健保のつぶやき

現在68歳。現役時60歳から糖質制限をスタート。健康診断の数値が改善。緩やか糖質制限継続中で、きわめて快調。感謝。

ご自身で試された結果の集約ですから絶対安心

2017-01-10 08:44:32 | 回転式本部

健康について、イロイロな情報が氾濫しています。人体実験検証済みですから安心して参考にさせていただいています。


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メガビタミン 小西伸也 2人
自然塩やマグネシウムで体がかたくなる ななまま 2人
ベンフォチアミンについて こけし 2人
糖新生? すみれ 5人
マラソン 小西伸也 1人
美肌 小西伸也 13人
生理 みりん 4人
全員ビタミン不足 小西伸也 0人

 

 



 


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2017年 癌が簡単に治る年 本当らしいです。

2017-01-03 07:31:17 | 回転式本部

 

紹介してくださっていました。ありがとうございます!

ビタミン・ケトン療法を、動画でサクッと学ぶ。 - パラダイムシフト好きの外科医のblog

 
水野雅登先生が、ビタミン・ケトン療法をサクッと学べるよう、動画を作成してくれました。 非常に分かりやすいです。 理屈は生化学的に納得がいくものの組み合わせです。 ビタミン・ケトン療法は果たして、どのような人に、どれくらい効果があるか。 ビタミン・ケトン療
BLOG.LIVEDOOR.JP
 
 

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腎移植と糖質制限 小西伸也 0人
2017年 癌が簡単に治る年 小西伸也 0人

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こだわるとこんなことに、適糖に。

2016-12-22 10:13:31 | 回転式本部

 

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感染症 ゆきぼんママ 0人
体重なんて… みずいろ 1人


体重なんて…

 投稿者:みずいろ      投稿日:2016年12月21日 (水) 22時02分 No.12726<form></form>
 

体重なんて、気にする必要ないですよね…?
○○キロにならないと私は幸せになれない!!と思い込み、
それでもなかなか痩せられず、イライラして、糖質の過食に走り、
自己嫌悪に陥り絶食、そして過食…

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人工甘味料は旨く糖質制限を利用し、それを認める医師もいる。

2016-12-03 07:45:07 | 回転式本部

よくぞおっしゃいました。座布団2枚。


企業としては困ります。
できた製品が健康に良いかどうかは別問題です。
糖質制限は人工甘味料売り上げに拍車をかけるという
皮肉な結果になりました。

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食べるということは、細胞の活性。タンパク質が命。

2016-11-19 10:32:09 | 回転式本部

食べるとは、
細胞レベルの誕生
タンパク質のリサイクルとも言えます。



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食べることとは みずいろ 2人

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投薬する医者は商売、悪いのはやはり患者、自ら直せるのに放棄

2016-11-07 08:33:13 | 回転式本部

多くの生活習慣病の原因は、自ら対処できる病のはず。


内臓脂肪はこんな悪さをする

 そもそも内臓脂肪とはどういうものなのか。

 私たちが余分に栄養をとると、余ったエネルギーは脂肪につくり替えられる。脂肪は、エネルギーが不足した場合に備えて、まず腸間膜などのお腹の中の脂肪組織に蓄えられ、次に皮下脂肪に蓄えられる。腸間膜というのは、小腸や大腸を支えている膜のことで、ここにたまる脂肪が内臓脂肪である。

皮下脂肪型肥満と内臓脂肪型肥満の違い
皮下脂肪型は女性に多く、内臓脂肪型は男性に多い。このため、メタボの基準は女性の腹囲の方が大きく設定されている。(©たけけ / PIXTA)

 いわば、内臓脂肪はエネルギーの貯蔵庫のような役割があるのだ。だから、内臓脂肪はまったくなくても困る存在である。一定量以内に収まっていてくれれば、体にとってありがたいものなのである。

 「内臓脂肪は皮下脂肪にくらべ、合成と分解が盛んなのが特徴です。エネルギーが余分にあれば、脂肪を合成して内臓脂肪として蓄え、不足すると分解して取り出す、というようにこまめに使用できるわけです。皮下脂肪が定期預金とするならば、内臓脂肪は財布がわりの普通預金のようなものといえます」(宮崎先生)

 

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糖質制限の希望

 

投稿者:みずいろ      投稿日:2016年11月05日 (土) 23時21分 No.12498<form></form>
 

小西先生、質問させてください。

私は今、35歳で、糖質中毒で悩んでおります。

今まで、散々糖質を食べまくり、今更糖質制限したところで、体は再生しないのではないかと、どこかで疑心暗鬼になり、やるまえから諦めモードになり、前向きになれません。

今から断糖人生を選べば、私の人生は変わるでしょうか?
理想的で健康な体になれるのでしょうか。
   
”   
投稿者:小西伸也      投稿日:2016年11月06日 (日) 00時00分 No.12499
 

少しの努力で高い効果を望んでおられるのなら
無理です。
自分の人生は自分で変えるものですから、
人に保証してもらうことではないです。

糖質が毛細血管にどう影響するか。
がん細胞にどう影響するか。
それがわかってて止められないのら、
それは個人の選択肢として尊重したいと思います。

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糖質制限は大きく拡販しない。他力本願だから。

2016-10-31 19:18:13 | 回転式本部

 糖尿病と断定される前に、糖質制限する理由です。等質制限で治療できる医師、日本でごくわずか。とすれば、境界型の段階で糖質制限を自分で行う。健康体野方と同じ。江部医師がよく言われている、糖質食べれば糖尿病患者。食べなければ健康体。まさしくこのこと。いざ、糖尿病の領域になったら、真剣に糖質制限するべき。ユメユメ、インスリンに頼るなかれ。ブログ見ない多くの方が、今日も専門医の毒牙にかかり健康を害していくのであろう。酷な言い方かも、自業自得、情報不足者はあるいみ奈落へ。手のすくいようがないですね。

