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備忘録

<新報道2001>盛り土案が消えた時点を探る。そして新たな疑惑「都立広尾病院」

2016-09-30 11:52:41 | 雑記録

 

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これまで潜伏していた「都議会のドン」が一気に浮上してきた。内田茂前自民都連幹事長(77)である。だが侮ることなかれ。熟練の寝ワザ師ぶりで、ひそかに暴利を貪っていたのだ。「ブラックボックスだ」7月6日、小池百合子氏(64)は都知事選の出馬会見で、自民都連の体質をこう批判した。さらに自身のツイッターで、 [全文を読む]

 

都議会公明党は20日、豊洲市場の建物の地下空間で採取した水から、環境基準を超える1リットル当たり0・1ミリ・グラムのシアン化合物が検出されたと発表した。 シアン化合物の環境基準は「不検出」で、0・1ミリ・グラム未満は「不検出」とみなされる。都と共産党の調査では検出されず、公明党は「改めて専門家による調査をしてもらう必要がある」としている。 公明党は14日、 [全文を読む]

 

 

築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の盛り土問題で、都の元中央卸売市場長の岡田至氏(64)が20日、スポーツ報知の取材に応じ、建物下に盛り土を実施しないことを認識しないまま、工事の発注を決裁したことを明らかにした。岡田氏は、都が工法の変更を決めた可能性が高い2009年7月から10年7月の中央卸売市場長で、事情を知るキーマンとみられていた。 [全文を読む]

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