健保のつぶやき

境界型糖尿病の宣告を受け糖質制限を始めて7年目、体調は万全。諸先生のブログ等で勉強中です。情報紹介を基本に書いてます。

メタボ健診で異常があれば痩せることが基本。

2016-11-30 22:38:51 | 染谷 光亨

 85センチ以上の腹回り落とすと、健康数値が改善される。これがメタボ健診の基本。残念ながら国の免許もった栄養士等は、異常者を痩せさせることができなかった。バランスの良い食事と適度な運動の具にもならない指導。夏井医師が、太るのは炭水化物と明確にしたので糖質制限が広まっただけ。事は簡単です。いつも言ってます。染谷さん眉唾。そんな意味で、この記事もっとひどい。

 

 

 

「メタボ検診」が、糖質制限を広めた?

日本人は主要国で一番健康意識が低く、健康管理を怠るので、主観的健康度も主要国で最低、驚くほど低率です。

 

今年に入ってから、ネット上では4月にトンカツ店で衣をすべてはがして残し、カツだけを食べたお客の話が話題になった。9月には寿司店でしゃりを残す女性が少なからず存在することが話題になった。こうした話題が度々、ネット上で関心を集めること…
BUSINESS.NIKKEIBP.CO.JP|作成: 水野 孝彦
 
 ありました。2013年の鈴木医師のブログ

糖質制限セミナーダイジェスト

現在の状況では検診で血糖、中性脂肪、コレステロールの異常値、脂肪肝による肝機能異常、高血圧などが見つかってもそのまま放置されるか、毎年の異常に悪い意味で慣れてしまっている人があまりに多い。これらの異常値をきたす原因のほとんどは異常に蓄積された内臓脂肪つまり太りすぎである。一見さほど太っていないように見える人でもおなかはぽっこり(隠れ肥満)の人は多い。そしてこの内臓脂肪こそ、さまざまな病気をひきおこす原因(メタボリック症候群)となる。
薬はのみたくないから病院には行きたくない(これはある意味健全であり、正しい)。かといって、日常生活の忙しさや疲れから、運動する気にもならず、食事に問題があるとは思ってもカロリー制限はつらく厳しい。付き合いもあるし、お酒もやめられない。これはいかんと一念発起して、体質改善に乗り出しても挫折する人の多いこと。はなからあきらめている人も又多い。かくして問題は先送りされ、いずれ大きな代償を支払うこととなる可能性は日増しに増大する。このことは本人だけでなく、その人が働く職場、その人の家族にとってもおおきな不幸であり、損失である。
いったい誰が悪いのか。もちろん、検診で異常を指摘されてもそのまま放置し、病院に行かず、生活習慣を改めようともしないその人本人である。かつては私もそう考えていた。
しかし、今は違う。彼らはむしろ犠牲者である。最大の問題点は食事やダイエットに関して、広く一般に知れわたっている知識や方法論つまり医師や栄養士やマスコミがすすめる食事法の間違いであった。 脳はグルコースしか利用できないので、朝からしっかり朝ごはんを食べなければいけない。食事は一日三食規則正しく食べること。朝ごはんを抜くとおなかがすいて,お昼にたべすぎる原因になりやすい。太る原因は運動不足とカロリーの過剰摂取。とくにカロリーの高い脂肪は動脈硬化の原因ともなるのでできるだけ控えた方が良い。
結論を言えば、これらの朝食至上主義、カロリー神話、脂肪悪玉説は間違っている。
脳はグルコース以外にも脂肪を分解してできるケトン体を利用できる。これは生理学的事実あり、議論の余地はない。ほとんどの人が朝食をとらないと頭が働かないというのは、糖質に依存する状態になっているからであり、本来の状態ではない。喫煙者が、タバコを吸わないといらいらして頭が働かない、タバコを吸えば落ち着く、やはりタバコを吸わないと体に悪い。というようなものである。そんな馬鹿な理屈はもちろんない。非喫煙者はタバコを吸わなくても頭は働くし、イライラもしない。しかし、かつてそうであったことを喫煙者は忘れてしまっているかのようである・ 糖質はまさに脳にとって麻薬のようなものである。強い依存性をもつため、ご飯、パン、麺類などを断つ、この糖質制限という食事療法に対して、初めから考えることすら拒否したくなる人も存在するのも、実は無理ならぬことでもない。
血糖値を上げるのは糖質のみである。脂肪やたんぱく質は血糖値を上昇させない。(この事実はアメリカの糖尿病の教科書では近年改訂記載されたが、日本ではまだ記載がなく、糖尿病の患者さんに教育されてもいない。)
血糖値があがるとインスリンが分泌され、グリコーゲンとして蓄えられる以外の余った糖質は、脂肪として蓄積される。またインスリンが存在している状況では、脂肪を分解して消費することはおさえられ、血糖値を下げることが優先される。 この血糖の上昇とインスリンによる低下(グルコーススパイクとよぶ)こそが血管を傷つけ、動脈硬化の最大の原因となり、あらゆる組織の老化を促進させ、また食後2,3時間ごとに訪れる空腹感の原因となる。 空腹感は血糖の低下時におこり、かならずしも実際に低血糖であるとは限らない。コントロールの悪い糖尿病の患者さんは、空腹時血糖は高値であるにもかかわらず、実際には健常者よりも強い空腹感を感じていることが多いのである。
朝食で糖質をとっていなければ、最低限必要な糖質は肝臓で糖新生によりつくられ、脂肪は分解され続け、血糖の上下動がないので、昼になって、おなかはからっぽの空腹状態であっても、強い空腹感は生じない。まさに事実は逆であり、朝食で糖質を(脂肪やたんぱく質であれば問題はない)とることが血糖の変動に振り回されるスイッチの始まりになっている。 以上のように太る原因は糖質の摂取とインスリンの分泌である。そうである以上、糖質をコントロールする食事療法はきわめて効率的である。カロリー制限が全く必要ないわけではないが、血糖の上下動による空腹感がすくないため、食事量をコントロールすることもさほど苦もなく可能である。
運動によって脂肪を燃焼させ、痩せようというのも現実的でない。太った人が長時間の運動をおかなえば膝や腰を故障するだけである。脂肪を燃焼させるのにどれだけの運動が必要かご存知の方も多いと思います。そもそも空腹状態で運動しては体に良くないというこれまた間違った知識によって糖質をとってしまえば、運動しても脂肪が燃えることもありません。逆に運動しなくても糖質制限によって、安静にしている時でさえ、おなかの脂肪は燃え続けることになります。
あくまでも内臓脂肪の蓄積の原因は余った糖質とインスリンの働きである。脂肪が悪玉にされ、結果的に糖質摂取の割合が増えてしまったことも、近年の糖尿病や肥満の増加の原因となってしまった。 当然、間違った考え方に基づくダイエットは非常に効率が悪く、成功の可能性は低い。そればかりか、むしろこれは人を太らすための方法であるのだから、結果が出ないのは全く個人の問題ではない。結果、病院に行き、本質的な問題は解決されぬまま、検査の異常値を正常化するためだけに薬を処方され安心するか、放置するかのいずれかとなる。  つづく

