N'DANKA N'DANKA

こずえの遊び日記

やったー

2006-08-31 | Weblog
久しぶりに、まつげパーマをかけた 約1年ぶり位かしら この間、鏡見てたら、まつげパーマをかけたくなって、行ってみました~ 最近、やってもすぐにとれちゃうので、ビューラーとかしていなかったから、“とても、まつげの状態が良いですよ~”と言われて嬉しかったわ これで、少しはイメージチェンジになったかしら・・・ 
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Cafe KOJYU 14 ~神楽坂ロールケーキ編~

2006-08-30 | Weblog
神楽坂通りから、いろんなお店を探しに散策中に、雑誌に載って、行ってみたかった『ウッドマンズケーキ』を発見 お茶専門店「teaーtsu」から依頼されて抹茶メインにしたお菓子を作るテイクアウト専門店。いろんな抹茶を使ったお菓子がありましたが、今回は、この神楽坂ロールケーキにしました 中に、大納言小豆と栗、梨とオレンジが入っているのです コーヒーにもあうけど、渋いお茶にもあうと思います このロールケーキとどちらにするか悩んだ、抹茶チーズスティック‘坂’というケーキ。クリームチーズと豆乳、和三盆を使った焼き菓子も、次回は買ってみたい  このお店の隣には、チーズ専門店『アルパージュ』もあったり、近くに『カド』という古民家カフェなど魅力満載 飯田橋の駅に向かって、軽子坂には、「神楽坂まかないこすめ」で1番人気の凍りこんにゃくスポンジを買いに行ったが、今予約で、10月の入荷 だとか。いろんな新しいお店も沢山作られていたり、行ってみたいお店も沢山みつけたので、スポンジが入荷した10月に、又、神楽坂へ行く予定 
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お気に入りを発見 

2006-08-29 | Weblog
京都ぎをんでのランチ後、本多横丁を歩いていると左側に小道を発見 〔後で、調べてわかったけど、芸者新道という名前だそうです 〕 「ここん」というお店を発見。和の洋服や、雑貨があるお店 そこで、見つけたのが、この財布 一目惚れしちゃいました この財布は、文庫革という播州姫路の産物で、姫路革細工と呼ばれ、明治初期から親しまれた皮革伝統工芸品 室町時代からの特産品だそうです。真白な、なめし革に型を押し、手描きの彩色着色し、漆と真菰(まこも)の粉で古びをつける独特な手法だそうです。文庫革を江戸時代に使われていた文庫箱=手文庫に貼り付けて、書類入れや貴重品入れに使用されていた事から、この名称になったそうです。姫路の特産品ですが、この買った財布は、東京の向島の文庫屋『大関』で作られているそうです 楽天にもあって、この柄は‘小花’という柄で、一番人気だそうだ いろんな柄もあるので、興味がある人は、是非楽天を見てね~ 
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カフェへ行こう 5 ~カド編~

2006-08-28 | Weblog
京都ぎをんのお店を出た後、近くにある本多横丁を歩くと、神楽坂通りにぶつかる 思っていた以上に、沢山の人で賑わっていた。バギーを押している親子連れやデートしていたりと。二人で、小さい小道など、気になるお店を見に行きながら、散策。沢山、新しいお店を作っていたり、オープンしたという看板やPOPが貼ってあった 雑誌にも載っていた世帯住宅のアパートを改築した古民家で、古民家のカフェブームの先駆けとなった「神楽坂茶寮」は、待ちのお客が出る程の大混雑ぶり。是非、すいている時に、お茶をしたい。そして、‘こんな住宅街にお店があるよ。’と言って、住宅街をプラプラ歩いていると、古い民家がある。‘すごいよ。自販機まで、壁合わせて周りがこげ茶色だよ~’とと言って通りすぎようとした時、‘ここお店じゃない?’と言う事で、入り口を見ると、カフェの文字が・・・ ここが、行ってみたかった「カド」というカフェでした 昭和24年に建てられた民家を使っている。椅子席と座布団席と2部屋あり、縁側の窓を開けてのんびりできそうだったので、座布団席に座りました ランチも終わり、カフェタイムも終わりに近いからか お客は私達のみ。貸切気分 17:00からは、ダイニングタイムで、お酒も飲めるそうです スイーツは、黒糖プリン。木綿豆腐みたいな形のしっかりとした硬めのプリンでした。
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ランチの女王への道 

2006-08-27 | Weblog
友達のイッシーと飯田橋にある『京都ぎをん 和Raku』へランチに行ってきました。隠れ家の様に小道を曲がった所にある1軒家 少し迷いました 平日のランチは、1000円から。この日は日曜日だったので、1000円のランチはなかったけど 和食とイタリアンの料理があり、二人で、和のランチの舞妓飯(まいこはん)にしてみました。予約をしていなかったので、お庭が見える窓側ではなかったけどね。料理は、京料理と言われるお料理でした ここの2階は、4つの個室があり、部屋のチャージ料がかからない良心的なお店です。店にあった写真で、個室がある事を知って話をしていたら、お店の人が、写真を見て、“どうぞ、帰りでも覗いて行って下さい。写真ほど綺麗じゃないですけど ”って。何て正直な人なんだ~ そう言われると気になって、帰りに遠慮なく見てきたけどね 今度は、個室でもいいな~。夜のディナーに、是非、行ってみたい。 「京都ぎをん」は、ここだけじゃなく、近くの神楽坂や赤坂、品川にもいろんなお店があるみたいです 写真は、お店の入り口の玄関出た所から撮ってみました。都心にあるとは思えないよね・・・ 
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KOZUE BAR 21 ~トマトジャム編~

