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こずえの遊び日記

仙 台 旅 行  12の5

2016-12-24 | Weblog
本丸御殿 中心となる大広間は千畳敷と称され、歴代藩主が座する上段の間や、孔雀の間、檜の間など多くの部屋が残っていました。首実験の間って 元々は、戦で討ち取った敵の首を検分する為の場所だったそうでが、仙台城築城の後は、仙台では戦はなかったので、使われなかったそうです 
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