健保のつぶやき

現在68歳。現役時60歳から糖質制限をスタート。健康診断の数値が改善。緩やか糖質制限継続中で、きわめて快調。感謝。

食後30分の運動が鍵

2014-12-31 12:51:40 | 糖質制限とは

http://ameblo.jp/morizononaika/day-20141229.html

糖尿病患者さんってなかなかよくならないことも多いですが。この患者さん。
ごく軽めの糖質制限。 (間食に糖質止める程度) と ある程度のカロリー制限。

軽度の運動療法と
内服3種類で。





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初診時 HbA1c 10.2% が 4ヶ月で ほぼ正常化。

2014年12月も 5.5%と ほぼ治癒状態です。

低血糖が 起こる可能性の高い SU剤やインスリンは使っていません。


食事 運動 薬と バランスよくいくと 良いですよぉ~

 

https://www.youtube.com/watch?v=-TGN9eWb_Iw

理にかなった医師の説明です。早寝早起き。

日曜日の早朝ゴルフ理にかなっているのです。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=iYcb0w5GHxs

炭水化物と食後30分の運動


健康な方は食べてもよいのです。30分後の運動がきわめて大切。フオーキングでなくてもたっているだけでもよいのです。糖質制限は難しくない。食べ過ぎなければよい。30分後に寝ないでたっているだけでよい。バランスのよい食事と運動。インスリンを使わなくてよい。糖尿病の予防。ダイエット効果。

来年も皆様にとってよいお年でありますように。

 


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同意

2014-12-28 00:01:00 | 屁理屈医師
 
 
2015年は43年間のサラリマーン が 終わる年になります。 この正月ゆっくり休みます。取りあえず6月からは毎日が休み。さてさて。

 

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28日の屁理屈医師 同意

もう8年目突入!ぞ

 

毎回そう思う。

そろそろやめて、この時間を他に費やした方が健全ぞ。もういい歳ぞ、他にすることが山ほどあろうぞ!って。

しかも、当初の目的だった広報誌コラムのネタ帳の意義も完全になくなりました(連載コラムが全部終わったから)しね。

でも、したくもない仕事をしていると、なんかウジ虫が湧くようにつまらん内容の話を思いつくわけです。どうしても書かずにおれなくなって、書き始めると「くだらねえ」って思ったり、書いた後で2年前におんなじことを書いたぞとか思い出したりするわけです。

そんなこんなで7年完了。いいさ、書くさ。みんな、付き合っておくれませ。

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仕事始めは 1月 5日

2014-12-27 21:44:33 | 日記

http://afun7.com/archives/1471.html

http://afun7.com/archives/1471.html 

http://afun7.com/archives/1471.html2014~2015年の仕事納めと仕事始め 役所や銀行はいつ?

shigotoosamehajime1

 


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がんは 早期発見 早期治療が慣用 糖尿病よりたやすいか

2014-12-26 16:48:35 | けんこう

http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/column/14/091100007/091900001/?ST=medical

 現在、がんの治療技術は日進月歩で進む一方で、やはり早期の発見と対処が有効だと考えられています。もちろん、日ごろからがんにならないための生活習慣を心がけることも大切ですが、私が冒頭で述べたように「あと1年早く検診を受けていてくれれば…」というケースがいくつもあるのが現実です。そして、がんとわかってから慌てるのではなく、「国民病」として誰しもが例外ではないという認識を持つことが必要だと思います。

 「がん」は不治の病とは限りませんが、深刻な病であることも事実です。この連載では、がんに負けない「心」と「体」の準備を通じながら、現代人が少しばかり語るのを遠慮してしまう「自分の死生観」について考える機会として役立ててもらえればと考えています。

がんは手術可能。糖尿病は薬を飲んでも進行していくだけ。どちらの病がたちが悪いのでしょうかね。考え方かも。

 http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/owarai/pa108cbf2529c3810767b87d75a3f8904

ほっしゃんこと星田英利が人間ドックの再検査を受け、その結果を聞きに行くと、医師の手元に置かれた診断結果に、まさかの言葉が……。コレは驚きますよね。

癌の疑いがあります。この言葉 ききますね。


 


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プラセンタの効果、老化予防にとって必要なものが凝縮

2014-12-26 15:37:46 | 新井医師

 

