7月13日の盆の入りに、親戚や知人宅の盆義理に出かけた折、大雨に出会い、全身ずぶぬれになりました。これが原因で15日から発熱、掛かり付けの医院で薬を処方してもらいましたが、結局、先週末は寝込んでしまいました。
梅雨明けと重なって本格的な酷暑と熱で、数日間、苦闘しましたが、薬の効果があらわれて19日にはベットを離れることができました。幸いこの日は祝日なので、プロ教室のレッスンは休みです。

翌20日は、もうひとつのプロ教室の練習日ですので、タンゴとワルツを習い帰宅したのが10時、風呂で汗を流し、缶ビールを1本開けて、すぐ就寝しました。翌日は6時に起床し、小学生の交通ボランティアをしてから朝食を済ませました。快調そのもの。先週の苦闘がウソのようです。

21日は午後からサークル活動で、サルサ・サンバ・ルンバ・チャチャ・タンゴ・ワルツのフルコースを2時間、練習。いささか疲れて帰宅。しかし愛犬が待っていますので、約1時間散歩してようやく解放されました。
先日のNさんにこの話をしたら、練習のし過ぎだよ。競技会を目指しているのなら兎も角、趣味の範疇ならやりすぎ。役職を退いて時間に余裕があるからと言って、今さらレベルアップもないだろう、と言われました。

この後、パートナーが風邪でダウン。私の風邪が感染したのではと、心配しています。









