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こずえの遊び日記

ラーメン道 18

2010-10-29 | Weblog
ひたち海浜公園の帰り、茨城県の古河市にある「らーめん壱輝(いっき)」で、ラーメンを食べました お店オススメの濃厚中華そばです 思ったよりサッパリしたスープで、食べやすかったですよ~ 
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秋 の 茨 城 路 3 ~フォト編~

2010-10-28 | Weblog
閉園の17:00頃です 西口エリアの西口・翼のゲートの西池あたりです。ちょうど、月が出てきました この日は、満月みたいだな~
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秋 の 茨 城 路 3

2010-10-28 | Weblog
みはらしの里には、水戸市小泉町〔旧常澄村〕に建っていた民家に部材を、一部移築して再現した古民家があり、350年前の茅葺き古民家が復元されています 
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秋 の 茨 城 路 2 ~フォト 3 編~

2010-10-28 | Weblog
素敵な写真が撮れました 先月行った巾着田のコスモス(2010年9月30日~行ってきました50編~も覗いて見てくださいね )も素敵でしたが、ひたち海浜公園のコスモスも素敵です ひたち海浜公園のコスモスの方が、高さがあるカンジがします ひたち海浜公園では、コキアやコスモス以外にも、1年を通して、100万本のスイセンガーデンや、25万本のチューリップ 450万本のネモフィラや4000株のバラ ナノハナやポピー、オオウメガサソウ、ラベンダー、スカシユリ、ジニア、パンパスグラス、ハマギク、クリスマスローズなどの花が咲きます 
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秋 の 茨 城 路 2 ~フォト 2 編~

2010-10-28 | Weblog
みはらしの丘の頂上には、みはらしの鐘があります 頂上からは、広大な敷地や海、公園内にあるプレジャーガーデンエリアにあるプリンセスフラワーという名前の大観覧車も見えます レンタルの自転車を借りる事もできます この日は、夕方は、風がひんやりとして、肌寒かったですが、お天気が良く、気候が良い時には、自転車で園内を回るのも楽しそうです 
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秋 の 茨 城 路 2 ~フォト編~

2010-10-28 | Weblog
コキア〔ホウキ草〕です 3万本が植えられています 可愛い形だよね~  コキア ホウキグサ。ラテン名がコキア。原産地は中国。昔は、茎を乾燥させて、箒(ほうき)として利用されていた ‘とんぶり’という秋田県の特産品で、畑のキャビアと呼ばれるものに食用されています 
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秋 の 茨 城 路 2

2010-10-28 | Weblog
那珂みなとおさかな市場で、お昼を食べた後は、今回の1番の目的「国営ひたち海浜公園」へ行ってきました 行った10月23日は、コキア〔ほうき草〕の紅葉が綺麗でした みはらしエリアのみはらしの丘に昇ってみました 紅いコキアと白やピンクのコスモスが綺麗です 国営ひたち海浜公園 かつては、旧日本軍の水戸飛行場で、その後、米軍の水戸射撃場の跡地を、1991年に、国営の公園として開業 跡地は、350haで、東京ディズニーランドの約5倍の面積があり、350haの44%の153.2haが公園として開業されています  
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秋 の 茨 城 路 

2010-10-27 | Weblog
10月23日 茨城県のひたちなかの方へドライブへ行ってきました 用事があって、出発が少し遅かったですが、2時間強位で着きました お昼も過ぎ、お腹がすいたので、那珂湊おさかな市場へ行ってみました 土曜日で、お天気も良く 沢山の人がいました お店も沢山ありましたが、魚屋が営業している「魚一」というお店に入ってみました 以前、テレビで紹介されたという8種盛りの海鮮丼を食べてみました 旦那様のOKが出たので、私だけですが、ビールを頂きました 新鮮なお魚で美味しかった 旦那様は、きんめ鯛の煮付け定食をオーダー 魚がしっかり味がついていて、美味しかったよ~ 店を15時過ぎに出ましたが、まだ、並んで待っているお客さんが沢山いました 
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習 い ご と 2   その3

2010-10-24 | Weblog
発表会の後、鷲宮神社へ行ってきました 写真は、神楽殿です 鷲宮神社は、古代から存在したものと思われていますが、「吾妻鏡(あずまかがみ)」という書物で、1193年の記事があり、関東における鎌倉幕府ゆかりの有力な神社として、鶴岡八幡宮・伊豆山権現・箱根権現・三島大社などの中に加えられています 関東の武士に、厚く崇敬されてきた神社だそうです 
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習 い ご と 2   その2

2010-10-24 | Weblog
10月17日 鷲宮の文化祭があり、9月から学んでいた、鷲宮催馬楽神楽の発表会がありました 神楽には、仕舞いの他に、笛、大拍子、大太鼓、小太鼓、謡(神楽歌や催馬楽を歌う人)のパートがあります 大拍子や謡も興味がありましたが、今回は、仕舞いを希望しました 頑張って練習した成果があり、当日の発表会では、舞う事ができました プログラムの1番始めで、多くの人の前だし、神主という初めての衣装を着て、「天心一貫本末神楽歌催馬楽之段(てんしんいっかんもとすえかぐらうたさいばらのだん)」を舞いました 「天心一貫本末神楽歌催馬楽之段(てんしんいっかんもとすえかぐらうたさいばらのだん)」 第12座の内の第2座の演目で、素面の二人による舞いで、榊と鈴〔舞い人の採物(とりもの)〕を持った山雷神(やまいかつちのかみ)と篠と鈴を持った野槌神(のつちのかみ)で、両神は、山野を守る神といわれています 榊と篠は、神事によく用いられ、榊は、多くの木の祖で、「栄え木」と言われ、篠(竹)も常緑多年草で、一年間に真っ直ぐに伸びて、親竹に成長する事から、ともにめでたい木と言われ、どこの神社の境内に植えられています 「天心一貫」には、天地通徹の神の理(ことわり)で、神が天地と気を通して万物の生育し、陰陽の功用を一貫する意味があります この「天心一貫本末神楽歌催馬楽之段」は、建築にあたっての清めの舞いとも言われています 「催馬楽」とは、平安時代の歌謡で、諸国から貢物を納める際に、それを背負わせた馬を駆り立てる時に、口ずさんだ歌と言われています  
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