認知症

(糖質過剰摂取+)高インスリンによりもたらされる・・・・仮説

糖質制限とプラセンタ内服で、見事に軽快します。・・・・事実

認知症患者のそばにいる家族が知るべき真実です。

 
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古川 由紀夫 保険適応のもの:更年期障害、乳汁分泌不全、肝機能改善 だげな
保険適応外で他に効果のある疾患: ニキビ、シワ、美白、アンチエイジング(老化防止)、慢性皮膚炎、アトピー性皮膚炎、慢性じんましん、発毛促進、花粉症、アレルギー性鼻炎、慢性めまい症、慢性関節リウマチ、腰痛、腰部脊柱管狭窄症、神経痛、関節炎、肩こり、五十肩、高血圧、低血圧、貧血、気管支喘息、月経困難症、自律神経失調症、不眠症、食欲不振、慢性胃腸障害、胃弱、便秘、冷え症、慢性疲労、滋養強壮、全身倦怠感の改善、病後の体力回復、精力増進など 
ここに、認知症が加わるのね?

 プラセンタの効果は?

プラセンタの効果は簡単にいえば、老化予防にとって必要なものが凝縮されています。
各種ビタミン、ミネラルをはじめとしてアミノ酸、 細胞再生因子、インターロイキンなどの
免疫物質などが含まれており、そのためビタミン、アミノ酸による慢性疲労の改善や
細胞再生因子のため肌がきれいになったり、免疫物質のため風邪が引きにくくなったり、
アレルギーや花粉症が抑えられたりします。

以下に治療効果と治療の目安を示します。
症状 主な疾患
1.自律神経系の異常 のぼせ、冷え性、便秘、血圧異常、めまい
2.ホルモンアンバランス 生理不順、生理痛、乳汁分泌低下、精力減退
3.免疫異常 アトピー性皮膚炎、ぜんそく、リウマチ
4.活性酸素除去 肌荒れ、シミ、ソバカス、にきび
5.肝補強作用 肝炎(プラセンタは肝細胞の増殖を助けます)
6.その他 目覚めが悪い(よく眠れるようになります)、慢性疲労の改善、肩こり、腰痛、目の疲れ、更年期障害の各症状(冷症、倦怠感、肩こり、関節痛)
治療目安
通院頻度・目安一覧
疾患名 通院頻度
肝機能障害 週1~3回
更年期障害 週1~2回 安定すれば2週1回
アトピー性皮膚炎、アレルギー 週1~2回
慢性関節リウマチ 週1回、重症の方は週2回
生理痛・生理不順 週1~2回
気管支喘息 週1回、重症の方は週2回
滋養強壮・風邪予防 任意
冷え性、肩こり 週1~2回
体質改善 週1~2回 安定すれば2週1回
肌荒れ、にきび 週1~2回 安定すれば2週1回
老化防止 週1~3回
※あくまでも目安の回数です。症状に応じては医師に相談して増減してください。
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モー毒とか

2014-12-26 15:30:56 | 内海医師

牛乳はモー毒    戦後になって日本に根付いてしまった毒の代表格が「牛乳」ですが、牛乳を子供に与えるなどということはまさに子供を虐待しているに等しい所業です。これは母乳を与えるなといっているわけではありません。仮に母乳の出が悪いなら人工乳を使うこともあり得るかもしれません(この調製粉乳の中身が昨今最悪ですが)。そうではなく離乳してから牛の乳である牛乳を飲ませるという問題について述べています。「牛乳はカルシウムが多く、健康によい」という常識は、捏造された幻想にしかすぎないのです。    牛乳の蛋白(カゼイン)は胃腸に非常に負担をかけるうえに、消化管でスムーズに処理されず、いろいろな毒素をだし血液を汚していきます。カゼインは粒子が小さいので、腸の機能が弱っている時には腸壁を素通りして血液の中に入ります。この必要としない異質の蛋白質を摂り入れるとアレルギーが増強します。ぜんそく、鼻づまり、アトピー性皮膚炎、潰瘍性大腸炎などをおこすアレルギー体質になり易くなります。    また、牛乳にはリンがたくさん含まれるため、骨のカルシウムは溶け出し、それまで体内にあった同量のカルシウムと結びついて、リン酸カルシウムとなって体外に排泄されます。つまり牛乳を飲めば飲むほど体内のカルシウムが減少して骨が弱くなるのです。アメリカで骨粗鬆症が多いのは牛乳の摂り過ぎからだと考えられていますが、もはやアメリカ人にも食習慣を是正するのは難しいようです。また牛乳の飲み過ぎによりカルシウムが奪われ虫歯にもなり易くなります。    骨量測定機器で調べると、牛乳をたくさん飲む人ほど骨量が少ないことが多数の研究で証明されています。また骨の問題だけでなく知的障害や言葉の遅れ、意欲の欠如、カルシウム不足により落ち着きが無くなるなど、精神発達面にも害を及ぼすとされています。ガンにもなりやすくなるのです。特に性に関する癌や大腸がんが増えやすいことがわかっています。アメリカ政府は牛乳の害を知りながら、有名人を使った乳製品業界の大キャンペーンに目をつぶり、実際は事実を隠蔽してきたのではないかと言われています。    日本でも同じです。テレビのCMの3割近くが菓子メーカーや牛乳、乳製品メーカーとも言われています。この牛乳利権とまつわって制作されたものこそが「母子手帳」と「給食利権」になります。昭和20~27年の占領期間中、保健所に勤めることのできた栄養士の条件は、乳業の専従栄養士であることでした。昭和23年には「母子手帳」を乳業メーカーに作らせ、「牛乳(粉ミルク)を飲ませるように」と明記し、カバーには森永乳業、雪印乳業、明治乳業などのコマーシャルが載っていたのです。いかに行政と乳業界が癒着し、牛乳の普及に努めていたのかがよくわかります。