食事法と自立

 投稿者:小西伸也      投稿日:2016年10月30日 (日) 23時17分 No.12469<form></form>
 

「糖質制限は医師などの専門家のもとで行うべきである」
という意見は、
「医師の指示通りに薬を飲め」
「医師の命令のままに、手術を受けろ」
と変わりないです。
古い医師信仰のままです。
(糖尿病など薬剤が必須な場合は除きます。)

食事法は、
自分で考え、自分で実験し、自分で決め、
自分で責任を取るものです。
自分の病気は自分で治すもの、
医療関係者は補助でしかありません。
食事法は自立のための手段であり、
健康は自立時のおまけです。

医師も手技治療家も
治せるようになるほど
おごり高ぶり
自分が万能のように誤解してしまいがちです。
長尾周格歯科医師の先住民食は、
先住民の食物を参考にするだけでなく、
彼らの自立した生き方も参考になると
考えてるおられるのでしょう。

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癌になったらさからわず、あるがままに生きるのが良いかも。

2016-10-10 08:55:38 | 回転式本部

 

こちらがおまけの話題 あとから見てください

 
 

早期発見・早期治療ではなく、適当発見・適当治療を提唱したい。その適当さに適当に向き合いたい、と適当なことを言ってみる。というのは適当なことかどうか。


 
宗田 哲男
21時間前 · 
 

ケトン体と癌とどっちが怖いのか?
相変わらず、「極端な糖質制限はいけない」と
8日のNHKの番組で話していた医師がいましたが、

極端な糖質制限→→高いケトン体値→→癌細胞が消えるのです!!
ケトン体が1000μmol/Lを超えたら癌細胞が増殖しない!!

 

 

こちらが本題の話題、印写の関係で下段に

 

祖母の癌

”   
投稿者:小西伸也      投稿日:2016年10月08日 (土) 23時02分 No.12421
 

「抗ガン剤などの治療はせず、断糖肉食、そして陶板浴を並行して行くことが良いのではと思っているのですが...」 
大腸癌ですと手術でストーマーですが、
これはとても大変です。
抗がん剤は癌増大法です。

断糖肉食+陶板浴が一番、良い選択肢ですね。
余命にこだわらずに、
体力と体調優先で行かれるのがよろしいでしょう。
高濃度ビタミンCも良いかもしれません。
 

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なぞが解けました

2016-10-08 21:55:49 | 回転式本部

糖質制限している医師、1日1食が多い。だから食べないで太る、原因はカタボリック。糖新生で筋肉から糖分をつくりその糖分でが脂肪になり太る。漫画みたいな話しです、このプログでやっとなぞがとけました。過去に著明な医師が語っていました。これで納得しました大笑いデス。ブログかいておられる先生方案外わかっていないのでは。

 


つまり、タンパク質を摂取してもケトン体をメインに使う
身体の回路に問題はないのです。 

そして、筋肉はアミノ酸が安定供給されていないと
分解されて糖質を作り出します。

これが、カタボリックというボディビルダーが最も嫌う状態です。
つまり、朝食を全く食べなければアミノ酸が足りなくなり筋肉
を分解して供給しろ!と脳が命令して筋肉が分解されて必要な
アミノ酸作り出し、肝臓を介して糖質も作りだすカタボリック
状態になります。
ですから、朝食に糖質を摂取しないのは良いことですがタンパク質
まで摂取しないようにしてしまうと筋肉はどんどん小さくなり、基
礎代謝も下がり、カタボリックにより糖質まで作られてしまうとい
う最悪な状態になります。
実際に筋肉量がある程度ある人ならば、筋肉が小さくなるのは
簡単に体感出来るほどです。
科学の実験とは、ある一部だけの動きを見ることが多いので
ケトン体回路だけに着目すると朝食を抜くとなってしまいが
ちですが、実際にはカタボリックとなります。
実践ではタンパク質を摂取している方の
ダイエットは成功するのです。」
☆ 
つまり、1日1食や2食ですと
アミノ酸供給がされず
糖質を摂っていないにもかかわらず
糖質を作ってしまうようです。
食事の回数は1日1食でも、
プロテインやアミノ酸サプリ(BCAA)などで
数時間おきに体内にアミノ酸供給した方が良いことになります。

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糖質制限の効果ですね。

2016-10-03 08:38:47 | 回転式本部

プロやオリンピックの選手ではないので、長短距離 糖質制限の効果が出ているのですね。 うらやましい限りです。

 

 

アスリートと食事


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