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歯医者の持つ、薬剤の認識

2017年01月13日 08時31分24秒 | Weblog
昨日会社終了後、会社の入っているビルの3階にある歯医者に行って虫歯の治療をした。

右上4番の歯の中がマルッと虫歯。

神経まで達していないので、痛みはない。また周りのエナメル質が残っていて、その虫歯菌の治療がやりにくく、歯上部に小さな穴があるのだが、それをけづって、穴を大きくして虫歯菌をやっつける




さて、私は、「バイアスピリンなどの血液を固まらせない薬を服用」している旨を歯医者側に言ってあるのですが、この歯医者のチーフは、薬のことほとんどわかっていません。

その歯医者は治療や歯ブラシで出血は当たり前と考えているだけ。




ワーファリンを飲んでいたら、ちょっとした傷で、どっと出血はしないが、じわー―と、ず―――と出血し、絆創膏や包帯をしていても1日以上出血してしまう。

以前、友人の歯医者で虫歯治療した時、ワーファリンを服用していて、そのことを話しいていたが、止血材をしたからと左上7番を抜歯。その日の夜から翌日の夜まで血は止まらず、1日目の朝起きた時、口は血だらけでした。




家に帰って、奥に、歯医者のことを話したら、奥の知り合いの慶應眼科教授の坪田の親せきの歯医者も、知らないよ。

ほとんどの歯医者は、自分が仕事で使う薬剤しかその認識はないそうだ。

しかし、私がワーファリンを服用した時、歯医者での治療時、薬局で薬を買うときは、「その旨話す」ことと、手術をした医師や循環器中居の医者に言われた。

風邪をひいて薬局に風邪薬を回に行った時は、さすがにワーファリンの脅威を知っていて、服用薬の影響のない風薬を出してくれた。







医師と歯医者は医師法が異なり、厳密には歯医者は医師ではない。




ここの歯医者は、昨年の10月に銀座1丁目から引っ越してきて、機材など新しく、治療の説明責任も果たされていいのですが、薬剤の知識があまりにもひどいのが残念。

人には勧められない歯医者です





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