牛乳はモー毒

戦後になって日本に根付いてしまった毒の代表格が「牛乳」ですが、牛乳を子供に与えるなどということはまさに子供を虐待しているに等しい所業です。これは母乳を与えるなといっているわけではありません。仮に母乳の出が悪いなら人工乳を使うこともあり得るかもしれません(この調製粉乳の中身が昨今最悪ですが)。そうではなく離乳してから牛の乳である牛乳を飲ませるという問題について述べています。「牛乳はカルシウムが多く、健康によい」という常識は、捏造された幻想にしかすぎないのです。

牛乳の蛋白(カゼイン)は胃腸に非常に負担をかけるうえに、消化管でスムーズに処理されず、いろいろな毒素をだし血液を汚していきます。カゼインは粒子が小さいので、腸の機能が弱っている時には腸壁を素通りして血液の中に入ります。この必要としない異質の蛋白質を摂り入れるとアレルギーが増強します。ぜんそく、鼻づまり、アトピー性皮膚炎、潰瘍性大腸炎などをおこすアレルギー体質になり易くなります。

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牛乳はモー毒    戦後になって日本に根付いてしまった毒の代表格が「牛乳」ですが、牛乳を子供に与えるなどということはまさに子供を虐待しているに等しい所業です。これは母乳を与えるなといっているわけではありません。仮に母乳の出が悪いなら人工乳を使うこともあり得るかもしれません(この調製粉乳の中身が昨今最悪ですが)。そうではなく離乳してから牛の乳である牛乳を飲ませるという問題について述べています。「牛乳はカルシウムが多く、健康によい」という常識は、捏造された幻想にしかすぎないのです。    牛乳の蛋白(カゼイン)は胃腸に非常に負担をかけるうえに、消化管でスムーズに処理されず、いろいろな毒素をだし血液を汚していきます。カゼインは粒子が小さいので、腸の機能が弱っている時には腸壁を素通りして血液の中に入ります。この必要としない異質の蛋白質を摂り入れるとアレルギーが増強します。ぜんそく、鼻づまり、アトピー性皮膚炎、潰瘍性大腸炎などをおこすアレルギー体質になり易くなります。    また、牛乳にはリンがたくさん含まれるため、骨のカルシウムは溶け出し、それまで体内にあった同量のカルシウムと結びついて、リン酸カルシウムとなって体外に排泄されます。つまり牛乳を飲めば飲むほど体内のカルシウムが減少して骨が弱くなるのです。アメリカで骨粗鬆症が多いのは牛乳の摂り過ぎからだと考えられていますが、もはやアメリカ人にも食習慣を是正するのは難しいようです。また牛乳の飲み過ぎによりカルシウムが奪われ虫歯にもなり易くなります。    骨量測定機器で調べると、牛乳をたくさん飲む人ほど骨量が少ないことが多数の研究で証明されています。また骨の問題だけでなく知的障害や言葉の遅れ、意欲の欠如、カルシウム不足により落ち着きが無くなるなど、精神発達面にも害を及ぼすとされています。ガンにもなりやすくなるのです。特に性に関する癌や大腸がんが増えやすいことがわかっています。アメリカ政府は牛乳の害を知りながら、有名人を使った乳製品業界の大キャンペーンに目をつぶり、実際は事実を隠蔽してきたのではないかと言われています。    日本でも同じです。テレビのCMの3割近くが菓子メーカーや牛乳、乳製品メーカーとも言われています。この牛乳利権とまつわって制作されたものこそが「母子手帳」と「給食利権」になります。昭和20~27年の占領期間中、保健所に勤めることのできた栄養士の条件は、乳業の専従栄養士であることでした。昭和23年には「母子手帳」を乳業メーカーに作らせ、「牛乳(粉ミルク)を飲ませるように」と明記し、カバーには森永乳業、雪印乳業、明治乳業などのコマーシャルが載っていたのです。いかに行政と乳業界が癒着し、牛乳の普及に努めていたのかがよくわかります。

