九月のそよかぜ

毎日がbeautiful day なら happy



やっぱり何度も観たくなるってウワサ本当だった

2017年07月14日 12時08分00秒 | A.RA.SHI
映画「忍びの国」を観てきました。
初めて行く都会の映画館ゆえ、どのくらいの人数が集まるんだろうと興味があったけど、想像ほど混雑していない。
もちろん忍びの国以外の上映もあって、いろんな人たちがロビーで待っているんだけど、イスを取り合うほどじゃないのでちょっと肩透かしをくらってる。
わたしたちが観たのはちょうど土曜のお昼ご飯時だからか、半分も埋まっていなかった。日曜日だったらもっと違っていたのかな?

映画はと言えば、また観たいな。何度も観たいな。これにつきる。
何もかもが想像以上で、また観て確かめたいことが山積み。
観た人の感想を読んではまた観たい欲求にかられる。

大野くんの演技はファンじゃない人にこそ観てほしいな。
アイドルでも嵐でもない、映画俳優なのだ。
この役のために生まれてきたような俳優そのもの。
大野くんってふしぎ。
どんな役をやってもそのために生まれてきたって思う。

そして役を終わるともうどこにもいない。
嵐の大野くんに戻ってしまう。

嬉しいんだけど淋しい気持ちになってしまう。
もういないんだね。




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