健保のつぶやき

境界型糖尿病の宣告を受け糖質制限を始めて7年目、体調は万全。諸先生のブログ等で勉強中です。情報紹介を基本に書いてます。

ひとそれぞれ 糖質制限しても 劇的に痩せませんでした。

2016-11-09 21:22:41 | 萩原敦

 糖質制限は奥が深い。健康な方、難しく考えず自分勝手に。糖尿病のかた、努力あるのみ。

糖質制限で
 なかなか体重の減らない人
     への提言

糖質制限でなかなか...

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ライザップを受けた人に聞いたら、糖質は完全にカットするとヤバイそうだ。

それは、糖質カットして体重がどんどん痩せる人の場合といえる。

糖質を完全にカットしても体重が増えるような人や体重が減らない人は大丈夫だと思う。

おそらく、糖質をカットしてどんどん痩せちゃう人は、頻繁に糖新生や体脂肪の遊離が起こるような人だと思う。

有酸素代謝がうまく回っていないと思う。そういう人は死んじゃうから糖質を完全にカットしない方がいいだろう。

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コメント
Ichiro Suzuki
 
糖質制限して、全然痩せない人は健康だと思う。
 
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醜い製薬会社に対し少数の糖質制限の医師では救えませんね。気づかない方が多いこの世。

2016-10-24 08:41:07 | 萩原敦

未読の投稿

 
 
 
 
 
萩原 敦
48分前 · 
 

~日本人の「健康未来図」を占う~

「企業はいつの時代も
株主に「増収族益」を求められる。

それが企業の宿命である。

そんな中、
我が国のような「人口縮小傾向」の
マーケットにおいて、
製薬会社の場合、
その会社が製造するお薬を
必要とする「患者数の増加」が、
一番簡単な「増収増益」の戦略となる。


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糖質制限は異端児・拡大しない 糖を食するは本能であり永遠に本流 

2016-10-11 09:28:41 | 萩原敦

糖質制限の勉強をさせていただいている方でもあります。今回の主張ではっきりわかりました。本能には勝てない糖質制限。絶対に糖質制限は主流にはなれない。いくら糖を食べなくても良いとこれまで書き続けておられますが、シャケと一緒。糖を求めることが本能であれば致し方ないこと。

 

ベストアンサーに選ばれた回答

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2011/2/1900:59:05

思う・考えることの前にはすべて、
こう思いたい・こう考えたいという無意識の願望があります。
本能に対する理由付けが理性です。
だから常に本能が先行します。そういう意味では理性は勝てません。

どんな状況か分からないので、消える残るの判断は難しいですが、
インテリな人、ワイルドな人という意味で比べるなら遺伝子の強そうなイメージの後者が残るのかな。
あくまでイメージ論だけど・・・

~人類とシャケ
  その異端の個体における
    サバイバル術と進化術~
 (異端がサバイバルし、
    正統が朽ち果てる)

シャケは謎の多い魚である。
なぜ、川で産卵して、
大海原を思う存分回遊してから、
生まれ故郷の川にわざわざ
カムバック・サーモンするのか?
これは大いなる謎である。

最近、川の匂いが、
カムバック・サーモンの謎を
解くカギでは?
とも言われている。

匂いとは何か?
具体的には、
川の石の底にくっついている
微生物の匂い、
もっと具体的にいえば
アミノ酸らしい。

大海原で、
生体プログロムの
カムバック・サーモン・モードに
スイッチが入ると
太陽の動きや
地球の磁気を頼りに
生まれ故郷の川の周辺海域まで戻る。
そして川周辺に
到達したら、
その例の微生物のアミノ酸の匂いで、
戻るべき川を見事に
選択するそうである。

しかし、時々、

なぜか、
戻るべき川を間違える
異端のシャケが極少数存在する。


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インスリンの犯罪事実は明日証明されるととの事です。登録おねがいします。

2016-09-10 21:01:57 | 萩原敦

萩原 敦 

本来は著者である新井先生による回答が望ましいと思いますが、僭越ですが、少しだけ、新井先生に代わって代弁させていただきます。実は明日その回答の記事を既に用意してしていましたが、明日まで長山さんが眠れないと困るので、ネタバレしましょう。インスリンは、飢餓の時の蓄えを脂肪酸合成によってつくる作用としてうまれたホルモンです。結果的に高血糖を抑制するホルモンという認識が一般的ですが、それが現象しかみていない理解と言うことですね。明日、詳細を投稿しますので、詳細は、明日までお待ちください。


関心のあるかた、明日、自分で回答をえてください。


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インスリンのこと、こんな上手に解説できませんが

2016-08-19 08:08:22 | 萩原敦

理解できない私の頭。

萩原 敦
15分前 · 
 

~なぜヒトは、癌になるのか?~
「血糖値を下げる作用は、
インスリンだけにあらず!」(後篇)

