リベルテールの社会学

生きている人間の自由とは、私の自由と、あなたの自由のことだ。そして社会科学とは、この人間の自由を実現する道具だ。

本日はお休みです

2016-11-19 15:07:44 | 断片
 こんにちは。寒くなってきました。本日は神経性疾患につき、ブログはお休みです。神経がか細いうえに老化によるホルモン分泌不良。こんなに適切な診断がついているのにネットには適切な治療法が書いていない。役に立たねえ。

 ひどい話。今朝のどこかのTVニュースによると、運転技術を自賛する人間の割合は、年寄りになるほど増えるんだそうな。現役世代は20%以下しか自賛しないのに、75歳以上は50%以上。ま、それは許そう、どうせ呆けてやがるし。
 で、レポーターが自賛する年寄りを見つけて(84歳?)同乗させてもらうと、シートベルトもつけられないわ、センターラインはふらふら越えるわ、ガードレールにはぶつかりそうになるわ。後ろから別の車が動画してるのだが、これが恐すぎ。
 要するにそういうことなんだよ。年寄りからは有無を言わさず一律免許を取り上げるしかない。
 
 納得のいく話。都知事が観光ボランティアの制服はダサイので見直す、とのこと。ほんと、ださ。村祭りのハッピ。そもそもあんなのに誰が決めたんだ。信じられねえよ。

 家人より。右翼はなんで天皇の言うことを聞かないのかしら。
 ほんとに本人たちの口から言い訳を聞きたいものだ。
 もちろんわたしは理由を知っているが。他人の幸せなど生まれてこの方考えたこともない人間たちだから右翼になったんだ、という通歴史的真理。自分の都合ばかり。人間失格者たち。同じ天を載く人間たちとは思えない。
 でも、それを本人たちの口からぜひ聞きたいものです。
 
 というわけで、なにか神経メモリーを一切クリアできる情報で上書きをかける必要があるのですが、仕事も最後の章の再々構成がなかなか込み入ってて、手をつけると悪化するしかないし。
 
P.S. 翌日、ちょっと回復。普通に近く歩けるくらい。
   お酒は、これで酔うとつらいなあ、と思いましたが、軽く酔った瞬間、楽になりました。
   お風呂は、42度で気持ちが良い。
   気持ちが良いと、懸案の最後の章もぜんぜん困難ではありません。
   まだ食事とか、ふらふらして食べますが、なんとかなりそう。用事が多いけど。
   要するにセロトニン系のホルモンをどう出すかの問題で、バラエティで笑える人はともかく笑ってみるのがよいでしょう。わたしゃ面白いことが少ないので困りますが。

   ということを対応力の良い若人にお知らせしてもしょうがないですが、まずは、ホルモンをどう出すかが先決、と覚えていただくとよいかと。ついでに、神経疾患は頭を悪くする、という知識もあったほうが。
   また、親御さんには60歳を過ぎたらどんなことでも笑って受け流すようにお伝えいただくとよいかと。
   人間生きてりゃ十分。真剣な対応は若人にまかせるべきでしょう。



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