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こずえの遊び日記

ラーメン 道  27

2011-04-28 | Weblog
4月24日 車で、家から10分位の新しくできたラーメン屋に行こうという事になり、行ったら、お店が工事をしていて営業してなかった お腹もすいたので、近くにある「とろこくチャーシュー ごとく」へ1年ぶり(2010年5月15日~ラーメン道12編~も覗いて見て下さいね )に行ってみました 塩つけめんです さっぱりしていて美味しかったよ~ 
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うまいもん 118

2011-04-27 | Weblog
六本木で絵を見て、マッサージをした後は、上野に来ました 夜は、「炙り酒場 はんぞう」に行ってみました 市場直送の浜焼きは、ハマグリをチョイス 炙り串の魚串は、お任せにしたら、かつおのたたき・鮭のタルタル・むつの西京焼き ハラスの1本焼きや、やきそば、炙りベーコン、チキンカツ串とメンチ串など、どれも美味しくリーズナブル 次回に、好きなメニュー1品をサービスしてくれるというので、馬刺しの盛り合わせをお願いしました 浜焼きと言えば、2年前の上野アメ横のトロ函(2009年8月11日~うまいもん53編~も覗いて見て下さいね )や4年前の千葉の九十九里浜の浜茶屋向島(2007年8月15日~夏の旅編~も覗いて見て下さいね )を思い出します 
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芸術の春  2011  ②

2011-04-27 | Weblog
星陵会館でランチをし 日枝神社でのお参りの後は 六本木にある新国立美術館に行ってきました 先月も知り合いの絵(2011年3月26日~都内へ編~も覗いて見て下さいね )を見に行きましたが、今回は旦那様のお知り合いの方の絵を見に行ってきました 今回は、光風会〔こうふうかい〕という明治45年に設立された団体で、日本には、調べただけでも、芸能人が応募していて聞いた事のある二科展など含め、約60近くの絵の団体があります 絵を描く人って多いのね~ 美術館の上の階では、春陽会の展覧会も開催されていて、更に上の階では、書家の展示会などもやっていました 雨が降っていて、滅多に履かないレインブーツとランチにワインを頂いて、足がむくんでしまったのか 足が痛くてしかたなく、絵を見た後、「タイ古式マッサージサロン ヌワボーラン chai」でマッサージ(2011年2月21日~癒し編~も覗いて見て下さいね )をしに行ってしまいました  
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幸せを頂いて・・・

2011-04-26 | Weblog
星陵会館のランチバイキングの後は、すぐ近くにある、私達が去年の2月に挙式を挙げた(2011年2月22日~26日~結婚式編~も覗いて見て下さいね )日枝神社があるので、お参りに行ってきました 私達は2月だったので、咲いていたのは、椿の花ですが、この時期は、藤の花です 4月23日は大安吉日で、短い時間しかいませんでしたが、花嫁さんを3人も見ました 旦那様に“もう1回結婚式してもいいよね~”と話をしたら、“俺は1回でいいよ。一人で挙げて”と笑って返答されてしまいました 地震の影響か 山王鳥居が破損していて、山王男坂の表参道から神社へ入る事ができませんでした 
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ランチの女王への道  52

2011-04-26 | Weblog
4月23日 雨でしたが、父親にもらった割り引き券があり、永田町にある星陵会館のレストラン シーボニアのランチバイキングへ行ってきました 1階の会館入り口には、行列が・・・ 聞いてみたら、ミュージカル テニスの王子様に出演していた中河内雅貴のイベントがあったようで、その行列でした この週のお薦めの、ビーフステーキのピーナッツソース、ホタルイカのソテーが美味しかったので、ワインと一緒に、沢山食べてしまいました バイキング料金の中に、ハウスワインの白と赤も飲み放題なので、ランチでしたが、頂きました 最後は、スイーツ三昧で、お腹がいっぱいです 
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カフェへ行ってみよう 47

2011-04-25 | Weblog
ラーメンを食べ、コーヒーを飲みたくて、ララガーデンに行ったら、混んでいたので、ロビンソンの方へ行った時みつけたのが、「カフェ 音と友に」というカフェ フルート奏者がオーナーのカフェで、毎月第1と3の土曜日の19:30~コンサートも開催されます 店内は、楽器や綺麗な花も飾られてます 抹茶シフォンも頂きました 甘さ控えめな生クリームと小豆と相性が良く、美味しかったです 
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ラーメン 道  26

2011-04-25 | Weblog
4月17日 先月中止(2011年3月24日~いつか・・・見れるかな編~も覗いて見て下さいね )になった今田耕司の舞台の払い戻しをしに春日部へ お腹がすいたので、1月に行った時には、お休みで行けなかったので、「大黒屋本舗」へ行ってみました 2006年11月に、松戸の大黒屋本舗(現 中華そば とみ田)の屋号を受け継いだお店 14時頃でしたが、少し待って中に入れました かぼちゃなどの野菜から出る甘みが、豚骨魚介の濃厚なスープと混ざりあい、備長炭で炙るチャーシューは、脂がほどよく抜け旨みがじんわりと口中に広がります 昼は、東池袋大勝軒系・夜はゴワゴワした極太麺で佐貫大勝軒の角ふじ系で、夜のつけ麺は、昼のスープに背脂を足して乳化させたづけめんという名前で提供されています 昼のつけ麺は美味しかったので、機会があったら、夜のも食べてみたいな~ 
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うまいもん 117

