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被災16市町村 首長インタビュー わがまち再生 住民の立場で

2016-10-14 | 社会・経済
震度7の激震が2度も続いて発生した熊本地震は、県内にかつてない深い爪痕を残した。とりわけ建物の被害は甚大で、被災住宅は17万棟を超えた。多くの住民が生活拠点を失った中、県は応急仮設住宅の整備を急ぎ、最終的に4303戸が完成する予定だ。応急仮設住宅は16市町村に点在し、各地の犠牲者や被災家屋などの数が被害の大きさを物語る。震災から半年が過ぎた今も各首長は住民支援を第一に、地元の復興に腐心する。…(詳細は 熊日朝刊16面)
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