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1月6日午後11時にテレビ放映とか

2014-12-26 15:22:05 | 吉岡医師

 

4時間前 · tsū · 
 

番組予告が出ていました (^。^)
『中居正広のミになる図書館』

担当するテーマはダイエットです。

でも、名前に誤植があるので、
ADさん経由で修正依頼してます (^^;;
http://www.tv-asahi.co.jp/mininaru/
www.tsu.co/oralcare/20297584

テレビ朝日「中居正広のミになる図書館」公式サイト
WWW.TV-ASAHI.CO.JP
 

4時間前 · tsū · 
 

番組予告が出ていました (^。^)
『中居正広のミになる図書館』

担当するテーマはダイエットです。

でも、名前に誤植があるので、
ADさん経由で修正依頼してます (^^;;
http://www.tv-asahi.co.jp/mininaru/
www.tsu.co/oralcare/20297584

 

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今年の最大のお願い事項です 

2014-12-26 15:15:51 | 萩原敦

~なぜ権威は、我々に「病原食品」の「糖質」を食わせようとするのか?~  (彼らの悪しき目論見を暴露する!)    血糖値の上昇が、  我々人間にとって最も重要な免疫力を弱体化して  破壊するメカニズムについては昨日書いた。    さらに、糖質の摂取が、  人間の基本的な生体メカニズムの全てを破壊し、  我々の心身を蝕むことに関しても  私は日頃から書いている。  (読んでいない方は、私のFBの写真の欄やノートの欄を参考にしてください)    では、なぜ、  こうも我々の心身に悪しき影響を与えるもの(糖質)を、  権威は礼賛して、ご丁寧に、  我々に食わせようとするのか?    それについて以下に簡潔に箇条書きにて記す    1.世界中の食べることができる有機物の中で、   一番多く存在するものが糖である。  (調達が容易である)    2.糖質はほとんどが、   植物由来のものであるが、   植物は天然のものを含め、   ほとんどが他の食品(家畜、魚介類、鶏卵等)と   比較すると最低の生産コストでつくることができる。  (生産コストが安い)    3.糖質はほとんどが、   常温保管も常温流通も常温販売が可能で、   肉や魚や卵と比較すると、   流通、保管、販売で、   コストパフォーマンスにひじょうに優れている。  (保管、流通、販売のコストが安い)    4.糖質は、糖として、   他の同じ植物由来のアルコール、   トルエン、カフェイン、ニコチン、麻薬、グルタミン酸ナトリウム等   と同様に、   「脳関門」をかいくぐり、   ニューロンに侵入し、「強度の依存性」を発揮させ、   一度、摂取すると、「中毒症状」を起こし、   中毒患者を相手に、   パーマネントに売り上げの見込みが立つ優良売れ筋商品になる。  (依存性が強く、中毒症状を発揮するので、リピート注文が確実に見込める)   ※上記、脳関門をかいくぐる糖を含む有害物質は、    全て、ニューロンを破壊し萎縮させる、    簡単に言えば、「脳」を「破懐」し、    その人の正常な「知性」や「良識」や「人格」を破壊する。        5.糖質は、生体に対し、   癌、糖尿病、動脈硬化、高血圧、脳卒中、   心筋梗塞、動脈瘤、感染症、壊疽、失明、   免疫力低下、鬱、アルツハイマー、統合失調症、   癲癇、痴ほう症、その他精神疾患、   奇形出産等様々な疾患の原因になる。   さらに糖質由来の疾病が、   発病するまでの「潜伏期間が長期」にわたる為、   これらの様々な疾患が「糖質由来」であることを、   「ごまかす事」が容易になるので、   ビッグ・ファーマを頂点とする権威医療  (御用学者、学会、医師会、病院、医師、厚労省)にとっては、   心身ともに健康な人々を、   これらの疾病に「証拠なく」罹らせることが可能な完全犯罪用の   かっこうの優れた「病原食品」が「糖質」なのである。  (心身ともに健康な人を糖質摂取で、病人に仕立て上げ、   病人を「創造」し巨大医療ビジネスでぼろ儲けできる)    以上、5項目で、  糖質の食品としての権威にとってのメリットを書いたが、  これはすなわち、  我々、  糖質を食わされる側に取ったら、  どえらいデメリットである。    こんな事を書く人間は、  私のような、  権威なし、  肩書なし  学歴なし  知名度なしのド素人くらいしか書かないだろうけど  日ごろから、  私のFBを閲覧してくださる  お友達やフォロアーや  通りすがりの方々の  人生の食生活の、健康の、幸福の、  お役に立つことができれば、  書いたかいもあったと思う今日この頃です。    くれぐれも、「糖質」には、  近づかないよう心よりお願い申し上げます。