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激しく同意 糖質制限は進化している。情報格差はさらに拡大。

2016-11-30 22:28:34 | 鈴木医師

http://tcm-suzuki.com/2016/07/02/%E7%B3%96%E8%B3%AA%E5%88%B6%E9%99%90/

 

糖質制限

ひと昔前ならいざ知らず、糖質制限が是か否かとか危険とか、テレビに出てくる下らん医者の発言に迷わされている人たちはもうしょうがない。

すきにしなさい。本もいっぱいでている、ネット上にも2年前とは比べ物にならないくらいまともな情報がある、結果を出している人も身近にたくさんいるようになった。

セミナーをして啓蒙していかなければいけない時代ではもうないでしょう。

もうすでに、単純な治療食としての糖質制限やMEC食から、より進化した個別のニーズに応じた食事法に議論は移っている。

そしてこの分野はまだまだ今後いろいろなことが分かってくることでしょう。それにきずいている人と、知らない人との差がますます開いていくんだろうな。

なんて思う。


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絶対に失敗しないトロトロ半熟ゆで卵の作り方 改めて挑戦してください10分で出来上がり

2016-11-30 21:03:08 | 自分の覚え


また、たまごは、ビタミンやミネラルも豊富なので、
毎日3個食べるだけで、ビタミンやミネラルなども、
一日の必要量のかなりの栄養成分を摂ることができるのです(^O^)/

『たまごの栄養成分(サイトへリンク)』


藤川先生も、
たまごは最強の食品で、たまごを食べると全て良くなると仰っていますよね(^^)/

『やっぱり卵だねー(藤川先生のFacebookへリンク)』


ゆで卵を作っておいて、
小腹が空いたらおやつ代わりに食べると良いですよ(^^)/

つるっと殻がむけて半熟で美味しいゆで卵の一番簡単な作り方はこれがおすすめです(^^)

『絶対に失敗しないトロトロ半熟ゆで卵の作り方(サイトへリンク)』


『脂肪肝完治、薄毛解消も 「1日3個の卵」がカラダを変える(紹介記事へリンク)』


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簡単な話し。なぜ難しく考えるのかな。足りない栄養分自費でまかなえばよいだけ。その患者さんは健康になる。

