健保のつぶやき

現在68歳。現役時60歳から糖質制限をスタート。健康診断の数値が改善。緩やか糖質制限継続中で、きわめて快調。感謝。

この方のスタンス、疑問は尽きぬ。

2017-01-07 12:26:07 | 染谷 光亨

転倒防止に筋トレと杖

一般に楽なことが好きなので、筋トレする人は少ないですね

 

 

サントリー メタボ、社員合宿でスッキリ…食事や運動指導

メタボ改善は難しくないのに取り組む人は少ないようです。

 

これが、日本の現実ですね。だから医療費、介護費、絶対に減りませんね。


本人たちは、甘い感覚が治らない。気持ちだけ先行する日本人。

 

高齢者「75歳以上」 「何歳になっても働きたい」当事者世代は提言に好意的



この記事をはてなブックマークに追加

之が最後、やたら煽自称健康管理士名乗る専門家。

2016-12-22 09:44:23 | 染谷 光亨

 

  • 【ネットの「偽ニュース」に、なぜだまされるのか】
     多分,性善説を前提に組み立てられたシステムは,悪意を排除できない。しかも,情報の受け手は「そうあって欲しい」という情報を最優先に取り込む。というか,都合の悪い情報には耳を閉ざす。この2つが組み合わさると「偽ニュース蔓延」になる。例の水素水はその典型。
    この記事のアドレス・・・http://www.wound-treatment.jp/new.htm#1222-6

 

アルミニウムやステンレスの鍋は、人体に危険? がんや脳の病気の原因に?

 


この記事をはてなブックマークに追加

普通に生活してロコモはありえない、この染谷氏、異常すぎる。ここまであほな記事紹介して。染谷

2016-12-16 20:34:33 | 染谷 光亨

人の批判はよくないが、異常。

このままでは“寝たきり一直線”! 若いころの“貯筋”の期限はもう切れている

ロコモ=要介護予備軍は成人の8割と言われていますが、予防策を習慣にする人は少数派のようです。
運動する時間がないと考えている人達は、遅かれ早かれ病気のための時間を見つけなければならなくなる。(エドワード・スタンリー伯爵)

 
軽快にパワフルに歩き回れる「足腰力」を持っている人は、長時間のウォーキングも、こまめに動くことも厭わず、より筋肉が発達・維持されるという好循環。一方…
GOODAY.NIKKEI.CO.JP|作成: 塚越小枝子=フリーライター
 
 

この記事をはてなブックマークに追加

この記事書いた大西医師、いつもピントはずれ。紹介者染谷さんも毎度のことで。

2016-12-02 19:08:17 | 染谷 光亨

 糖が太る原因だから糖質オフのビール。日本酒、焼酎だめだからビール、せめて糖質ビール、わかってないですね。飲みすけ、アルコールが体に悪いことは100も承知。この医師もいつもポイントはずれ、紹介する健康管理師、染谷さんも、いつもいつもはずれ。今日はダブル。ご苦労様でした。アルコール好きな、夏医師もね人口甘味料の焼酎に警告宣言。あとは江部医師だけが、人工甘味料擁護、時間の問題とおもいます。。

「糖質オフビール」「ダイエット飲料」に潜む落とし穴とは?

 

すっかり市場に定着した糖質オフビールや人工甘味料入りダイエット飲料。だが安心してつい飲みすぎてしまうと、思わぬ悪影響が。
PRESIDENT.JP
 
 

この記事をはてなブックマークに追加

メタボ健診で異常があれば痩せることが基本。

2016-11-30 22:38:51 | 染谷 光亨

 85センチ以上の腹回り落とすと、健康数値が改善される。これがメタボ健診の基本。残念ながら国の免許もった栄養士等は、異常者を痩せさせることができなかった。バランスの良い食事と適度な運動の具にもならない指導。夏井医師が、太るのは炭水化物と明確にしたので糖質制限が広まっただけ。事は簡単です。いつも言ってます。染谷さん眉唾。そんな意味で、この記事もっとひどい。

 

 

 

「メタボ検診」が、糖質制限を広めた?