まず添付図を見て欲しい、
これが権威が示す
教科書に書いてある
インスリン作用の代表的なものである。

例によって、
重要なインスリンの作用が
念入りに秘匿されている。

したがって、
一番重要な
秘匿された
作用を以下に記してから
本題に入ることにする。

皆さんも
権威の御用学者の書いた
教科書ばかり読んでいると
権威の術中に嵌りますので
ご注意ください。

秘匿されているのは、
以下の文言である。


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警鐘・萩原さんらしからぬ解説。

2016-08-08 19:49:36 | 萩原敦

まじめな大工が発狂するから癌になるとは意外。この文章どのように考えてもおかしい、いずれにせよ、何時までも糖質ゼロでははしごはずされますよ。糖は多少は必要です。

 

癌細胞という家を
建てるのは、
「解糖系」という「大工」である。
「解糖系」は「大工」と
考えればわかりやすい。

 

もちろん、
癌が発症する前にも
「解糖系」は、
「大工」であり、
癌になる前の「解糖系(大工)」は、
設計士の書いた
図面通りに
忠実に図面通りの家を建てる。

 

しかし、
「解糖系」という「大工」に、
大量の「おにぎり(ブドウ糖)」を
食わせると、
「大工」が「狂人」と化し、
設計士の設計図通りに
家を建てなくなるのである。

 

萩原さんダメデス。大量に糖を食わせることが狂人化の原因であるとすれば、普通に食べていれば果たして、立派な大工のままなはず。萩原さんの主張、狂ってきます。糖質は少しなら必要であり特に害はない、これが主流のはず。問題は食べすぎ、糖のとり過ぎ。萩原さんのブログがだんだんおかしくなつてきていますよ。


萩原 敦
12時間前 · 
 

~ヒトはなぜ、癌になるのか?(質問コーナー)~
(解糖系は癌細胞という家を建てる大工である!)

閲覧者からの質問にお答えする。

質問は、


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糖質食べないで 何食べる? 脂とタンパク質 

2016-08-03 19:40:37 | 萩原敦

 

この方ますます、過激になられています。何食べればよいのですか?ナイスと賛同する著名な医師もおられますが。

糖新生の脂肪の基は何?わずかの糖分で今日まで人類は生存してきたはず。糖類ゼロ?

 
萩原 敦
5分前 · 
 

~なぜヒトは、癌になるのか?(後篇 1)~
(癌発症のカラクリは、極めて単純である)

ヒトは、
糖質をお口から摂取しなくとも
糖新生で血中のブドウ糖が
充分に賄われており
ヒトとしての生体の理想的な均衡を
保っている。

しかし、愚かなる人類は、
糖質をわざわざ
お口から摂取することで、
人類の700万年の進化の歴史で
獲得した生体の理想的な均衡を破壊し、
ヒトを心身の疾患の負の連鎖へと
導いているのである。

このことを愚かと言わず、
なんと言えばいいのであろう。

 

 

この方も、鉄一筋。

とても素晴らしい内容です。

 
 
大江 康男
14時間前 · 
 

タンパク質は、毎日体重の1000分の一摂取する必要がある。
これが分子生物学、栄養学の答えです!

これがなかなか難しい。達成している人は、ほとんどいないそうです!
タンパク質総量は、摂取出来ても、単位アミノ酸まで
分解出来ているのかと言う問題もある。

体重60キロの人では、60グラム!

こんなの簡単だと思いますか?

100グラムの肉で、含まれるタンパク質は、
わずか28グラム!
普通サイズの卵で、5グラム!

20歳の平均的分解酵素を持っているなら
肉なら300グラム


卵なら14個の計算になる。

卵毎日14個食べるのですか 笑う。萩原・藤川お二人の話まともに聞いていたら病気になります。ご飯のない卵かけご飯、想像すらつきません。健康講じてかえって異常の世界になりつつあります。そろそろ、おさらばが良いかも知れませんね。

 


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糖質ゼロではスタート台にすら立てない。

2016-07-30 00:32:26 | 萩原敦

 

 
書かれていることは正しい。が、すべて、過剰に糖を食べ過ぎることが原因であり、決してゼロではないはず。理解できないないヒト、継続できないヒトがこれほど多いのに、いまだに糖の害ばかり主張。何とかして欲しいものです。
 

~なぜヒトは、癌になるのか?(前篇)~
(癌発症のカラクリは、極めて単純である)

癌研究の第一人者達が、
寄ってたかって「癌」の研究をしても、
癌の予防法、
正体、
治療法には
決して迫れないだろう。

なぜなら、
彼らの「癌」の研究の
大前提が、
「糖質摂取以外の原因」に
癌の原因を
見つけ出そうとしているからに
他ならないからであるが、

この本末転倒の間違った研究姿勢が、
癌の正体、治療法、
原因を例によって、
わざと迷宮入りさせているのである。


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糖質食べるな そろそろやめませんか。

2016-07-23 08:58:42 | 萩原敦

 江部医師ですら、糖質ゼロではありません。誰もできないことを主体に書かれることは、余り良くないのでは。健康な方が健康を維持していくためには、ゼロでなくても良いはず。糖尿病のの方は限りなく糖分を控えればよいのでは。食べないと、糖新生すらできない体になります。まして、糖を含まない食べ物は少ないのだから。極端は受け入れにくいですよ。影響力のある方が、毎回同じパターン、そろそろ変えませんか。700万年、糖は食べなかった。真っ赤なうそですよ。