~なぜ権威は、我々に「病原食品」の「糖質」を食わせようとするのか?~
(彼らの悪しき目論見を暴露する!)

血糖値の上昇が、
我々人間にとって最も重要な免疫力を弱体化して
破壊するメカニズムについては昨日書いた。

さらに、糖質の摂取が、
人間の基本的な生体メカニズムの全てを破壊し、
我々の心身を蝕むことに関しても
私は日頃から書いている。
(読んでいない方は、私のFBの写真の欄やノートの欄を参考にしてください)

では、なぜ、
こうも我々の心身に悪しき影響を与えるもの(糖質)を、
権威は礼賛して、ご丁寧に、
我々に食わせようとするのか?

それについて以下に簡潔に箇条書きにて記す

1.世界中の食べることができる有機物の中で、
 一番多く存在するものが糖である。
(調達が容易である)

2.糖質はほとんどが、
 植物由来のものであるが、
 植物は天然のものを含め、
 ほとんどが他の食品(家畜、魚介類、鶏卵等)と
 比較すると最低の生産コストでつくることができる。
(生産コストが安い)

3.糖質はほとんどが、
 常温保管も常温流通も常温販売が可能で、
 肉や魚や卵と比較すると、
 流通、保管、販売で、
 コストパフォーマンスにひじょうに優れている。
(保管、流通、販売のコストが安い)

4.糖質は、糖として、
 他の同じ植物由来のアルコール、
 トルエン、カフェイン、ニコチン、麻薬、グルタミン酸ナトリウム等
 と同様に、
 「脳関門」をかいくぐり、
 ニューロンに侵入し、「強度の依存性」を発揮させ、
 一度、摂取すると、「中毒症状」を起こし、
 中毒患者を相手に、
 パーマネントに売り上げの見込みが立つ優良売れ筋商品になる。
(依存性が強く、中毒症状を発揮するので、リピート注文が確実に見込める)
 ※上記、脳関門をかいくぐる糖を含む有害物質は、
  全て、ニューロンを破壊し萎縮させる、
  簡単に言えば、「脳」を「破懐」し、
  その人の正常な「知性」や「良識」や「人格」を破壊する。
  

5.糖質は、生体に対し、
 癌、糖尿病、動脈硬化、高血圧、脳卒中、
 心筋梗塞、動脈瘤、感染症、壊疽、失明、
 免疫力低下、鬱、アルツハイマー、統合失調症、
 癲癇、痴ほう症、その他精神疾患、
 奇形出産等様々な疾患の原因になる。
 さらに糖質由来の疾病が、
 発病するまでの「潜伏期間が長期」にわたる為、
 これらの様々な疾患が「糖質由来」であることを、
 「ごまかす事」が容易になるので、
 ビッグ・ファーマを頂点とする権威医療
(御用学者、学会、医師会、病院、医師、厚労省)にとっては、
 心身ともに健康な人々を、
 これらの疾病に「証拠なく」罹らせることが可能な完全犯罪用の
 かっこうの優れた「病原食品」が「糖質」なのである。
(心身ともに健康な人を糖質摂取で、病人に仕立て上げ、
 病人を「創造」し巨大医療ビジネスでぼろ儲けできる)

以上、5項目で、
糖質の食品としての権威にとってのメリットを書いたが、
これはすなわち、
我々、
糖質を食わされる側に取ったら、
どえらいデメリットである。

こんな事を書く人間は、
私のような、
権威なし、
肩書なし
学歴なし
知名度なしのド素人くらいしか書かないだろうけど
日ごろから、
私のFBを閲覧してくださる
お友達やフォロアーや
通りすがりの方々の
人生の食生活の、健康の、幸福の、
お役に立つことができれば、
書いたかいもあったと思う今日この頃です。

くれぐれも、「糖質」には、
近づかないよう心よりお願い申し上げます。

 

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身の丈にあった人生を歩め 感動

2014-12-26 10:16:39 | 萩原敦

 

己の身の丈に合った人生を歩め!