日本人は主要国で一番健康意識が低く、健康管理を怠るので、主観的健康度も主要国で最低、驚くほど低率です。

 

今年に入ってから、ネット上では4月にトンカツ店で衣をすべてはがして残し、カツだけを食べたお客の話が話題になった。9月には寿司店でしゃりを残す女性が少なからず存在することが話題になった。こうした話題が度々、ネット上で関心を集めること…
BUSINESS.NIKKEIBP.CO.JP|作成: 水野 孝彦
 
 ありました。2013年の鈴木医師のブログ

糖質制限セミナーダイジェスト

現在の状況では検診で血糖、中性脂肪、コレステロールの異常値、脂肪肝による肝機能異常、高血圧などが見つかってもそのまま放置されるか、毎年の異常に悪い意味で慣れてしまっている人があまりに多い。これらの異常値をきたす原因のほとんどは異常に蓄積された内臓脂肪つまり太りすぎである。一見さほど太っていないように見える人でもおなかはぽっこり(隠れ肥満)の人は多い。そしてこの内臓脂肪こそ、さまざまな病気をひきおこす原因(メタボリック症候群)となる。
薬はのみたくないから病院には行きたくない(これはある意味健全であり、正しい)。かといって、日常生活の忙しさや疲れから、運動する気にもならず、食事に問題があるとは思ってもカロリー制限はつらく厳しい。付き合いもあるし、お酒もやめられない。これはいかんと一念発起して、体質改善に乗り出しても挫折する人の多いこと。はなからあきらめている人も又多い。かくして問題は先送りされ、いずれ大きな代償を支払うこととなる可能性は日増しに増大する。このことは本人だけでなく、その人が働く職場、その人の家族にとってもおおきな不幸であり、損失である。
いったい誰が悪いのか。もちろん、検診で異常を指摘されてもそのまま放置し、病院に行かず、生活習慣を改めようともしないその人本人である。かつては私もそう考えていた。
しかし、今は違う。彼らはむしろ犠牲者である。最大の問題点は食事やダイエットに関して、広く一般に知れわたっている知識や方法論つまり医師や栄養士やマスコミがすすめる食事法の間違いであった。 脳はグルコースしか利用できないので、朝からしっかり朝ごはんを食べなければいけない。食事は一日三食規則正しく食べること。朝ごはんを抜くとおなかがすいて,お昼にたべすぎる原因になりやすい。太る原因は運動不足とカロリーの過剰摂取。とくにカロリーの高い脂肪は動脈硬化の原因ともなるのでできるだけ控えた方が良い。
結論を言えば、これらの朝食至上主義、カロリー神話、脂肪悪玉説は間違っている。
脳はグルコース以外にも脂肪を分解してできるケトン体を利用できる。これは生理学的事実あり、議論の余地はない。ほとんどの人が朝食をとらないと頭が働かないというのは、糖質に依存する状態になっているからであり、本来の状態ではない。喫煙者が、タバコを吸わないといらいらして頭が働かない、タバコを吸えば落ち着く、やはりタバコを吸わないと体に悪い。というようなものである。そんな馬鹿な理屈はもちろんない。非喫煙者はタバコを吸わなくても頭は働くし、イライラもしない。しかし、かつてそうであったことを喫煙者は忘れてしまっているかのようである・ 糖質はまさに脳にとって麻薬のようなものである。強い依存性をもつため、ご飯、パン、麺類などを断つ、この糖質制限という食事療法に対して、初めから考えることすら拒否したくなる人も存在するのも、実は無理ならぬことでもない。
血糖値を上げるのは糖質のみである。脂肪やたんぱく質は血糖値を上昇させない。(この事実はアメリカの糖尿病の教科書では近年改訂記載されたが、日本ではまだ記載がなく、糖尿病の患者さんに教育されてもいない。)
血糖値があがるとインスリンが分泌され、グリコーゲンとして蓄えられる以外の余った糖質は、脂肪として蓄積される。またインスリンが存在している状況では、脂肪を分解して消費することはおさえられ、血糖値を下げることが優先される。 この血糖の上昇とインスリンによる低下(グルコーススパイクとよぶ)こそが血管を傷つけ、動脈硬化の最大の原因となり、あらゆる組織の老化を促進させ、また食後2,3時間ごとに訪れる空腹感の原因となる。 空腹感は血糖の低下時におこり、かならずしも実際に低血糖であるとは限らない。コントロールの悪い糖尿病の患者さんは、空腹時血糖は高値であるにもかかわらず、実際には健常者よりも強い空腹感を感じていることが多いのである。
朝食で糖質をとっていなければ、最低限必要な糖質は肝臓で糖新生によりつくられ、脂肪は分解され続け、血糖の上下動がないので、昼になって、おなかはからっぽの空腹状態であっても、強い空腹感は生じない。まさに事実は逆であり、朝食で糖質を(脂肪やたんぱく質であれば問題はない)とることが血糖の変動に振り回されるスイッチの始まりになっている。 以上のように太る原因は糖質の摂取とインスリンの分泌である。そうである以上、糖質をコントロールする食事療法はきわめて効率的である。カロリー制限が全く必要ないわけではないが、血糖の上下動による空腹感がすくないため、食事量をコントロールすることもさほど苦もなく可能である。
運動によって脂肪を燃焼させ、痩せようというのも現実的でない。太った人が長時間の運動をおかなえば膝や腰を故障するだけである。脂肪を燃焼させるのにどれだけの運動が必要かご存知の方も多いと思います。そもそも空腹状態で運動しては体に良くないというこれまた間違った知識によって糖質をとってしまえば、運動しても脂肪が燃えることもありません。逆に運動しなくても糖質制限によって、安静にしている時でさえ、おなかの脂肪は燃え続けることになります。
あくまでも内臓脂肪の蓄積の原因は余った糖質とインスリンの働きである。脂肪が悪玉にされ、結果的に糖質摂取の割合が増えてしまったことも、近年の糖尿病や肥満の増加の原因となってしまった。 当然、間違った考え方に基づくダイエットは非常に効率が悪く、成功の可能性は低い。そればかりか、むしろこれは人を太らすための方法であるのだから、結果が出ないのは全く個人の問題ではない。結果、病院に行き、本質的な問題は解決されぬまま、検査の異常値を正常化するためだけに薬を処方され安心するか、放置するかのいずれかとなる。  つづく