人類が糖質を
経口摂取し始めたのは、
今から1万2千年前くらいからである。
人類は700万年の歴史を
歩んできたと言われるが、
その700万年間、
ほとんど糖質ゼロで
サバイバルしてきたのである。
もし、権威のデタラメが
正しいのなら、
その700万年の間に、
人類は、
何度も低血糖を起こしたり、
脳が機能しなくなり
絶滅していたはずである。
萩原さん、凝り固まった考え方を踏襲されています。もったいない。権威のでたらめより、論理が破綻しています。
 
江部医師のブログの投稿です。炭水化物は米や麦だけ、そんな方が多いのでは。しかも700万年糖質なしで、人類が生きてきたと、本当にそんなことを信じておられる方がおられます。これでもかたくなに、糖質ゼロを続けられるのですかね。
 
福田医師のブログの変化はケトン体の取り扱いにあると思います。能が大きくなり進化したからケトン体体質になった。きわめて整合性があります。私は、そんな風に理解しています。
 
 
縄文土器
 
本日、人と雑談してたのですが、その人いわく「アフリカで生まれた初期人類は 
骨食だった。時代は下り、日本列島に辿り着いた縄文時代人の食料は木の実だった。なぜなら、縄文土器の使い道として米の保存には使えないからだ」と聞きました。これから、それをネット検索してみようと思います。 
夏井先生の糖質制限本に、チグリス・ユーフラテス川の岸辺で12000年前に人類が初めて小麦栽培をした、その前の2000年間はドングリが主食だったと書いてました。 
類推ですが、縄文土器のこともその同類として説明ができそうです。 
なお、NHKはクローズにしてもガッテンにしても少しはご飯を食べないと不健康になるなどという間違いを垂れ流して恥ずかしくないのですかね。もし、それが正しいなら、人類誕生の700万年前から炭水化物栽培までどうやって生きてこられたか納得がいく説明ができなければなりません。 
ガッテンに出演してる小野アナは見た目の感じが可愛らしく文句を言いたくないのですが、後ろで指示してるであろうディレクター連中がその説明責任を果たしてほしいです。
 
2016/07/21(Thu) 14:01 | URL | コバタケ | 【編集




萩原 敦
9時間前 · 
 

糖質を食わないと
「低血糖になる!」とか、
「脳で利用するブドウ糖が
なくなって
頭が働かなくなる」とか、

...もっと見る
 
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医師推奨の糖質制限食のやり方

糖質制限食の基準は、糖質量であり、カロリー量ではありません。

糖質制限は「カロリー制限が、減量効果や糖尿病の食事療法に適切である。」というこれまでの栄養学の常識を一変しました。
血糖値を上げるのは糖質(=炭水化物-食物繊維)だけなので、糖質を控えると、血糖値を下げるインスリンの追加
分泌が抑えられるだけでなく、摂取した余分な糖質を脂肪として体に蓄積するインスリンの太る作用も抑えることができます。

糖質は控えますが、反対に三大栄養素のうち、たんぱく質、脂質、食物繊維は血糖値を上げないので、カロリーを気にせずに、これらの食品をたっぷりと摂ることができます。

 

江部康二医師が推奨する、3タイプの糖質制限食

江部康二医師は、2002年糖質制限食を自身の糖尿病の食事療法として実践。減量に成功しただけでなく糖尿病も克服しました。現在、糖質制限食を多数の糖尿病患者や医師に指導しています。

Dr.江部流 3つの糖質制限食のキーワードは、ごはんは控え、おかずはいっぱい食べよう。です。


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高血圧 塩分ではない 腎臓の肥満とか

2016-07-08 09:24:49 | 萩原敦

私は現代人が悩む疾患の
99%は、
本来は摂取すべきでない
体内合成で賄うことのできる
糖質(グルコース)を、...

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高血圧の原因が塩分ではなく、腎臓についた脂肪とは。大いに納得です。糖質制限すると、血圧が下がる。塩でも降圧剤でもない。これまでのもやもや、解決しました。糖質制限はすばらしい。
 

詳しい治療の内容や
そのメカニズムは本書に譲りますが
たとえば高血圧であれば、その原因は
糖質の摂りすぎのケースが多いのです。

糖質の摂りすぎで腎臓に内臓脂肪がつき
血液のろ過機能が低下してしまうので
心臓が血圧を高めてしまうのです。

多くの人が

「高血圧の原因は塩分だ!」

と思っていますが、そうではありません。

日本人の塩分摂取量は年々減っているのに
高血圧の患者は増えている一方なのです。

こうした点に注目して、
別のアプローチで治療するのが
代替医療の特徴と言えるでしょう


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