良さをアピールした。Eスコア(実施点)を重視して練習を積んでおり、「東京五輪に向けて今年から名前を出していかないといけない」と世界選手権(10月、カナダ)代表入りに、強い意欲をみせた。

亀山耕平 公開試技会 高得点も「納得していない もっといい演技ができる」 こちら

今秋の世界選手権(カナダ)代表入りを種目別で狙う亀山はあん馬で15・100点の高得点をマーク。それでも、1週間後の大会へ「納得していない。もっといい演技ができる」と求める領域は高かった。

皆さん、本番に向けて、上がってきていますね。
キングは一人ぼっちで試技会なのかな


ステラの感想を書いていなかったので(*^-^*)。
とにかく、表紙
表紙にキングって、とても嬉しい(*^-^*)。
目次の赤Tシャツキングも、レポートのユニフォームの写真も、とても柔らかい表情のキングが素敵です
そして、中綴じ特集
ポディウムを見つめるキングの背中。
こんなアングルも絵になってしまいますね(*^。^*)。
キングはいつでもカメラに狙われています(^^)。
あん馬の演技の連続のお写真が、どの写真も美しいですね
そして、私の好きな、キングカメラに追いかけられるキング
鹿島さんの解説、好きでした(*^。^*)。
まさに今回の試合は、「勝ち切る」という試合でしたよね。
今、若手が航平君を脅かす存在でなければいけない理由が、鹿島さんのわかりやすい解説でよくわかります。
更に、白井君が個人総合でなく種目別の代表に回らなくてはいけないほど、個人総合で強い選手が出てこなければいけないとも。
中国には、今まで代表で出てこなかったすごい選手が、いるらしいです。
世界は、「打倒内村」「打倒日本」ということで、日々動いていますもんね。
こうやって、一般の雑誌に、体操も時々取り上げられるといいのになあ~。




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