2016-11-30 20:01:48 | 外科医のブログ

病院食はカロリーばかり気にして、土台を立て直すような考えがない。

治療ピラミッドに気づくと、色々な問題点が浮き彫りになります。

 

病院食は、その代表。

 

気にされるのは、ほとんどカロリー量・塩分量と栄養素のバランスだけ。

 

普通に出される食事だけでは、蛋白質・脂質が圧倒的に足りません。

 

本来病院は、治療して元気になることを目指すところ。

 

多少コストがかかっても、蛋白質・脂質・鉄・ビタミン・ミネラルをしっかり摂取するような考え方を取り入れることで、患者さんが元気になっていくはずです。

 

いつかこんな病院食を提供できる日が来るのでしょうか。

差額ベツト代があれとすれば、差額食事代あって当たり前。患者さんに指示して食べてもらえば済む話。と思うのですが。


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錦織選手に糖質制限勧める方多いが、北島さんのように言い切ることできる人少ないはず。

2016-11-30 19:42:59 | 北島達也

========================================
◆ THE WORK OUT 公式メールマガジン【第951号】
~logic is important~

・発行者名: 北島 達也@THE WORKOUT
========================================


北島 達也です。
いつもありがとうございます。

本誌の目的は、皆さんにワークアウトを心から
楽しめるようになってもらうことです。


そのために、わたしがこれまで"経験"を通して習得した
ワークアウトの世界基準、根拠が存在する"正しさ"をお
伝えしています。

すべては、ワークアウトを楽しめるようになるため。
その目的を果たすための【正しさ】をお伝えしています。


わたしたちが大切にしているものは【自由】です。

本誌で学んだ知識をご自身のワークアウトに取り入れていただき
じぶんなりの【変化】を感じていただければ嬉しい限りです。


わたしたちが配信する情報により、あなたが今より少しでも
ワークアウトを楽しめるきっかけを掴んでいただければ嬉しいです。

それでは、本日もよろしくお願いします。



<<<ご質問ここから>>>

クラシックバレエでプロを目指している
高校生娘について。

体脂肪率現在21~22%を17%あたりまで落とすべく
奮闘しておりますが 20%の壁がどうしても超えられ
ません・・

筋肉は落とさず、体脂肪だけを落としたいのです!


夏頃から現在まで運動は週2~3でジムで
筋トレ30~40分。

その後続けて有酸素運動を60分~90分。


こちらで勉強するうち有酸素運動は
むしろしない方が良いのか?!

と驚いています>_<


今後は筋トレだけにしぼって食事は糖質を控え
タンパク質を体重×1~2gとり、脂肪も普通に摂
るようにする。

これを続けていたら 落ちていきますでしょうか?


基礎代謝は1300ほどですが総摂取量は
同じかそれより低くしないとだめか?