この記事をはてなブックマークに追加

野菜高騰の折、もっとましな紹介ないのかな。糖質制限者見たらビックリ。

2016-11-17 09:10:14 | 染谷 光亨

1食に小鉢いくつ? 野菜不足にならない外食の法則

主要国で日本だけが野菜摂取量を減らしています。
気がついていないですが、ビタミン・ミネラルが不足している現代型栄養失調は多いですね。

 
忙しい毎日、夕食をコンビ二弁当や外食ですませる人も多いだろう。「外食は野菜が不足する」といわれるが、実際にはどれくらい不足していて、何をどれだけ食べれ…
STYLE.NIKKEI.COM
 
いつもの方、記事の記載もいつもの方。ダブルで笑う。
 

この記事をはてなブックマークに追加

1日1分で10年若くなるなら だまされたと思って継続する方が良いのでは

2016-11-14 19:28:26 | 染谷 光亨

 

体年齢が10歳若返る 20秒の体幹ゆる筋トレ

 

体年齢を10歳下げるメソッド「プランク」は、1ポーズを20秒キープするだけでいい。えっ、これだけ? と思うかもしれないけど、これを1日に3回やるだけで、…
STYLE.NIKKEI.COM
 
 

この記事をはてなブックマークに追加

いつものお馬鹿な紹介者、研究内容もっと大笑い。野菜高騰無駄で、シップがお安いようで。

2016-11-13 19:13:25 | 染谷 光亨

 

キャベツを巻くと、膝の痛みが薬と同じぐらい治まった! 
81人の試験で検証

 

長引く膝の痛みの原因で一番多いのが変形性膝関節症です。重症では手術が必要になります。薬などいろいろな治療が試されていますが、決定的なものは見つかっていません。新たにキャベツの葉を巻く方法の研究が行われました。
MEDLEY.LIFE|作成: MEDLEY, INC.
 
 

この記事をはてなブックマークに追加

病気なんて症状がででから解るものではないのか。変な専門士

2016-11-12 08:44:01 | 染谷 光亨

 

職場健診を受けていれば、大きな病気は発見できる?

私はいつも全項目がAだけなので、毎年は健診していません。

 考え方の相違。自由業はそれでよし。サラリーマンは法律、社内規則で毎年受ける決まりごと。良い記事を投稿されるが、ご自身のコメントが、かなりピントはずれで、ある意味記事より面白い。いつも拝見しています。。数値だけですべての病気を発見することは不可能。それこそ、コンピュータの診断のほうが良いのかも。


 
会社勤めを続けている限り、避けては通れない職場の健康診断。自覚症状のない病気を見つけてくれるのはあ…
STYLE.NIKKEI.COM
 
 

この記事をはてなブックマークに追加

いまでも、蓮舫は台湾人と駐日代表が言ってます。二重国籍となり国会議員辞職か

2016-09-15 06:49:59 | 染谷 光亨

 

民進党、支持者は、知らん顔かな。

 

ついに、国際問題に発展しました。
台湾は国ではないと言って怒りを買ったので、
台湾籍は簡単には離脱させてくれないだろう。
いまでも、蓮舫は台湾人と駐日代表が言ってます。

 
【KSM】台湾、謝長廷駐日台湾代表『蓮舫は正真正銘の台湾人。議員にした経緯を説明せよ』説明しなきゃ台湾籍離脱させない。
KSM WORLD 真実を追究する
 
 

この記事をはてなブックマークに追加