  決して背伸びすることなかれ!

(騙されるな!背伸びすることを良しとするのは権威の罠である)

足もとをみて、

  一歩一歩コツコツつき進め。

    必ず、あなたの後ろから人間の本当の幸福がついてくる。

                      萩原 敦

己の身の丈に合った人生を歩め!      決して背伸びすることなかれ!    (騙されるな!背伸びすることを良しとするのは権威の罠である)    足もとをみて、      一歩一歩コツコツつき進め。        必ず、あなたの後ろから人間の本当の幸福がついてくる。                          萩原 敦
 
国が指導する健康指導方針は、各保険者が身の丈にあった計画を立て、被保険者の健康指導の実践していくこと。
 
被保険者は自分の身の丈にあつた健康をを求めること。自分の身体が悲鳴を上げたら薬を飲むもよし、悲鳴を上げる前に養生するもよし。
 
結果は、自分の責任であり、誰を恨むことでもない。
 
身の丈にあつた人生を歩む。良い言葉です。
 
あなたの後ろから人間の本当の幸福がついてくる。

こんなブログありました。
2014-01-25 23:40:46 
テーマ:

目今日、Facebookを介して ある方にコメントさせて頂いたのですが、そのコメントを書き込んでいて、ふと思い出したので、「いいな~」と思っていた記事をシェアーいたします。


私が送ったコメントは、


光に向かって進むと、後ろに影が出来ます。

影は、名誉だったり お金だったり やさしさだったり ぬくもりだったり・・・。


でもね、影に向かって掴もうとしても、影は決して手に入らない。


光に向かって、人に与えていけば 影は勝手について来るようです。


沢山の方に、愛を与えて来て下さいね♪


でした。


やさしさが欲しければ、人に優しくする。

幸せが欲しければ、人を幸せにする。


欲しがるのではなく、人に与える事が大切だな~と、思うのです。

「光に向かえば 影はついてくる」


人は誰しも つい求めてしまいますよね。

私も そうなんです。


だから、心に留めておきたい言葉なのです。

「光に向かえば 影はついてくる」



Facebookの「心に響くおくりもの」にあった ギブ・アンド・ギブの法則 も同じような内容ですね。

ご紹介いたします。ダウンダウン

 
 
 
 

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さて 悩むところです

2014-12-26 09:44:05 | 内海医師

 

認知症の薬は効かない

認知症薬の多くはアセチルコリンエステラーゼ阻害薬をもっている。サリンや有機リンと呼ばれる物質は猛毒として有名だが、これもアセチルコリンエステラーゼ阻害性薬である。もちろんこれはアリセプトとこれらが完全に同一ということではない。簡単に言うと前者は可逆性物質であり後者は不可逆性物質であり、さらにいえばアリセプトとサリンの違いは、可逆性だけでなく立体異性体の混合物であることで説明される。ようするにやや改造を加えているということであり、だから完全には一致しないし危険性も異なる。

しかし基本的な機序が同じだと聞いた時に、一般人は一体何を想像するか?少々改造されたからそれを飲みたいと思うだろうか?おそらく事実を聞けば聞くほどにそれを飲みたいという人は減るだろう。だからこれが作られることには別の理由があるのである。つまり製薬会社はもともと、これに効果があるとか役に立つとかいうことを前提として、作っ

田頭医師

http://tagashuu.blog.fc2.com/blog-entry-524.html

先日も過剰に投与された抗認知症薬をただ減量するだけで、

患者さんに感謝されるという出来事がありましたが、こういう事は稀でなく経験しています。

ただ薬を減らしたり、薬をやめさせたりするだけでわけのわからないとされる症状が和らいでいくとはいかがなものか。


さて、どう判断すれば良いのか。薬は飲んでないので。いずれお世話になると思うが。降圧剤やめた成果は経験済みですが。

 

 


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