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3/20 地区交流戦

2017-03-21 08:41:54 | みき
2/20 地区交流戦

今季初の公式戦で試合に入る前の意識としてはリーグ開幕のイメージで入った。アップはスペースが少なく短い時間の中で体全体を動かし遠投などを多めに行いリラックスした状態で行った。

vs中村学園
打たれたシュートは枠外の一本のみだった。今回のチームのクリアのポイントはいい状態でリストレを超えて攻撃につなげるだったため、ゴーリーとしては逆サイド展開の準備をすること、どっちに持っていきたいかを伝えることを意識した。片サイドに寄らすことが不十分でありリストレは超えるがいい状態ではなく1on1の得点に頼ってしまった。また、試合のコントロールをする役割を果たす意識を持っていたが自分自信が感情が高まってしまっていた。熱くなる時も必要であるが気持ちだけになるといいプレーができなくなるし熱くなりやすいディフェンス陣を自分がコントロールできるように冷静さと落ち着きを持って入るようにする。

vs愛知淑徳A
打たれたシュートは一本。フリシュー三番ハッシュだった。内に切り返されて1番に打たれた。一本目のシュートであるのに固くなっていた。固くなったから切り返されて動き直すのが遅れてボールに対しても出し切れなかった。自分の課題は気持ちが入りすぎて固くなり出し切れないことをなくすためにポジショニングの速さと構えの徹底であるから動かされた時のシュートを特に意識して取り組んでいく。今回の相手は1試合目に比べてボールマンに対して出てくる相手であったから逆サイド展開がしやすかった。もっといい形を作るためには逆サイドからボールに向かって横に動く人がほしいと感じた。逆サイドでただ待つんじゃなくてスペースを空ける動きをさせるような声を出すし、そこをボトム陣が走れるようにゴーリーとつながって準備をすることを心がけて取り組んでいきます。ゴーリーが持って停滞したときに、自分がセンター付近まで行き、アタックに一本目入れたいと思ったがスペースの共有ができなくて出すことができなかった。この気付きをアタック陣として会話したから同じ場面の際に自分から一本アタックに入れて飛び出してブレイクという形を狙えるようにチャレンジしたい。
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