聖書の親しみ(自然科学を探求しながら)

日頃の生活、生き方や生きる理想と現実を思う。
自然科学者の足跡を追って、学習研究を進めています。
一生涯頑張ります。

聖書の親しみ  春風の調べに乗せて

2017-05-06 06:20:29 | 日記


今日もいい天気。

人によってはゴールデンウイーク最後と言ったところですか?

遊びましたね。

私にはもうコメントはありません。

このまま一人暮らしになって、確かに孤独死が待っているのかな。

それでは今日の聖書

***マタイによる福音書8章から続き***

従うことの意味

 イエスは、ご自分の周りの群衆をご覧になって、

向こう岸に行くように弟子たちに命じられた。

その時、一人の律法学者がイエスに近づいて言った、「先生、

あなたが行かれる所なら、どこへでもついて行きます。」。

イエスは仰せになった、「狐には穴があり、空の鳥には巣がある。

しかし、人の子には枕するところもない」。

また、ほかの一人の弟子がイエスに言った、

「主よ、まずわたしの父を葬りに行かせてください」。

イエスは仰せになった、「わたしに従いなさい。死者は死者に

葬らせなさい」。

***本日の転記終わり***

今日は大切ですし、重いです。

しかし、皆さんが受け止める受け止め方ではないと思います。

まさに「ないしょ」。

私も誠実・堅実な妻を求めています。

だれかを餌にして遊ぶのやめてください。

私も神様の慈しみを信じて今年は決めたいところです。

それでもいろいろありすぎるならば、本当に孤独死するまで

自分の決めたことをやり抜くだけです。

教皇パパ・フランチェスコ様の神の慈しみと

祝福をお祈りいたします。

また、私自身にも神の豊かな憐れみと慈しみと

祝福がありますように。

一日も早く間違っていない結婚生活に入り

社会の責任を果たし、使命を全うできますように。

心から神に祈り求めます。

                        澤口宏行

Pietro Francisco Xavier Francisco

Hiroyuki Sawaguti

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きいて!きいて!
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