『のぼうの城(上)(下)』和田竜
職場の人から借りた本。
のぼう様も三成もその他の武士もかっこよく描かれている。
で、のぼう様は馬鹿殿なのか、将器か、どっちも?
それより、この時代の武士、そして武士に限らず百姓たちの気概に涙。
「武ある者が武なき者を足蹴にし、才ある者が才なき者の鼻面をいいように引き回す。
これが人の世か。ならばわしはいやじゃ。わしだけはいやじゃ。」
『入門!論理学』野矢茂樹
なるべく記号等を使わないように文章でわかりやすくということだったけど、
逆にそれがわかりずらくなっていたような。
たぶん文系の人で記号を嫌うようなひとなんかはいいんだろうね。
『自己カウンセリングとアサーションのすすめ』平木典子
『実践セルフアサーショントレーニング』菅原憲治 牧田光代
アサーションと言うのを知ったので、もうちょっと知ってみようと思って買ってみた。
『新・日本の七不思議』鯨統一郎
日本の七不思議の続編。
前作の邪馬台国についても新たな説が出てきたりと楽しめる内容でした。
ただ、その七不思議以上のとんでも説より驚いたのが、
登場人物である早乙女静香と宮田六郎がいい仲になっていたこと。
そこは対立関係で話が進むのが筋ってもんじゃないのかい。
職場の人から借りた本。
のぼう様も三成もその他の武士もかっこよく描かれている。
で、のぼう様は馬鹿殿なのか、将器か、どっちも?
それより、この時代の武士、そして武士に限らず百姓たちの気概に涙。
「武ある者が武なき者を足蹴にし、才ある者が才なき者の鼻面をいいように引き回す。
これが人の世か。ならばわしはいやじゃ。わしだけはいやじゃ。」
『入門!論理学』野矢茂樹
なるべく記号等を使わないように文章でわかりやすくということだったけど、
逆にそれがわかりずらくなっていたような。
たぶん文系の人で記号を嫌うようなひとなんかはいいんだろうね。
『自己カウンセリングとアサーションのすすめ』平木典子
『実践セルフアサーショントレーニング』菅原憲治 牧田光代
アサーションと言うのを知ったので、もうちょっと知ってみようと思って買ってみた。
『新・日本の七不思議』鯨統一郎
日本の七不思議の続編。
前作の邪馬台国についても新たな説が出てきたりと楽しめる内容でした。
ただ、その七不思議以上のとんでも説より驚いたのが、
登場人物である早乙女静香と宮田六郎がいい仲になっていたこと。
そこは対立関係で話が進むのが筋ってもんじゃないのかい。
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