2011-04-22 | Weblog
クーザを見た後、ランチを食べていなかったので、表参道ヒルズのいくつかの店に行くが、16時近くでランチがなく、北千住に来て、久しぶりに「なつ家」で、開店17時から早めに飲みとお食事をしました 写真は、ほたるいか・しまあじ、すずき、生しらす、生ほっけ、たこ、かつお、つぶ貝、鯛の刺身の盛り合わせ いつもと同じで豪華です 他に、チキンタツタ揚げ タルタルソースに、牛のおっぱい串、自然薯と海苔の炊き込みご飯、豚の角煮のじゃがいもソース添え、トマトとアボガドサラダなど沢山たべちゃいました 
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観 劇 第26弾 ~KOOZA編~

2011-04-22 | Weblog
お粥の朝食後、銀座から原宿へ来ました 12時半開演の「KOOZA(クーザ) CIRQUE DU SOLEIL」を見て来ました CIRQUE DU SOLEILを見るのは、コルテオ以来2年(2009年4月20日~観劇第19弾編~も覗いて見て下さいね )ぶり 座席は、前から18列目でしたが、真正面だったので、よく見えます 開演前から客席などに、クーザ王国の王様のキングやキングの愚かな家来のクラウン2人に、クラウンの格好をしたベテラン詐欺師のビックポケットや、ビックポケットを追っている警官達などが出てきて、会場を盛り上げてくれます 暗くなった所で、迷い込んだ新世界を必死で知ろうとする、無邪気で子供の様なイノセントがお気に入りのカイト〔凧〕を持って登場 『クーザ』 イノセントが潜在意識が生み出した世界で、予想を超えた暗い闇 クーザを通して、善と悪、明と暗、物事の両面を目の当たりにして、旅の最後には、イノセントの成長した姿が見えるというのが、テーマです このクーザの世界を作り、イノセントを導き見守っているトリックスターが現れ、不思議な旅の幕開けです トリックスターは、秩序や方向性を示している青い衣装ですが、途中、異様に傾いていく混沌を現した黄色の衣装へ変わっていく事もあり、最後に、再び秩序を現す青い衣装に戻ります 一番目は、‘シャリバリ’ 19名のアーティストがステージ上をダンス・ダイブ・ジャンプし、次第に、ポールやボールを使ったり、終盤では、イヌイット族〔アラスカからグリーンランドに住む北極圏の人〕の伝統的な遊びからのアイディアから生まれたトランポリンの様なパフォーマンスもあります ‘コントーション’ 少女達3人のまるで美しい彫刻の様な造形で登場し、驚く程の柔軟性と調和のある体の動きやポーズなどにビックリ ‘ソロ・トラピス’ 赤い衣装で、挑発的で情熱的な1人の女性が、ステージ中央の1本の空中ブランコの様なトラピスにつかみ、大きく空中で舞います ‘ユニサイクル・デュオ’ 1組の男女が一輪車で、優美なダンスや力強いアクロバットなど見せてくれます 前半の最後は、‘ダブル・ハイ・ワイヤー’ 地上7.6mの高さでワイヤーの上を騎士団の様な衣装をした男性4人が、小走りで走ったり、ジャンプ、縄飛び、フェンシング、自転車など、沢山の大技をみせてくれます 30分の休憩後、後半が始まります イノセントがバトンを振りかざすと、無数のスケルトンが闇から現れ、謎の死神みたいな男も登場しますが、ブロードウェイの様な音楽で、‘スケルトン・ダンス’が始まります 次に、一番感動した‘ホイール・オブ・デス’ 重さ700kgを越える巨大な車輪へ飛び乗り、2人の絶妙なバランスで水平に保ち、回転の速度を調節しながら、ホイールは段々加速し、2人の体が宙に舞い、ホイール上でのジャンプや縄跳びなど圧巻です ‘ハンド・トゥ・ハンド’ 2人の男女が織り成す究極の肉体美で、鍛え上げた体で表現されたパフォーマンス ‘バランシング・オン・チェアー’ 8脚の椅子と台座のみで、椅子を約7mまで積み上げ、倒立や片手でバランスを取ったりします 最後に‘ティーターボード’ 肩幅ほどのシーソーをテコの原理で、宙に浮いた状態で5回ひねりや、人間ピラミッド、竹馬を使って9m級の宙返りなどの華やかなパフォーマンスです パフォーマンスの間には、キングやクラウン、ビックポケットや警官達や、犬のキャラクターのマッド・ドッグやクーザの地下の住人のヘイムロスなどが、観客達を巻き込みながら、楽しませてくれます 笑ったり、驚いたりして楽しめました クーザの舞台デザインは、在りしのサーカスにまつわる思い出や感動を甦らせていて、ヒンドゥー様式装飾 パキスタンのバス インドの宝石の雰囲気で、衣装は、インドや東欧的要素がメインで、メイクは、金箔や宝石、グロスや土を用いるヒンデゥーやアフリカの伝統的な要素を取り入れ、音楽や小道具の全てがグローバルなカンジで、世界の要素を感じられます 節電の為、必要以上の電飾などを使用していないだけでなく、前回見たコルテオより華やかさは少なかったが、迫力はあったな~
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カフェへ行ってみよう 46

2011-04-20 | Weblog
翌日の4月16日 ホテルを10時にチェックアウトし、朝食は、旦那様がお仕事で知っていた「巴馬(バーマ) LOHAS CAFE」へ 今年の1月にオープンしたばかりで、建築家 隅研吾氏の内装を手がけ、中国の長寿の巴馬(バーマ)の料理を出すお店です 巴馬では、長寿と美容の秘訣とされる火麻を取り入れたお料理が出ます 朝は、お粥を出してくれ、お粥セットで、私は鶏、海苔、ザーサイのトッピングをチョイス お粥に火麻の実と油を入れると味はないが、風味が変わります お粥セットの他に、筍とエビの湯葉巻き揚げと、フカヒレと帆立の蒸し餃子も頂きました セットのしめは、コーヒーを飲みました 店内は、とうもろこしの皮を使ったディスプレイなど雰囲気も素敵です 
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