現代今昔物語―自分流儀。伝承。贈ることば、子供たちへ。不変のストーリー

我が息子と娘へ伝承したいメッセージをというのがきっかけで、時代が違っても考えかたは不滅といった内容を新世代達へ残したい。

しつこくて申し訳ないが

2017-07-12 | Weblog

加計学園の問題を、このままの状態で何も、一点の曇りがないことを口先ばかりで、証明せずに、このまま放置することで、人々の記憶から消えていくのを待っているということでは、おそらく、そのことのしこりが最後に審判が下り、えげつない結果となることは、やすやすと想像できるけれど、この不安を抱えたままで、なんとしてでもごり押しで乗り切る方針に変更がないのだろうか?

こんなことは絶対に通らない、世の中はそういうものじゃないかなと思うけれど。

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