2006-08-24 | Weblog
美樹から頂いたジャムを食べてみました。埼玉にある『ジャム工房 ル・ジュレ』という無添加手作りジャム専門の店のジャムです。美樹から、完熟トマトのジャムとイチジクのジャムを頂いたんです トマトは、夏の野菜で、季節物。イチジクは、埼玉の騎西町の特産品。このイチジクを使ったジャムを作りたかったそうです。ネットによると、小豆のジャムというのもあるそうです かなり気になるけどね 無添加という事で、始めは、トマトのジャムを味見。早速、ヨーグルトアイスを作ってみました(8月23日 cafe KOJYU 13 ヨーグルトアイス編を参照) 前に、銀座にあるコンフィチュールの専門店でジャムを買った。(2005年 9月18日 銀座でお買い物編を参照) 美味しいけど、フランスの物なので、少し、馴染みのない味もあったが、今回のジャムは、クセもなく美味しい 今日は、カマンベールチーズにのせてみました 
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Cafe KOJYU 13 ~ヨーグルトアイス編~

2006-08-23 | Weblog
美樹から頂いたジャムを使って、ヨーグルトアイスを作ってみました ヨーグルト300g に、砂糖大さじ2、ジャムを50g入れて混ぜる。容器に入れ、冷凍庫へ 1時間したら、混ぜて空気を入れる。これを何度か混ぜる。そして、できあがり 作り方はいたって簡単 ヨーグルトを使っているので、さっぱり。甘~いデザートを期待している人には、好まれないかもしれないが 暑い時期のデザートには 今回は、完熟トマトのジャムを使ってみました。ネットで調べたのは、ブルーベリージャムを使っていたよ 
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観劇 第9弾 ~シザーハンズ編~

2006-08-22 | Weblog
テレビの特別番組を見たら、観たくなって、行ってきました。『舞台版 シザーハンズ』 イギリスで最も人気のある振付家、演出家のマシューボーン氏が考案、演出、振付の舞台 恥ずかしいが、実は、映画のシザーハンズは観ていない 大体の映画の内容は知っているが ただ、あの、ナイフやはさみを手にはめたグローブをつけ、舞台をやるという内容を観ていたら・・・ 観てみたくなった 舞台では、台詞や歌などは歌わない 踊りや表情で舞台は進んでいく 台詞や歌がないので、手の動きに集中しやすい 手の表情で楽しさや悲しさなど表現していく あの手にはさみやナイフをつけた手で激しい踊りをしたり、からむシーンが多いので、からむ相手役も怪我したり、怖くないだろうか 主役も大変だし、手が痛いだろうな・・・と思った。内容は、一緒に観た寿英によると、映画の方が、もっと、悲しさや孤独感が強いそうだ。舞台は、テンポが良く、最後のクライマックスの他は、楽しい雰囲気が強かった。あっという間に舞台が終ったというのが印象でした 
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芸術は爆発だ~  明日の神話

2006-08-18 | Weblog
日テレで、8月31日まで公開している、岡本太郎の「明日の神話」を見てきました  この絵は、1969年 メキシコのホテルの「ホテル・デ・メヒコ」のロビーに掲げる壁画として、ホテルのシンボルとなる絵だった物です。資金繰りに行き詰まっって、ホテルは工事が中断してしてしまい、この絵は転々と行き先を変え、行方がわからなくなっていた幻の絵です。2003年にパートナーの岡本敏子さんが、探し見つけたものです。2005年に日本に 来て、修復して、今回の絵になりました 野ざらしにされた絵は、あちこちが割れ、雨が染み、破損状態がひどかったそうです。そんな状態を綺麗に修復する技術に感激 ちなみに、岡本太郎の太陽の塔で有名な大阪の万博は、1970年で、この絵の完成は1969年という 長さ30mもの長さに圧倒 明日の神話と言うが、決して、メルヘンみたいなほのぼのとした絵でもなく、かなり怖い印象でした でも、POWERはカンジました 大きくて、全部の絵を撮るのはできませんでした。これは、この絵の正面にあった、ドーナツカフェの2階から撮ったものです 
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夏にお薦め ~冷やしカレー~

2006-08-17 | Weblog
テレビでやっていたのが、夏限定の「冷やしカレー」 八丁堀駅から徒歩3分程で『カレー革命』というお店。温かいご飯を氷と冷水で占めて、冷たいご飯にする。この方法が、ご飯の美味しさを壊さず、ひんやりとしたご飯を楽しめるそうだ。それに、特性の冷たいカレーとカレースープをかける。具材は、きゅうり、トマト、玉子焼き、タンドリーチキンと白髪葱。具材は、冷やし中華みたいだけどね。始め、冷たいご飯・・・と思って、恐る恐る食べていた カレーも結構辛い と思って食べていくと、トマトが甘いし、チキンも美味しい、ご飯にカレーもあって、食べ終わったら、後味は残らず、涼しくなって、又、食べたい~とカンジてました。カレーって、食べた後って、暑くなって、汗が出るのにね ちなみに、食べに行くまでは、汗を沢山かいていて、暑い1日でした。
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