アドバイスお願い致します。


たくさん入り乱れた情報がありプロの北島さんの
アドバイスを是非お聞きしたいです

<<<ご質問ここまで>>>



<<<私の回答 ここから>>>

まず、クラッシックバレエを本格的に
行っているなら有酸素運動は全く必要
ないでしょう。

なぜなら、クラッシックバレエの練習自体が
有酸素運動となるからです。


そのためすでに、かなり長い時間
有酸素運動をしている事になります。

その上、また有酸素運動をやっても「カタボリック」
という状態になり筋肉が分解されて脂肪体質になりや
すくなってしまいます。


ですから、体脂肪率を下げるにはウエイトトレーニング
を20~40分ほどハードに、的確に行えば充分でしょう。

また、ダイエットのやり方を間違えると
全く体脂肪率は下がらず逆に太ることさ
えありますから注意してください。


まず、糖質制限をするならシビアに糖質を全く
摂取しない感覚の食事をしなければいけません。

糖質を完全にカットすれば脂質を食べても
全く太りませんが糖質を少しでも摂取した場
合は低カロリー食をして脂質もなるべく控え
なければ痩せません。


基礎代謝については、筋肉量がウエイトトレーニング
で増えると基礎代謝量も当然増えます。

また、バレエの練習もかなりのカロリーを使うため
基礎代謝が1300ということはなくなります。


糖質を完璧にカットした場合・・・

1日に20g以下の場合は摂取カロリーは
それほど気にする必要はありません。


しかし、糖質を少しでも摂取した場合は脂質や
カロリーを気にしなければいけません。

また、アスリートでタンパク質が体重1kg
に対して1~2gでは少なすぎてカタボリッ
クになりやすいです。


ですから、2~4gを目標に出来れば1日6~7回に
分けて摂取することが理想です。

このように考えると現在の状態はかなり出来ていない
ことが多いので改善点はいくらでもあります。


つまり、体脂肪率もまだまだ下げられる
ということになります。

<<<私の回答 ここまで>>>



わたしがもっとも大事にしていることであり、アメリカの
トップボディービルダーが皆必ず、口を揃えて言うことが
あります。


それは・・・

「logic is very important」

という言葉です。


つまり、正しいワークアウトには机上の理論や知識だけでなく
経験と研鑽と科学的根拠が存在する論理的なプロセスが備わっ
ているということです。

だからこそ、論理的なワークアウトをすれば当たり前のように
結果が出るのです。

そしてこれが、わたしがTHE WORKOUTを通して
伝えたいグローバルスタンダードなワークアウトの
根幹です。


「logic is very important」

本誌を含め、THE WORKOUTにおける全ての活動の原点は
これを伝えることにあります。


それでは本日も最後までお読みいただき
誠にありがとうございました。



北島 達也

 

数日間にわたる糖質ゼロの世界。経験したことありません。今は適糖で妥協。それでよし。70歳近くなりそんなに頑張らなくても、ほどほど。同年代に比較すれば、体力的にも優れているかも。糖質制限に感謝しています。




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元が解れば話しは簡単。糖尿病は心疾患予防のための基準。

2016-11-29 09:20:25 | 石原医師

 

少し古い方はご存知のように、
かつての糖尿病の基準は、
空腹時血糖は140mg/dl以上を基準としていました。

これが126に下げられたのは、
主に心疾患の予防のためです。
糖尿病には合併症があり、
失明に結び付く網膜症や、
足の壊疽などに結び付くことのある神経障害、
透析の原因の1位である腎症などが有名ですが、
これらは126で線を引いても140で線を引いても、
左程の経過の差はないのです。


血糖値を上げる糖を減らせばすむ話し。無理に薬でインスリンをださせることはない。いたずらにインスリンで太る必要もない。インスリンは肥満ホルモン。余分な糖が元になる。

断糖でなくても適糖でよいのである。


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認知症予防には特別なことはいらない。ネット検索、ゴルフ、筋トレ、糖質制限。

2016-11-29 09:01:30 | Jeffrie Lau

>なんと、脳は100歳まで成長し続けるそうだ。驚いた。
 
そのためには、「身近にわくわくするものや人がいること」
「年齢を20歳サバを読んで行動すること」
「新しいことを学ぶ習慣をもつこと」...


循環ですね。人それぞれのキーワードがある。

糖質制限  体力維持
筋トレ    体力保持
ネット検索  脳活性
ゴルフ    具体化 

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難しい新井医師のがん治療の解説図かな

2016-11-29 08:39:44 | 自分の覚え

癌と乳酸

またもや素晴らしい図がありましたので


サクッと引用します。
 
メトホルミンで体でなるべく糖を作らない。
ケトン食は断糖でがん細胞が減。
ケトン体でガン細胞のミトコンドリアが働き
活性酸素でがん細胞増殖抑制。
 
 
 


癌と乳酸

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糖質制限〔ケトン体〕・呼吸〔酸素〕・そしてミトコンドリア

2016-11-28 10:22:09 | Ichiro Suzuki

 

有酸素代謝というと、

ランニングなどの有酸素運動をイメージされることが多いが、

それよりも、

肺の運動=胸郭の運動をイメージした方がより現実的である。

胸郭の運動不足な人は、、

かなり多い。

いくら走ったり歩いたりしていても、胸郭の運動不足がそのままだと有酸素代謝の効率は高まらない。ハンガーノックになる人は、おそらく、有酸素代謝の効率が少ないままハードに走っていると思う。

楽に楽に軽く走るポイントは呼吸がスムースに維持できるペースを守ること。だんだん有酸素代謝=胸郭の運動の効率が高まる。

 

キーワード 

ミトコンドリア・筋トレ、有酸素運動

糖質制限・ケトン体


 

 

reha-basic.net/rib-cage/ - キャッシュ

2016年9月4日 - 息を吸ったり吐いたり。 人間にとって必要不可欠な呼吸。 しかし現代人の呼吸は 恐ろしく浅い。 理由は猫背やストレス、生活環境などが影響。 当たり前だけど 「呼吸は 深い方がいい」 呼吸が浅い=人間の体を作る細胞に酸素・血液が回らない ...



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歩くだけではダメ、筋トレも必要。進歩がない健康指導。

2016-11-28 10:17:49 | 自分の覚え

 

有酸素運動をたくさん行って減量した人は、リバウンドしやすい。ちょっとショックです…(K)

筋肉や脂肪組織が熱を出すのに関わっているのがUCPというタンパク質。UCPの活性の違いにより「太りやすい体質かどうか」などがわかるようになってきました。
GOODAY.NIKKEI.CO.JP|作成: コーチング・クリニック(ベースボール・マガジン社)
 
 
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    gooday.nikkei.co.jp
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