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こずえの遊び日記

熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇・フォト・3編~

2010-11-30 | Weblog
米塚と反対側には、杵島岳(1270m)とススキを撮ってみました ススキ イネ科で、萱(かや)や尾花とも呼ばれ、野原に生息 山上憶良が万葉集で、“萩の花、尾花、葛花、撫子の花、女郎花(おみなえし)、藤袴、朝顔”と秋の七草の一つで、十五夜のお月見には、萩の花と一緒に飾られる 
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇・フォト・2編~

2010-11-30 | Weblog
阿蘇山から、阿蘇パノラマラインを使って、豊肥本線(阿蘇高原鉄道)の阿蘇駅方面へ向かっていると 山頂がすり鉢状にくぼんだ珍しい様相の標高954mの‘米塚’です。初夏は、牧草に覆われて緑の山になるそうですが、今は、晩秋 で、黄色く、キャメル色より、すすき色の様になっています 晩秋の朝には、雲海も見ごたえがあるそうです 
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇山・フォト・9編~

2010-11-30 | Weblog
ロープウェイで降りてきました レストハウスで、火山灰ソフトクリームというのが売っていたので、食べてみました 本当は、火山灰ではなくて、黒ゴマで火山灰の様にしていました この辺りは、牧場も多いからか ミルクの風味が、とても美味しいです 
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇山・フォト・8編~

2010-11-30 | Weblog
お天気はとても良いですが、風は吹いています 
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇山・フォト・7編~

2010-11-30 | Weblog
現在は、活動していない第七火口です 
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇山編~

2010-11-30 | Weblog
1番の目的の中岳の第一火口です 硫黄の匂いがしました 今でも噴煙を上げ続けるのを見ると、山が生きているのを実感します 直径600m・深さ130mで、溶岩の温度は1000℃以上の高温。噴湯現象や赤熱現象が観測されています。規模は違いますが、大分県の地獄めぐりを思い出します 阿蘇山 活火山で、最近の噴火は、1979年の9月6日 阿蘇山は通称で、正式には、「阿蘇五岳(あそごがく)」 世界有数の大型のカルデラ〔火山の活動によってできた凹地で、釜や鍋という意味スペイン語から由来〕と雄大な外輪山を持ち、‘火の国’熊本のシンボルです  
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇山・フォト・6編~

2010-11-30 | Weblog
シェルターの中に入り、外を撮ってみました 見方によっては、行った事はないですが、中国の万里の長城に似てるのでは・・・と思ってしまいました 
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇山・フォト・5編~

2010-11-30 | Weblog
シェルターを撮ってみました これで、防げるのかな・・・ 
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇山・フォト・4編~

2010-11-30 | Weblog
火口へ向かう途中、写真の左側に、モンゴルの遊牧のゲルみたいな変わった建物の様なものが見えます この建物は、シェルターだそうです 
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熊 本 と 高 千 穂 の 旅  5 ~阿蘇山・フォト・3編~

2010-11-30 | Weblog
ロープウェイを降りて、中岳火口へ向かう途中、有毒ガスの発生の表示版があり、この日は、青いランプがついていて、‘安全’と表示されていました 
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